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    カテゴリ:スポーツ > スケート


    小平 奈緒(こだいら なお、1986年5月26日 - )は、長野県茅野市出身のスピードスケート選手。相澤病院所属。オリンピック日本女子スピードスケート史上初の金メダル獲得。成績は、2010年バンクーバーオリンピック団体パシュート銀メダル、2018年平昌オリンピック500m金メダル・1000m銀メダ
    44キロバイト (3,301 語) - 2022年4月12日 (火) 08:40

    (出典 www.sponichi.co.jp)


    お疲れさまでした。

    1 征夷大将軍 ★ :2022/04/12(火) 15:51:13.79

    スピードスケート日本代表の小平奈緒(35)が12日、長野県内で記者会見を開き、今年10月の距離別選手権を最後に引退することを表明した。

    会見冒頭「今から話すことにすごく緊張していてるんですが・・・」と切り出した小平。しばらく言葉をつまらせ「私、小平奈緒は今年10月の全日本距離別選手権大会の500mを競技人生のラストレースにすることを決意しました事をご報告させて頂きます」と語った。

    「最後に自分のスケートを表現したい場所っていうのがここ地元の信州だったので、必ず長野で滑れる全日本距離別選手権というのが魅力でした」と、今年10月に長野で行われる予定の大会で競技人生を締めくくる。

    決断については夏頃だと言い「オリンピックについては以前から北京で最後かなと考えていました。そう考えたときにオリンピック周期で物を決めているわけではないですが自分の人生を次に進めるには良い頃かなと考えてました」と明かした。

    4大会連続で五輪に出場し平昌大会500mでの金メダルを含む、3つのメダルを獲得している小平。「バンクーバーは成長、ソチは屈辱、平昌は成長という形で言わせていただいたことがあるんですけど、今回の北京はなかなか言葉がみつからなくて、まだ、どんなオリンピックだったのか振り返っているところです」。金メダル候補として臨んだ今年2月の北京五輪では、500m17位、1000m10位とメダルに届かなかった。

    大きな決断の会見を東京ではなく長野ですることについて質問が飛ぶと「信州で育った身として全国で育てられたこともあるが自分の中で大きな決断を地元信州でできた」と涙。今後は地域貢献で「地域の皆さんのお役に立てればと思っています」と競技スポーツに限らず、活動していくという。


    ■小平 奈緒(こだいら・なお)
    1986年5月26日生まれ、35歳。長野出身。社会医療法人財団慈泉所属。北京五輪の500m17位、1000m10位。18年平昌五輪500m金メダル、1000m銀メダル、1500m6位。14年ソチ500m5位、1000m13位。10年バンクーバー500m12位、1000m5位、1500m5位。団体パシュート銀メダル。

    TBS4/12(火) 15:36配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/0700da10bca85d68e75808237d3879a35d75f8f8


    (出典 upload.wikimedia.org)


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    宮原 知子(みやはら さとこ、英語: Satoko MIYAHARA, 1998年3月26日 - )は、日本のフィギュアスケート選手(女子シングル種目)。京都府京都市中京区出身。関西大学(文学部)卒業。左利き。血液型はB型。 主な実績に、2018年平昌オリンピック個人戦4位・団体戦5位各入賞、20
    130キロバイト (6,771 語) - 2022年3月26日 (土) 14:55

    (出典 sportiva.shueisha.co.jp)


    お疲れさまでした。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/03/26(土) 15:48:20.45

    3/26(土) 15:21配信
    中日スポーツ

     フィギュアスケート選手として2014年から全日本選手権4連覇、15年世界選手権銀メダリストの宮原知子が24歳の誕生日の26日、自身のSNSやブログで現役引退を発表した。

     ブログでは「3月26日」のタイトルで「皆さま、こんにちは。早くも3月が終わりに近づいてまいりました。暖かくなり、新しい季節の始まりを感じます。そして…本日は、私の24歳の誕生日です! このような日に、私から皆様へご報告したいことがあります」とあいさつ。

     「この度、現役を引退することを決断いたしました。唐突なご報告で申し訳ございません。いつが良いか思案した結果、自分の誕生日にしよう!と思い、本日となりました。今シーズン、スケート人生で1番、自分と向き合い、毎日を大切に過ごしてまいりました。これまで以上に、もうこれ以上はできないと納得いくまで練習し、試合に臨んだシーズンでした。私の中で悔いはなく、やりきったという気持ちでいっぱいです」と思いをつづった。

