ニューストゥデイ

今日の自分が気になった出来事やキーワードのニュース、画像、動画、スレをまとめたブログ。
毎日更新できるようにしたいと思います。
自分の気になる2chまとめご覧いただいている方々と共感できれば幸いです。
ツイッターでもご覧いただけます。フォローお願いいたします。

    カテゴリ:芸能 > CM


    仲村トオル&鷲尾いさ子夫妻の長女・ミオが芸能界デビュー 14日からエビオス新CM - スポーツ報知
    俳優・仲村トオル(53)と女優の鷲尾いさ子(51)夫妻の長女・ミオ(20)が芸能界デビューしたことが14日、分かった。エビオス整腸薬のイメージキャラクターに就任し、この日 ...
    (出典:スポーツ報知)


    鷲尾 いさ子(わしお いさこ、本名:中村 いさ子、1967年4月1日 - )は、日本の女優である。所属事務所は、ナウファッションエージェンシー→フライングボックスを経て、2010年からは夫で俳優の仲村トオルとともに株式会社KITTOを設立し、所属している。 新潟県新潟市出身。
    8キロバイト (892 語) - 2019年2月4日 (月) 08:21



    (出典 contents.oricon.co.jp)


    また、二世タレントの誕生です。

    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2019/03/14(木) 00:23:20.22 ID:33zqa0Y79.net

    3/14(木) 0:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190313-00000167-sph-ent

    (出典 amd.c.yimg.jp)

    エビオス整腸薬のイメージキャラクターとしてCMに初出演するミオ

     俳優・仲村トオル(53)と女優の鷲尾いさ子(51)夫妻の長女・ミオ(20)が芸能界デビューしたことが14日、分かった。エビオス整腸薬のイメージキャラクターに就任し、この日放送開始する新CM「教えて 腸子おねえさん編」に出演する。

     ミオは身長176センチのスレンダー美人。趣味は映画鑑賞、音楽鑑賞で、剣道3段の腕前の持ち主だ。

     今回のCMが初仕事。緊張しながらも、堂々とした雰囲気で初めての撮影に臨んだ。真っ赤なワンピースに身を包み、「腸子おねえさん」にふんし、パペットくんとやりとり。仲村からは、撮影前に「セリフを練習しすぎない方がいいよ」などと、いくつかアドバイスを受けたという。


    【【不思議な顔立ち ミオ 】仲村トオル&鷲尾いさ子夫妻の長女・ミオが芸能界デビュー 14日からエビオス新CM】の続きを読む


    西武・そごう「わたしは、私。」広告に寄せられた賛否両論から読み解く「女性活躍」の複雑さ(治部れんげ) - Yahoo!ニュース - Yahoo!ニュース
    西武・そごうの「女の時代、なんていらない?」「わたしは、私。」と題した広告が物議をかもしています。賛成意見の背景を考察した上で、これが大企業の発信として不適切で ...
    (出典:Yahoo!ニュース)


    アリオ柏には、いずれもそごう・西武連名の小型店「西そご」が出店しているが、グランツリーのほうは売り上げ低迷のため2017年8月27日での閉店が決定した(セブンパーク アリオ柏の「西そご」は存続する)。 各テナントの一覧・詳細情報は、グランツリー武蔵小杉ホームページを参照。
    5キロバイト (447 語) - 2018年6月12日 (火) 14:02



    (出典 i.ytimg.com)



    1 ガーディス ★ :2019/01/03(木) 20:06:25.14

    新年早々、話題の「わたしは、私」。

    https://www.sogo-seibu.jp/watashiwa-watashi/

     パイを投げつけられる暴力的画像や、「女だから、強要される」「女だから、無視される」「女だから、減点される」等、昨年問題となった強*や、医学部差別入試等を意識したコピーが物議を醸し出している。

     既にSNS等では炎上しているが、西武・そごうの広報部は「なんで?」の思いかもしれない。「自分たちは顧客である女性たちに寄り添っているではないか」と。

     それがしらじらしいほど表層的であることに、制作過程で気がつくことがなかったとは、まさに女性をとりまく現状を端的に表すこととなった。

     ここで書かれる「私たち」は「日本に生きる女性たち」ではなくて、あくまで広告の作り手である「日本に生きる男性たちが想像する女性たち」である。

     広告が世に出るまでには女性も関わっているだろうが、「女性も入って作ったんだから、大丈夫」的な油断も感じる。男性社会の中で「適者生存」するために、立ち位置が男性側になった女性目線は、当然ながら男性目線だ。そうしたバイアスがかかった「女性の痛み」をいくら並べても、ただただ文言を並べただけ。パイ投げの画像も同様、単なる暴力を可視化しただけ。

