ニューストゥデイ

今日の自分が気になった出来事やキーワードのニュース、画像、動画、スレをまとめたブログ。
毎日更新できるようにしたいと思います。
自分の気になる2chまとめご覧いただいている方々と共感できれば幸いです。

    カテゴリ:スポーツ > サッカー


    浦和、12大会ぶりにサッカー天皇杯制覇 宇賀神友弥が決勝点
    サッカーの第98回天皇杯は9日、埼玉スタジアムで決勝が行われ、浦和が初戴冠を目指す仙台を1-0で下し、優勝した。浦和は12大会ぶり7度目の優勝。 浦和は前半13分、右CKのこぼれ球をMF宇賀神友弥が…
    (出典:サッカー(産経新聞))


    大会要項”. 日本サッカー協会. 2016年8月7日閲覧。 ^ 平成25年度 第3回理事会 協議事項(2013年6月6日 同12月21日閲覧) ^ サッカー:天皇杯決勝、12月13日に前倒し…会場も公募(毎日新聞2013年5月21日) ^ “第97回天皇杯全日本サッカー選手権大会 3回戦から準々決勝までの試合会場決定方法について”
    93キロバイト (8,141 語) - 2018年12月9日 (日) 10:58



    (出典 www.kahoku.co.jp)


    おめでとうございます。

    1 久太郎 ★ :2018/12/09(日) 20:00:47.29

     天皇杯JFA第98回全日本サッカー選手権大会決勝が9日に行われ、浦和レッズとベガルタ仙台が対戦した。

     13分、浦和はCKの流れからクリアボールを拾った宇賀神友弥がダイレクトボレー。豪快な一発で浦和が幸先良く先制した。この得点が決勝点となり、試合は1-0で終了した。

     浦和が本拠地・埼玉スタジアム2002で12大会ぶり7度目の天皇杯優勝を成し遂げた。また来季のAFCチャンピオンズリーグ出場権も獲得している。

    【スコア】
    浦和レッズ 1-0 ベガルタ仙台

    【得点者】
    1-0 13分 宇賀神友弥(浦和)

    【スターティングメンバー】
    浦和(3-5-2)
    西川周作:岩波拓也、阿部勇樹、槙野智章:橋岡大樹、青木拓矢、宇賀神友弥、長澤和輝、柏木陽介(62分 柴戸海):武藤雄樹(84分 李忠成)、興梠慎三(90+4分 ズラタン)

    仙台(3-4-3)
    シュミット・ダニエル:平岡康裕、大岩一貴、板倉滉:椎橋慧也(80分 矢島慎也)、奥埜博亮、古林将太(67分 関口訓充)、中野嘉大:野津田岳人、ジャーメイン良(67分 阿部拓馬)、石原直樹

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181209-00874669-soccerk-socc


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    神奈川)「感謝の気持ちしかない」、川口能活選手が会見
    神奈川)「感謝の気持ちしかない」、川口能活選手が会見  朝日新聞社
    (出典:朝日新聞社)


    川口 (かわぐち よしかつ、1975年8月15日 - )は、静岡県富士市出身のプロサッカー選手。ポジションはゴールキーパー(GK)。 日本代表としてFIFAコンフェデレーションズカップ2001ベストイレブン、AFCアジアカップ2004ベストイレブンなどの受賞歴を持つ。国際Aマッチ出場数は日本代
    62キロバイト (6,394 語) - 2018年11月12日 (月) 22:33



    (出典 www.asahicom.jp)


    お疲れ様でした。これからのご健勝をお祈りさせていただきます。

    1 Egg ★ :2018/11/14(水) 19:38:42.68 ID:CAP_USER9.net

    日本代表としてW杯に4度選出され、国際Aマッチ116戦に出場したJ3相模原の元日本代表GK川口能活(43)が14日、相模原市内で引退会見を行った。

     「この1、2年プレーを続けるか引退するか、その狭間で揺れていた。サッカーが好きだから続けたい、でも試合に出られない」と葛藤を明かした川口。現在は「やり遂げた気持ちとまだできるという気持ちがある。完全燃焼したかと言えばまだいろいろある。だけど悔いはない。常にベストを尽くしてこの決断に至ったので後悔はしていない」と心境を語った。

     25年間の現役生活で一番の好セーブを問われると、96年アトランタ五輪ブラジル戦でロベルト・カルロスのシュートをキャッチしたことを挙げ、「あれはキャッチできるとは思わなかった」。06年ドイツW杯ブラジル戦でジュニーニョ・ペルナンブカーノのシュートをセーブしたことも思い出に挙げ、「指先1本で触った。少しでも指の位置がずれていたら折れていたかもしれない。その2つは忘れられないセーブだった」と振り返った。

     GKというポジションについて「最後の砦で頼れる存在。不動のメンタルが必要」と語った川口。もう一度サッカー人生を歩むならどのポジションを選ぶかを問われると「やっぱりキーパーです。大変なこともあったけど、キーパーの練習が好きでした」と即答し、“キーパー愛”をにじませた。

    11/14(水) 16:32配信 スポニチ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181114-00000125-spnannex-socc