     さらに「今後の夢は沢山ありますが、まずはプロスケーターとして自分のスケートを極め、新境地を開いていけるよう、これまでの経験を活かして頑張っていきたいと思っております。詳細につきましては4月1日にメディア公表をいたします際にお話しさせていただきます。最後になりますが、スケート人生を通してサポートしてくださったコーチの方々、家族、友達、スケート連盟の方々、スポンサーの方々、ファンの皆さま、関係するすべての方々に感謝申し上げます。本当に本当に本当にありがとうございました」と感謝を伝え、「一言では伝えきれない気持ちでいっぱいです。この気持ちを少しでも自分のスケートで恩返しという形でお伝えできますよう、精進いたします。新しい幕を切り開いた、新しい宮原知子を今後ともどうぞよろしくお願い致します」と締めくくった。

     宮原は続く更新で「この度、スターズオンアイス・カナダツアーカナダへ日本人で初めて全公演キャストメンバーとして出演させて頂くことが決まりました。このようなチャンスをいただくことができ、本当に感謝しています。私にとって最高の誕生日プレゼントです! 早速、忙しい日々が始まりますが、新入生として、また新たに沢山学び、吸収していきます!」と新たなチャレンジを報告した。

    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220326-00000054-chuspo-000-3-view.jpg
    https://news.yahoo.co.jp/articles/cf8380b13a6e5015486c145bc9f4979a8c87dfcf


    (出典 www3.nhk.or.jp)


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    タチアナ・アナトーリエヴナ・タラソワ(ロシア語: Татьяна Анатольевна Тарасова、:ラテン翻字:Tatiana Anatolyevna Tarasova、1947年2月13日 - )は、ロシアのフィギュアスケートコーチ、振付師。多くのスケーターを五輪金メダリストや世界チャン
    7キロバイト (524 語) - 2022年2月18日 (金) 03:02

    (出典 cdnn1.img.jp.sputniknews.com)


    20年前の選手がコーチなのかな?

    1 Egg ★ :2022/03/24(木) 17:00:06.12

    ロシアフィギュアスケート界の名指導者として知られるタチアナ・タラソワ氏(75)が、世界選手権の女子ショートプログラム(SP)で首位に立った日本の坂本花織(シスメックス)を酷評した。

    【写真】プーチン最側近の妻タチアナ・ナフカ

     坂本は会心の演技で自己ベストを更新する80・32点で首位発進した。悲願の金メダルへ向けて期待が高まる中、ロシアの重鎮が思わぬ冷や水を浴びせた。

     ロシアメディア「RBCスポーツ」は、タラソワ氏による坂本の演技に対する論評を報道。フィギュアスケート界のご意見番は「今回滑った中では、日本の女の子が一番上手かった」と一定の評価をしつつも「でも、もし〝うちの子たち〟がリンクに出てきていたら、彼女が1位を取るチャンスはなかったでしょうね」とウクライナ侵攻によるスポーツ界の制裁で今大会を除外されたロシア勢と比べて〝格下〟と厳しい見解を示した。

     さらに坂本の演技について「彼女はすべてきれいにこなしたが、20年前のスケートだ。彼女は最高難度の要素を持っていなかったし、うちの子たちは技術的な完成度が常に進化している。どこでも1位になることは間違いないでしょう。日本人はよく滑ったけど、間違いなく最高レベルではない」とバッサリ斬り捨てた。

     日本の浅田真央や荒川静香なども指導した知日派の名伯楽として知られるタラソワ氏による厳しい言葉。坂本にはフリーで低評価を見返す会心の演技を期待したいところだ。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/6bb2c18c7b0595499689042b153f3e9b916be4c9


    (出典 img.topics.smt.news.goo.ne.jp)



    (出典 static.chunichi.co.jp)


    【【フィギュア】<タラソワ氏(ロシア)>世界選手権で首位発進の坂本花織を酷評!「20年前のスケート」】の続きを読む


    入社および採用内定のお知らせ2018年10月1日 ANA ^ 佐藤 綾乃 (スピードスケート) - 平昌オリンピック2018 - JOC ^ アスナビ採用社員・社員アスリート紹介ANA ^ 富士大・佐藤は西武7位指名 いとこは金メダリスト日刊スポーツ 2018年10月25日掲載 ^ a b 佐藤綾乃選手をみんなで応援しよう (PDF)
    9キロバイト (969 語) - 2022年2月19日 (土) 22:53



    (出典 atsumorikouwaka.com)


    格闘技にすればいいのに。

    1 Egg ★ :2022/02/19(土) 22:40:56.78

    「北京五輪・スピードスケート女子マススタート・決勝」(19日、国家スピードスケート館)

     日本代表・佐藤綾乃(25)は最終盤で、スケートのエッジがROCの選手と接触してしまう不運にも見舞われ8位だった。マススータートは多くの選手が競り合いながら滑るのが特徴だが、腕を引っ張られたり、押されたりしたりしたと振り返る佐藤は、葛藤を抱えながら滑っていたと明かした。

     最終盤の接触については、「それよりも先に前の3人についていけばエッジングすることはなかったのかなと思うので、そこに関しては自分の技術のなさが出てしまったのかなと思いました」と着順の理由にはしなかった。