     結果、共感を生み、企業のイメージアップに貢献、最終的には売り上げ向上につながるという目論みは見事に外れた。

     ま、本当に「女だから、減点される」他に異議があり、寄り添う姿勢があるのなら、もっと前に、もっと違う行動をしているだろう。企業だったとしても、だ。

     さて、今年は安藤サクラを起用した「わたしは、私」だが、西武・そごうがこのCMを出すのはこれが初めてではない。

     2017年は樹木希林バージョンだった。(2016年12月20日公開)
    (出典 Youtube)


     この二人はカンヌ映画祭パルムドール賞受賞で話題になった「万引き家族」の女優たちである。

     その連続性も含めて、話題になることを意図していたことは明らかであろう。

    樹木希林バージョンへの書き込みをみると、絶賛が続く。

     何かに縛られている女性たちが自らその鎧を脱ぎ、限界線を消し、生きる。

    実生活でもそれを実践してきた樹木希林だからこそ、説得力があったのだろう。

     ただ、樹木は離婚無効の裁判や、民法上存在しなくなった「婿養子」の概念を家族構成の軸とした「ロックンロールでない」部分もあったが、時代を一周して、むしろそれを「ロックンロール」と感じさせてしまう力技を持っていたともいえるだろう。 樹木希林については別途述べたいが、樹木希林が主張するのは変わる主体はあくまで「わたし」であって、社会ではない。

     社会が示す基準や価値観はあとから変わるかもしれないから、それに縛られて生きて行くのはもったいない。主張されるのは社会と私は別。社会を構成するのは「わたし」でもあるということは意識されていない。

     「わたし」から「私」になるという表記の変化についても、単に感覚的なもので、そこに社会的意味づけや、言及はない。

     ここに、不平等や理不尽に対しての怒りはない。あるのはあきらめと、社会との距離感である。

    全文
    https://lite.blogos.com/article/348870/

    @kingdom_kei
    衝撃的な情報が。”クリームパイcream pie”にはスラング英語として、非常に下劣な性的意味(直挿入&*)があると。
    西武そごうの正月広告には、二重にも三重にも女性を貶める悪意と暴力の暗喩に満ちた非常に悪辣な広告であると、はっきりしました。
    @ishtarist
    そごう西武のCM。creampieがスラングでどういう意味かを知っていたら、このビジュアルが強*の隠喩になっていると理解できる。
    とにかく、フェミがどうとかいうレベルの問題じゃない。会社を自ら畳むか、国際的バッシングに永遠に晒され続けるか、というレベルの問題だ。

    https://twitter.com/kingdom_kei/status/1080754345203781632
    https://twitter.com/ishtarist/status/1080676975193116672

    【西武・そごう】わたしは、私。オリジナルムービー

    (出典 Youtube)

    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【【話題】西武そごうのCMがネットで炎上・・・フェミの皆さんブチ切れ】の続きを読む



    (出典 news.biglobe.ne.jp)


    年末だなぁと思うのはおじさんだからでしょうか。

    1 muffin ★ :2018/12/20(木) 11:35:09.98 ID:CAP_USER9.net

    https://mdpr.jp/news/detail/1811438
    2018.12.20 11:00

    女優の松本穂香と俳優の伊藤健太郎が20日、都内にて行われた「JR SKISKI」記者発表会に登壇。男女ダブル主演でキャラクターに起用されたことが発表された。

    本田翼、川口春奈、広瀬すず、平祐奈、山本舞香、桜井日奈子ら旬の若手女優を起用した透明感あふれるビジュアルと“胸キュン”のキャッチコピーが毎冬話題を呼ぶ「JR SKISKI」。

    今年度は13日よりティザー展開として男性キャストに抜擢された伊藤を起用したポスターをJR東日本の主要駅の交通広告にて展開し、すでに反響が寄せられていたが、シリーズ初の縦型ムービーを採用したWEB限定CMの公開に合わせ、詳細が発表された。
    男女ダブル主演は、1996年から1997年の青山恭子、田辺誠一以来22年ぶり。男子がメインで起用されるのは、1997年から1998年の浜田雅功の起用以来。

    ポスターは雪にぴったりと頬を寄せた2人のまなざしと「この雪には熱がある。」の一文が印象的な仕上がりで、雪が持つ、青春の熱い気持ちを燃え上がらせる力を表現。

    テーマソングは4人組バンドsumikaの新曲「ホワイトマーチ」。疾走感、躍動感のあるナンバーにのせて、雪の中ではしゃいで、転んで、笑って、恋をする…仲間たちとのかけがえのない時間を描く。(modelpress編集部)

    JR SKISKI2018-19 WEB限定ムービー フルバージョン(出演:松本穂香・伊藤健太郎)

    (出典 Youtube)


    WEB限定ムービー 15秒(出演:松本穂香)

    (出典 Youtube)


    WEB限定ムービー 15秒(出演:伊藤健太郎)

    (出典 Youtube)



    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


    (出典 img-mdpr.freetls.fastly.net)


    【【JR SKISKI 】イメージキャラクターに松本穂香&伊藤健太郎 22年ぶり男女W主演】の続きを読む

    このページのトップヘ