ニューストゥデイ

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    カテゴリ:スポーツ > オリンピック


    野口 啓代(のぐち あきよ、1989年5月30日 - )は、茨城県龍ケ崎市出身の日本のスポーツクライマー。 東洋大学附属牛久高等学校を卒業、東洋大学ライフデザイン学部健康スポーツ学科を中退。身長:165cm、体重:49kg。 2000年、小学校5年生の夏に家族旅行で訪れたグアムのゲームセンターでフ
    21キロバイト (2,086 語) - 2021年8月6日 (金) 13:25



    (出典 www3.nhk.or.jp)


    おめでとうございます。

    【【野口啓代】オリンピック、スポーツクライミング女子で野口啓代が銅メダル! [サザンカ★]】の続きを読む


    寺田 明日香(てらだ あすか、1990年1月14日 - )は、北海道札幌市白石区出身の陸上競技選手。女子100メートルハードルの日本記録保持者、元7人制女子ラグビー選手。 札幌市立柏丘中学校を経て北海道恵庭北高等学校を卒業後、北海道ハイテクノロジー専門学校へ進学して陸上競技部(北海道ハイテクAC)に
    10キロバイト (1,078 語) - 2021年7月29日 (木) 02:31



    (出典 www.nikkansports.com)


    フレー!✴️フレー!✴️

    1 フォーエバー ★ :2021/07/31(土) 12:28:13.09

    100mHで準決勝に進んだ寺田明日香

    ◇東京五輪(7月30日~8月8日/国立競技場)陸上競技2日目

    陸上競技2日目のモーニングセッション、女子100mハードル予選、最終組に入った寺田明日香(ジャパンクリエイト)が、12秒95(+0.4)の五輪日本人最高記録をマーク。着順で予選通過となる4着には届かない5着ながら、タイムで拾われる1番目で準決勝進出を果たした。この種目ではシドニー五輪の金沢イボンヌ以来、21年ぶりの準決勝進出。

    【選手名鑑】東京五輪代表一覧

    今季12秒87の日本記録を樹立している寺田。「冷静に走れたが、(ハードルで)浮いてしまう部分があった」と、今季課題としている技術の課題があったと振り返る。

    子供の頃から夢見てきたオリンピック。引退、結婚・出産、ラグビー挑戦などを経て陸上に復帰し、ようやく立った夢舞台に「いろんな方に支えていただいた」と感慨深げ。それでも、「目標としているのはファイナル。世界のトップとの差も確認できたので、準決勝でギアを上げて自己ベスト、12秒6、7を目指していきたい」と力強く語った。

    準決勝は明日8月1日の19時45分から行われる。

    7/31(土) 11:39配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/bb9952da5a8b139db8efc565f1b69d31585622ea

    (出典 i.imgur.com)



    (出典 florence.or.jp)


    【【寺田明日香】陸上 寺田明日香100mHで21年ぶり準決勝進出! 「準決勝でギアを上げて」ファイナル目指す】の続きを読む


    璃梨佳(ひろなか りりか、2000年11月24日 - )は、日本の陸上競技選手、中距離走、長距離走。5000mのU20日本記録保持者。世界クロスカントリー選手権・ジュニア団体銅メダリスト、アジアクロスカントリー選手権・ジュニア団体金メダリスト。5000m、10000mの2020年東京オリンピック代表内定者。
    18キロバイト (1,410 語) - 2021年7月30日 (金) 12:07



    (出典 hochi.news)


    がんばれー👊😆🎵

    1 征夷大将軍 ★ :2021/07/30(金) 21:21:21.22

    日刊スポーツ
    [2021年7月30日20時19分]
    https://www.nikkansports.com/olympic/tokyo2020/athletics/news/202107300001086.html

    <東京オリンピック(五輪):陸上>◇30日◇女子5000メートル予選◇国立競技場

    広中璃梨佳(20=日本郵政グループ)が、8月2日の決勝進出を決めた。予選1組に臨んだ広中は14分55秒87で同組9位。2組あった各組上位5人に加え、両組を通じてタイムの上位5人が決勝に進む中、全体14番目のタイムで決勝進出を決めた。

    序盤から先頭争いを繰り広げ、残り2周、4200メートルを通過してから、徐々に先頭集団遅れ始めた。それでも自己ベストを更新した。レース後、広中は「自分らしく、初めての五輪ということで怖いもの知らずということで、思い切り、積極的にいこうという流れで走った。もう1段階ぐらいギアを上げたかったのが本音ですが、その中で自己ベストをこの舞台で出せたことは、今後につながるレースになりました」と、納得の表情を見せた。

    予選2組に臨んだ田中希実(21=豊田自動織機TC)は、14分59秒93で予選1組6位の全体16位で、わずかに決勝進出を逃した。スタート直後は中団に位置したが、1000メートル通過は2位と、先頭集団の一角としてレースを引っ張った。レースはスローペースで進んだが、残り1周、4600メートルを通過するとすると、上位のラストスパートに後れを取った。

    また、広中とともに予選2組に臨んだ萩谷楓(20=エディオン)は、15分4秒95で同組12位で予選落ちとなった。それでも自己ベストを更新。萩谷は「貴重に経験をすることができ、今後につながるレースができたかなと思う。でも、世界のレベルの違いを痛感させられたので、今後は、今日出た弱さを強化できるように、また練習していきたい。国内のレースでは味わうことができない感覚を得ることができたので、一つ大きくなれたかなと思います」と、すがすがしい表情で振り返った。