     2シーズン、本格的にマススタートをやっていなかったと話す佐藤は、レース全体については複雑な思いを抱いたという。「今シーズンからマススタートのルールがちょっと厳しくなったと聞いていたので、クリーンな、フェアなマススタートができるのかなとちょっと期待はしていたんですけど」という思いはあったというが、「全然そんなことはなくて、レース中に腕を引っ張られたり、押されたり、中に入ろうとすればブロッキングをしてきた選手も本当に多くて」と振り返った。

     マススタートは前回大会から採用された種目で、ルールも成熟途上にある。「怒り半分、難しさとか、楽しさもあったんですけど。ちょっとなんだこれと思いながら。ここで勝ったらちょっとかっこいいかなと思ったので、そこで勝ちたかったなって思いはあったんですけど、複雑な気持ちでのレースだったのかなと思います」と、もどかしさを口にしていた。

    ディリースポーツ 2/19(土) 19:43
    https://news.yahoo.co.jp/articles/dbe4d663293643f8d6e947e4bef3fc60b2f9268b

    写真

    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?pri=l&w=640&h=408&exp=10800


    (出典 static.chunichi.co.jp)


    【【北京五輪・スピードスケート】<佐藤綾乃>引っ張られたり、押されたりで「何だこれ」】の続きを読む


    浅田 真央(あさだ まお、ラテン文字:Mao Asada、1990年9月25日 - )は、2000年代から2010年代にかけて活躍した日本のフィギュアスケート選手(女子シングル)。中京大学体育学部卒業。マネジメントはヒーローズマネジメント株式会社。 主な戦績は、2010年バンクーバーオリンピック銀
    126キロバイト (11,180 語) - 2022年2月14日 (月) 12:57



    (出典 news.nifty.com)


    実力はあるの?

    1 Egg ★ :2022/02/15(火) 17:48:30.01

    「いろんな思いがあっての、五輪だったと思います。どんな思いで戦いましたか?」

     わずかに声を震わせながら、羽生結弦にインタビューしていたのは金メダリストの荒川静香。

    「今回の五輪では、日本人選手の活躍もありますが、驚くような出来事もしばしば。“ロシアの天才”カミラ・ワリエワ選手のドーピング発覚や、五輪3連覇を有力視されていた羽生選手もメダル獲得ならずでした」(スポーツ紙記者)

     荒川だけでなく、元選手である鈴木明子や村上佳菜子が競技について解説する言葉にも、強い思いが込められる。ただ、フィギュア人気の火つけ役といわれた彼女の姿は、見当たらない……。

    「2018年の平昌五輪は引退直後でしたから、さすがに出演はないと思いましたが、北京五輪ではコメンテーターや解説者として出演するものだとばかり。それがフタを開けたらどこにもないんです、浅田真央ちゃんの姿が……」(スポーツライター)

     2005年、15歳でシニア部門の国際大会に初出場し、優勝。彗星のごとく現れた天才少女に世間は釘づけにされた。

    「真央ちゃんは小学生のころから、スケート関係者の間で“将来は表彰台の常連になる”と言われていました。トリノ五輪で荒川さんが金メダルを獲得しましたが、年齢規定で出られなかった真央ちゃんが出場していたら違った結果になっていたかも。同じ時期のGPシリーズで、荒川さんは真央ちゃんに負けていますから」(スポーツ雑誌編集者)

    日本スケート連盟との確執

     メキメキと力をつける浅田と比例して、フィギュアのテレビ中継も増え、ブームを巻き起こした。

    「真央ちゃんは2010年のバンクーバー五輪で銀メダルを獲得。2011年12月には母親の匡子さんが病気で他界するのですが、同月にあった全日本選手権で優勝。ただ、ここから少しずつ調子を落としていきます。さまざまな負担が彼女に重くのしかかっていたのだと思います。最後の五輪出場となった2014年のソチでは6位でしたが、あの演技は本当に美しかったですね」(同・スポーツ雑誌編集者)

     その後、1年の休養を経て復帰をするが、2017年に現役を引退。あれから5年の歳月が流れた今、こんな話も。

    「たびたび“真央ちゃんと日本スケート連盟の間には確執がある”と報じられ、業界でもまことしやかに噂されているんです。引退後は連盟に関した仕事をしていないことや、北京五輪で見ないのもその影響だって。連盟にいいように働かされた真央ちゃんが“もう嫌!”となったという構図も、わからなくはないのですが」(前出・スポーツ紙記者)

    週刊女性プライム 2/15(火) 17:01
    https://news.yahoo.co.jp/articles/510863403a6ed727735ce8e08dc06081c51637cc

    写真
    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
    ?exp=10800


    (出典 encount.press)


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