ニューストゥデイ

今日の自分が気になった出来事やキーワードのニュース、画像、動画、スレをまとめたブログ。
毎日更新できるようにしたいと思います。
自分の気になる2chまとめご覧いただいている方々と共感できれば幸いです。
ツイッターでもご覧いただけます。フォローお願いいたします。

    カテゴリ:芸能 > プロダクション


    した。2014年9月に「第2回」が開催された。 オスカープロモーション・青二プロダクション・博報堂の3社が共同で立ち上げた「ブルーオスカープロジェクト」の一環で開催した声優発掘オーディション。このオーディションで選ばれた数名は、オスカープロと青二プロの同時所属で活動している。
    28キロバイト (2,781 語) - 2020年3月22日 (日) 15:44



    (出典 blog-imgs-100.fc2.com)


    一人の非常識な人間のせいで有能な人材が消える場合があります。

    1 Egg ★ :2020/03/26(Thu) 01:10:04 ID:EsDxgmaU9.net

    昨年末の忽那汐里に続き、今年3月には岡田結美とヨンア、そして米倉涼子までもが「オスカープロモーション」を退所するという。
    創業者・古賀誠一社長(80)が一代で築き上げた帝国に、何が起きているのか。

     ***

    ゴクミこと後藤久美子を皮切りに、上戸彩や菊川怜、武井咲や剛力彩芽といった売れっ子が輩出してきたオスカー。
    そしてこのたび、看板女優として活躍していた米倉涼子(44)の退所も報じられた。彼女もまた、“古賀さんが社長でなくなるなら、私オスカーを辞めますから”と以前からある大物俳優に語っていたという。

    オスカーを去っているのは、所属タレントだけではない。

    米倉涼子
    「ここ3年で毎年15人ほどの社員が辞めています。この3月と4月にも、役付きで屋台骨の『20年選手』3人が退社の見込み。理由は古賀社長の娘婿のパワハラとされている。
    彼ら社員はみな古賀社長率いるオスカーを愛してきたけれど、そうではなくなりつつある現実を悲観し、辞めていくんです」(オスカー関係者)

     娘婿とは、専務の堀和顕氏(49)を指す。古賀社長の長女でオスカー常務・幸子氏の夫だ。小中学校の同級生だった2人は結婚12年目で、結婚の翌年に和顕氏はオスカーに役員として入社。
    それ以前は「IT企業のコールセンターでバイトのまとめ役をしていたとか、タクシードライバーやバイク便の配達員をやっていたなどと聞きました」(同)という経歴の持ち主だ。

     ある大手芸能事務所幹部は、堀専務を“制作現場を知らないのに口を出してくる、融通が利かない人”と評する。
    昨秋には、「カネを使いこんでいる」と疑った堀専務が、古賀社長の秘書を10年に亘って務めてきた50代の男性を辞職に追い込んだ事件が起きている。
    その際、古賀社長は娘夫婦と言い争いになったものの、最終的に押し切られてしまったという。

     創立50周年に当たる3月26日には、古賀社長が会長に就く人事が発表される(代わって副社長の石川薫氏が社長に就任)。
    こうした経緯があるだけに、周囲は、古賀社長が現場から離れてしまうのではと、懸念しているというのだ。

    「娘婿に誰も何も言えなくなる事態が更に進行するかもしれない。そういった状況に米倉は耐えられず、逃げたいと思っているのでしょう」(芸能関係者)

    社員の退社が続く背景には、堀専務のパワハラがあるのでは――週刊新潮の取材に応じた古賀社長は“堀くんは会社が経費に甘いところを是正してきた”と否定する。
    堀専務自身も「(社員たちと)衝突はありましたが……」としたうえで、先述の秘書の辞職事件について「私は関わっていません」と断言する。

    「なぜ私が悪者扱いされるのか。納得がいかなければ、財務担当役員の私にキチンと説明を求めればよいと思うんです。なぜそれをしないのか。(米倉が)もしそう言っているなら、彼女にも私の話を聞いてもらいたいですね」
    3月26日発売の週刊新潮では、崩壊の道を辿る“オスカー帝国”の現状を特集している。

    「週刊新潮」2020年4月2日号 掲載

    https://news.livedoor.com/article/detail/18019155/


    (出典 www.cinemacafe.net)