    (出典 static.chunichi.co.jp)


    【【広中璃梨佳】陸上女子5000m広中璃梨佳が決勝進出 田中希実は16位あと1人で逃す】の続きを読む


    村上 茉愛(むらかみ まい、1996年8月5日 - )は、日本の体操競技選手。元子役タレント。 神奈川県相模原市生まれ。 3歳の時に母親に勧められて体操を始める。 池谷幸雄が主宰する池谷幸雄体操倶楽部に小学校時代から所属し、数々のジュニア競技会に出場した。 小学生時代は、体操とともに児童劇団に所属
    10キロバイト (1,080 語) - 2021年7月29日 (木) 15:42



    (出典 banbi-eye.com)


    憂さ晴らしなんだろうけど、迷惑ですね。

    1 鉄チーズ烏 ★ :2021/07/29(木) 23:27:39.55

    7/29(木) 23:04 デイリースポーツ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f77041250ea0e025b128ac7f4fa7fd36c0ffc93c

     「東京五輪・体操女子個人総合・決勝」(29日、有明体操競技場)

     女子個人総合決勝が行われ、日本女子のエース、村上茉愛(24)=日体ク=は4種目合計56・032点で5位入賞を果たした。日本勢としては、1960年ローマ大会、64年東京大会で6位の池田敬子さんを上回る最高順位となった。

    【写真】感情が揺さぶられたか、顔をゆがませる

     2019年に腰を痛め、そして東京五輪の1年延期。体操日本女子のエース村上は国際舞台が遠のく中、疑心暗鬼になりながら、がむしゃらに練習場で汗を流してきた。ただ、コロナ禍により、五輪を巡る空気は変わった。開催に反対する世論が強まる中、夢舞台を目指しているアスリートに対しての風当たりは強くなった。今大会でも試合後に様々な形でSNS上に中傷コメントが書き込まれ、波紋を呼んでいる。

     団体戦後、村上は自身のSNSに報告を投稿したが、そこにも中傷のコメントがついたことを告白した。「私もありました。言っていいのかわからないですけど。そういうのが嫌でSNSをやってなかったんですけど…。でもコロナになって色んな人が色んなことを言うのを躊躇する世の中になって、アスリートが発言するというのはすごく難しいなって。もう消去しましたけど、そういう嫌なコメントをみてしまって…。すごく残念でした」。そこからは涙が止まらなかった。

     1年間、自身の中で葛藤もあった。「言いたいことを言ってきたけど、でも本心は言えていないというのがこの1年すごく多かった」。そんな中でも必死に前を向く、たどり着いた夢舞台でも、言葉の牙がアスリートに向かっている。

     「五輪を反対している人がいるのももちろん知っている。だけど、どうしても見たくなくても嫌な気持ちになってしまう、勝手に入ってきてしまう。それがすごく残念で悲しかった。コロナになってそういう賛成と反対の意見が分かれるようになってから。でもそういう人を見返したいと思って、この1年頑張ってきた。そういう人達に思い知ったかと思ってもらいたいです。すいません、最後に泣いてしまって」。3分間、涙とともに訴え続けた。


    (出典 hochi.news)


    【【体操・村上茉愛】SNS中傷被害を告白 団体後の投稿に「嫌なコメント」 3分間涙の訴え 「そういう人達に思い知ったかと…」】の続きを読む


    穎莎(スン・インシャ、そん えいさ、Sun Yingsha、2000年11月4日 - )は、中華人民共和国・河北省石家荘市出身の卓球選手。ITTF世界ランキングは最高2位。 2019年のITTFワールドツアーでは、シングルスで初優勝を含む3回の優勝を記録した。 劉詩雯、陳夢、王曼昱 (国際大会で一緒に金メダルを獲得)
    3キロバイト (98 語) - 2021年7月28日 (水) 12:05



    (出典 www.nittaku.com)


    まだまだですか?

    1 Anonymous ★ :2021/07/29(木) 14:35:53.55

    https://news.yahoo.co.jp/articles/cdff2663dbf7a0ad88d1d9e6ea5aabe58bf6125b

     東京五輪7日目、いよいよ卓球女子シングルスが大詰めを迎える7月29日。準決勝に登場した日本の伊藤美誠は、中国代表の孫穎莎に0-4とストレートで敗れ、残念ながら決勝進出はならなかった。

     ともに2000年生まれの20歳で、ライバル同士の伊藤と孫。実力伯仲の両国エースの戦いは戦前から死闘が予想されたが、第1ゲームは伊藤が2-2から7連続ポイントを許すなど、一方的にやられ3-11で落とす。第2ゲームも一時は7-1と大きくリードしたものの、そこから孫が猛反撃。タイムアウトを取るも相手の勢いを止められず、9-11で大逆転を食らってしまった。
     
     何とか反撃を試みたい伊藤だったが、第3ゲームを6-11で落とすと、第4ゲームも4-11で完敗。日本卓球史上初の五輪シングルス決勝進出、そして混合ダブルスとの二冠の夢はここで潰えてしまった。

     しかし、伊藤にはまだ表彰台に上る可能性がある。このあと行なわれる3位決定戦では、銅メダルをかけてシンガポール代表のユー・モンユと激突する。
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    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1627530174/


    (出典 takkyu-navi.jp)


    【【孫穎莎】伊藤美誠、中国の孫穎莎に完敗。決勝進出ならず……銅メダルをかけ3位決定戦へ 卓球女子シングルス】の続きを読む

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