磯野貴理子と同じ離婚経験…作詞家の及川眠子明かす - 日刊スポーツ
アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」のオープニング曲「残酷な天使のテーゼ」や、Wink「淋しい熱帯魚」などを手掛けた作詞家の及川眠子さん(59)が、かつてタレントの磯野 ...
(出典:日刊スポーツ)


及川 眠子(おいかわ ねこ、1960年2月10日 - )は、日本の作詞家。和歌山県和歌山市出身。血液型はB型。 中学生の時に「音楽が好きで、音楽に携る仕事がしたい」との思いから作詞家を志し、「及川眠子」という筆名を思いつく。高校生の頃にシンガーソングライターに憧れたが、ギターのFコードが弾けず作曲を
16キロバイト (1,839 語) - 2018年11月17日 (土) 15:45



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正論だと思います。

1 muffin ★ :2019/05/21(火) 11:32:52.73 ID:ei4qeKa+9.net

https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201905200000493.html
2019年5月20日17時52分

アニメ「新世紀エヴァンゲリオン」のオープニング曲「残酷な天使のテーゼ」や、Wink「淋しい熱帯魚」などを手掛けた作詞家の及川眠子さん(59)が、かつてタレントの磯野貴理子(55)と同じ理由で離婚した経験を明かした。

及川さんは19日、ツイッターを更新。同日放送されたフジテレビ系「はやく起きた朝は」で磯野が24歳年下でバーテンダーの夫と離婚したことを発表した報道に言及した。

磯野は離婚理由について、夫から「自分の子供がほしい」と切り出されたことを明かしていたが、及川さんも「うちの元ダンナは18歳下でやっぱり同じこと言われて離婚」したという。「なんなんだろうねぇ、うんと年上の女を選んだ時点で子供はあきらめなきゃいけないこと理解できてなかったのか」と疑問をつづった。

続けて及川さんは、磯野が夫からの離婚を受け入れたことに、「『うんうん分かった』そう言うしかないもんなぁ。それがせめてもの意地だしプライドだし愛なのよ」と、自身の経験からその胸中を推し量り、「糟糠の妻に対して『子供が欲しいから別れて』と言える男は、自分の子供が五体満足でいい子で賢くて親の老後の面倒もちゃんと見てくれると信じて疑ってないと思う。だから『うんうん分かった』と送り出す。今後の苦労が今までの比ではないと、熟成した女は分かってて男を手放す。それも愛情の一つです」と持論を展開した。


(出典 www.bookbang.jp)


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