    【【オスカープロモーション】忽那、岡田に続き「米倉涼子」も…退所者が続出!社長の娘婿のパワハラが原因か?】の続きを読む


    吉本興業が主催公演中止延期へ 感染拡大を受け”. 朝日新聞デジタル. 2020年2月29日閲覧。 ^ MWC 2020が開催中止に--新型コロナウイルス影響で各社が参加見送り - CNET Japan 2020年02月13日 ^ 世界的携帯見本市『MWC2020』新型コロナウイルス影響で中止 約600億円の損失に?
    122キロバイト (15,858 語) - 2020年3月1日 (日) 01:08



    (出典 www.asahicom.jp)



    1 砂漠のマスカレード ★ :2020/02/29(土) 19:37:32.86 ID:N8XmTF+L9.net

    吉本興業は29日、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、3月2日から当面の間、直営劇場公演、主催興行、イベントなどすべての公演を中止または延期すると発表した。

    再開時期については「今後の状況を注視して判断してまいります」とした。
    また、他社との共催公演または他社主催の所属タレント出演イベントについては、関係各所と協議の上、判断していくという。対象公演および、払い戻しの手続きの詳細は「チケットよしもと」で知らせるとした。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200229-22290861-nksports-soci
    2/29(土) 19:19配信


    (出典 livedoor.sp.blogimg.jp)


    【【吉本主催の全公演中止延期】「今後の状況を注視」】の続きを読む


    加藤 浩次(かとう こうじ、本名:加藤 浩二、1969年4月26日 - )は、日本のお笑いタレント、俳優、司会者、ニュースキャスター、お笑いコンビ・極楽とんぼのツッコミ担当である。 北海道小樽市出身。 吉本興業(東京吉本)所属。 北海道の小樽潮陵高校卒業後、西濃運輸の札幌支店に就職[要出典]。事務
    48キロバイト (6,965 語) - 2019年7月25日 (木) 12:34



    (出典 news.mynavi.jp)



    1 muffin ★ :2019/07/31(水) 21:28:17.44 ID:n0c1+E5U9.net

     雨上がり決死隊の宮迫博之(49)、ロンドンブーツ1号2号の田村亮(47)らの闇営業問題をきっかけに勃発した吉本興業のお家騒動。ここにきて吉本興業ホールディングスの大崎洋会長(66)が、極楽とんぼの加藤浩次(50)に対し激怒していることが「週刊文春」の取材によってわかった。

     加藤は、7月22日、自身が司会を務める「スッキリ」(日テレ系)で、大崎会長(65)、吉本興業の岡本昭彦社長(52)に対し、辞任を迫っていた。

     吉本興業関係者が明*。

    「大崎氏は身を引くつもりはさらさらない。岡本氏を辞めさせるつもりもありません。一方、反旗を翻した加藤に対し『絶対に許さない』と言っているそうです。宮迫だけでなく、加藤も吉本興業に残ることはできないでしょう」

     大崎氏の意を受けた岡本社長が「加藤追放」に向けて着々と動いているという。

    「岡本氏は『加藤のバックには、いわくつきの元社員がいる』などと、さかんに記者へリークしています」(同前)

    「週刊文春」が、この元社員を電話で直撃すると、「そんなことあるわけないじゃないですか。加藤とは(自分が吉本を)辞めてから一度も連絡を取ってませんよ」と言下に否定した。

     吉本で何が起きているのか。8月1日(木)発売の「週刊文春」では、安倍官邸と吉本興業の関係や、松本人志・大崎会長ラインが支配する社内の実態について7ページにわたり特集している。

    7/31(水) 16:00配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190731-00013094-bunshun-ent

    1 Egg ★ 2019/07/31(水) 16:09:04.22

    【芸能】<吉本興業・大崎洋会長>加藤浩次に激怒!「絶対に許さない」 ★4
    http://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1564569420/


    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    【【加藤浩次】<吉本興業・大崎洋会長>加藤浩次に激怒!「絶対に許さない」 ★5】の続きを読む


    会長が「反社」の仕事を斡旋!?元吉本の重鎮が大崎洋氏の「過去」を暴露! - アサ芸プラス
    7月30日発売の「サンデー毎日」が、吉本興業の、業界への圧力疑惑に関する記事を掲載した。元吉本関係者によると、これまで吉本は、事務所を辞めた芸人に対して圧力を ...
    (出典:アサ芸プラス)


    大﨑 (おおさき ひろし、1953年7月28日 - )は日本の、プロデューサー。大阪府堺市出身。吉本興業ホールディングス株式会社会長。 1978年に関西大学社会学部卒業後、吉本興業に入社。以後、エンターテインメントビジネス界において様々なプロジェクトを成功させた。特に1980年に上司であった木村
    7キロバイト (1,013 語) - 2019年7月24日 (水) 09:17



    (出典 amd.c.yimg.jp)


    昔からの付き合いを切るのは大変ですよね。警察は何しているんですか?

    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/07/31(水) 18:29:44.51 ID:+8nfD0n79.net

    7月30日発売の「サンデー毎日」が、吉本興業の、業界への圧力疑惑に関する記事を掲載した。
    元吉本関係者によると、これまで吉本は、事務所を辞めた芸人に対して圧力をかけて干してきたという。

    「記事によれば、吉本の圧力で干された芸人の1人が、島田洋七なのだとか。
    彼は04年、自叙伝『佐賀のがばいばあちゃん』の文庫本が大ヒットした際、
    当時副社長だった大崎洋・吉本興業ホールディングス会長から印税を吉本に入れるよう説得があったそうです。

    しかし島田は『自分の力で売った』と拒否したことで、吉本をクビに。
    以降、テレビから出演依頼が来ても、しばらくして『企画は潰れました』と、その話は消滅してしまうのだそうです」(芸能記者)

    今回の「サンデー毎日」の取材に対し、島田は「そんな状態が12年近く続いてますよ」と嘆いている。
    そんな中、吉本を辞めた別のベテラン芸人も、現・トップの大崎会長に関して驚きの暴露をしているという。

    「坂田利夫との漫才コンビ・コメディNo.1のツッコミで、09年に吉本を契約解除された前田五郎が、
    ユーチューブにて今回の騒動を語っています。彼は動画の中で『大崎そのものが、僕らの「コメディNO.1」のマネージャーしとった時、
    ヤクザの仕事を持ってきて、ヤクザの仕事に行ってんねんから!それを出さんとイイカッコぬかしおって!』と、
    大崎会長と今で言う反社会的勢力がつながっていたと暴露しているのです。

    さらに今後、もし大崎会長が何かを言ってきた場合『10言うてきたら200返したるけどね。
    証拠でも持ってきたるわ!』と断言しているため、今後さらなる爆弾が投下される可能性があります」(前出・芸能記者)

    今回の騒動で、「会長と社長が1年間50%の減棒」というペナルティを発表した吉本。はたして、この処分で事態は収束するのだろうか。
    https://www.asagei.com/excerpt/130969


    (出典 www.chiyoda-photo.com)


    【【大崎洋会長】「反社」の仕事を斡旋!? 元吉本の重鎮が大崎洋氏の 「過去」を暴露!】の続きを読む


    「吉本・芸人・テレビ局、君ら『全員アウト』やで」元経済ヤクザ語る - ダイヤモンド・オンライン
    吉本興業の芸人が詐欺集団から金銭を受け取った、いわゆる闇営業問題。大企業と反社会的勢力との関係という深刻な問題が、「パワハラ経営者vs同情すべき芸人」という ...
    (出典:ダイヤモンド・オンライン)


    猫組長(ねこくみちょう、1964年5月25日- )は日本の評論家、元山口組系組長。 兵庫県神戸市出身。父親はサラリーマン。父親の転勤のため中学3年のときに上京する。大学では経済学部に入学する。大学時代、日本は好景気に沸いていた。大学は2年生のときに中退し、先輩が勤めていた大阪の不動産会社に勤める。働
    16キロバイト (2,297 語) - 2019年5月2日 (木) 13:27



    (出典 naotokimura.tokyo)


    ヤクザは暴排法で取り締まっているのでしょうが、半ぐれってどうやって取り締まるつもりなんでしょうか?捕まらない限り反社会的勢力にならないと思うのですが?

    1 影のたけし軍団ρ ★ :2019/07/24(水) 20:03:50.04 ID:za09Bq3e9.net

    「芸人も吉本もテレビ局も、関係者は全員アウトや」と喝破するのは猫組長氏。
    山口組系二次団体で長く幹部をつとめ、反社の世界を熟知している。

    アウトサイダーの問題を見る角度は、意外なほどに「超真っ当」だった。(聞き手・構成/ダイヤモンド編集部 杉本りうこ)

    吉本の岡本昭彦社長は22日の会見で、宮迫氏の契約解除など芸人への処分を撤回しましたよね。あれは非常にまずい。
    まず多くの芸人が、「結局のところ、何でもありや」と勘違いする。「変なところからお金をもらっても、契約解除にはならんのや」と増長する。
    ガバナンスも何もあったもんじゃない。

    それから今回の事態は、反社がじっと見ていることを忘れてはいけない。当事者の詐欺集団だけじゃないですよ。
    芸人やタレントと付き合いのある奴らはみんな、「こういうふうに劇場型にすれば、世論を誘導できるのか。
    企業を思う通りに動かせるのか」と学習しています。芸能と関係がなくても、世論を誘導すれば金儲けに繋がることは多い*。
    吉本の経営は、絶対に毅然とした態度をとらなあかんのです。

    岡本社長は反社との関係について、「すべての取引先をチェックしている」と言ったけれど、
    吉本と暴力団の長い付き合いを振り返れば、どの口が言うとんねん、って話です。

    過去にも吉本の大物芸人である島田紳助氏や中田カウス氏の暴力団との交際が問題になったことを、覚えているでしょう? 
    僕は山口組系の一員として関西で活動していたわけですが、あちらでは吉本の芸人っていうのは宴席があるごとに呼ぶ身近な存在でした。

    若手だったら10万~20万円、ちょっと名の通った芸人だったら50万円ぐらいを足代などの名目で渡します。
    もちろん取っ払い(その場で現金で手渡しするお金)です。芸人にしたら、1~2時間いるだけで結構な額がもらえるから、ホイホイ来ました。

    そういう時はね、こっちがどういう人間かを事前に伝えておきます。「こういう人たちの宴会だから、ゆめゆめ失礼のないように」って。
    だって宴会に来てから「ヤクザだなんて知らなかった」とゴネて帰られたり、後から警察にタレこまれたりしたら困るでしょう? 

    そもそも長い付き合いの芸人も多いし、こっちの身分を分からんと来ている人なんかいませんでしたよ。
    だいたい、そんな短時間でいいお金がもらえること自体、普通の人の集まりじゃないって分かるでしょうに。

    ただ、僕らの世界では写真なんか簡単に撮らせません。ヤクザの宴席に芸人が出ていることが社会にバレたら、呼んだ方も出た方もお互い迷惑がかかるから。
    本当に親密な間柄での記念撮影を少しやるぐらいで、それが外部に流出するのも、内輪の抗争などそれなりの背景があってです。

    今回みたいに、あっちこっちから写真や動画が出てくること自体、ほとんどガバナンスの効いていない、得体の知れない集団だった証左です。
    そういう半グレみたいな集団でも、反社は反社。そして今回の関係者は、反社の問題をあまりに軽視し過ぎている。

    そしてもっと深刻なのは、これほどのグレーさを露呈した吉本とテレビ局との関係が、相変わらず密接なままという点です。
    テレビ局は吉本にとって株主であり、芸人を番組に出してくれる顧客でもある。

    一方でテレビ局は上場企業で、何よりも総務省の許認可を受けて事業を行う公器であり、社会的責任は極めて大きい。
    一般企業の感覚なら今回の問題を受けて、「吉本の芸人である以上、反社リスクが存在する。
    この恐れが拭えない限り、吉本の芸人は使えない。吉本との資本関係も見直す余地がある」と判断するのが普通。さもなくば他の取引先と自社の株主が許さない。

    にもかかわらずテレビ局は現時点でも、吉本の芸人を番組に起用し続けているばかりか、闇営業問題を取り上げた番組でコメントまでさせている。
    芸人やキャスターが反社の問題に切り込むことはなく、「パワハラ体質の吉本と芸人との間の感情的な内輪もめ」に議論を終始させています。

    これは恣意的なストーリー作りとちゃうのん、と僕は思う。
    https://diamond.jp/articles/-/209804


    【【元ヤクザ・猫組長氏】 「芸人も吉本もテレビ局も、関係者は全員アウトや」】の続きを読む

    このページのトップヘ