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    6万人の“完全アウェイ”。U-19日本代表、世界切符を懸けてインドネシアとの決戦へ!
    6万人の“完全アウェイ”。U-19日本代表、世界切符を懸けてインドネシアとの決戦へ!  Goal.com
    (出典:Goal.com)


    国際ユースサッカー(2018年) U-19日本代表 インドネシア遠征(2018年) メキシコ遠征(2018年) AFC U-19選手権(2018年) ^ トップチーム(2種登録)での背番号 ^ a b U-18宮代大聖選手プロ契約締結のお知らせ川崎フロンターレ、2018年4月13日 ^ 川崎19日本代表
    5キロバイト (470 語) - 2018年10月23日 (火) 01:40



    (出典 www.jfa.jp)


    日本のサッカーはどんどん強くなりますね。

    1 豆次郎 ★ :2018/10/28(日) 23:23:23.80

    10/28(日) 23:22配信
    [10.28 AFC U-19選手権準々決勝 U-19日本代表 2-0 U-19インドネシア代表]

     U-19日本代表は28日、AFC U-19選手権準々決勝でインドネシア代表と対戦し、2-0の完封勝利を収め、2大会連続となるU-20W杯出場権を獲得した。

     日本は第3戦イラク代表(5-0)から8人を変更。4-4-2のフォーメーションでGKは谷晃生(G大阪)、最終ラインは右からDF菅原由勢(名古屋)、DF橋岡大樹(浦和)、DF小林友希(神戸U-18)、DF東俊希(広島ユース)。MF齊藤未月(湘南)とMF伊藤洋輝(磐田)のダブルボランチで右SHにMF藤本寛也(東京V)、左SHに安部裕葵(鹿島)。2トップはFW久保建英(横浜FM)とFW宮代大聖(川崎F U-18)がコンビを組んだ。

     60154人の大観衆が詰めかけた完全アウェーの大一番。日本は前半7分、右サイドの攻撃からカウンターで空いたスペースを使われ、ピンチを招いたが、橋岡と小林を中心にブロックを築いて難を凌いだ。アウェーの雰囲気に圧倒される中、前半13分、アクシデントに見舞われてしまう。

     藤本がパスを出した際に左膝を痛めたか、「×」サインを出す。涙を流して担架で運び出されると、15分に最初の交代枠でFW斉藤光毅(横浜FCユース)が投入され、そのまま右SHに入った。前半16分には菅原のクロスに飛び込んだ安部がダイビングヘッドで狙ったが、惜しくもクロスバーを越えた。

     徐々に流れを引き寄せ、菅原、久保、斉藤、宮代ら複数人がパスをつないで右サイドを崩したが、球際激しい相手の寄せに阻まれる。斉藤の鋭い仕掛けで獲得したFKのチャンスも生かせなかったが、観衆を黙らせるスーパーゴールが飛び出した。

     前半40分、伊藤からパスを受けた東は寄せが甘いと見るや、ワンタッチから左足を一閃。強烈なミドルシュートをゴール右上隅に突き刺した。相手の突破にも橋岡が1対1で冷静に対応し、1-0で前半を折り返した。

     後半は激しい雷雨の中、裏のスペースを攻め込まれる展開が続いたが、橋岡と小林が冷静な対応で跳ね返す。前半13分には斉藤光が蹴ったFKを宮代が触り、橋岡が落として反転シュートを放ったが、GKがセーブ。後半20分には安部に代わってMF田川亨介が入った。

     後半26分、宮代のパスを受けた久保がドリブルで抜け出してエリア内に進入し、クロスを供給。宮代の右足シュートがゴールに吸い込まれ、2-0に突き放した。雨脚が強まる中、GK谷が冷静にセーブで窮地を救う。後半34分には久保のパスを受けた菅原がクロスを入れ、田川が右足ボレーを放ったが、ゴール右に外へ。終盤は5バックで守備を固めた。

     2-0で逃げ切った日本は来年ポーランドで開催されるU-20W杯への出場権を獲得した。あす29日に行われるサウジアラビアvsオーストラリアの勝者と準決勝で激突する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181028-03789919-gekisaka-socc


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    高校サッカーのプレー動画がネットで炎上騒動 “日大タックル”より擁護の声が多いワケ
    高校サッカーのプレー動画がネットで炎上騒動 “日大タックル”より擁護の声が多いワケ  ニコニコニュース
    (出典:ニコニコニュース)


    高円宮杯U-18サッカーリーグ > 高円宮杯U-18サッカーリーグ2013 > 高円宮杯U-18サッカーリーグ2013 プレミアリーグ 高円宮杯U-18サッカーリーグ2013 プレミアリーグ(たかまどのみやはい アンダーエイティーン サッカーリーグ2013 プレミアリーグ)は、高円宮杯U-18サッカーリーグ プレミアリーグの2013年開催分である。
    81キロバイト (2,359 語) - 2018年3月25日 (日) 13:22



    (出典 www.higashifukuoka.ed.jp)




    映像にならないだけで、そこらじゅうで、起きていることだと思います。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/10/22(月) 17:48:20.53

    第97回全国高校サッカー選手権予選のある試合が、ネット上で話題になっている。

    問題となっている試合は、今月20日に行われた福岡予選第2回戦。
    高校年代最高峰の「U-18プレミアリーグWEST」に所属する東福岡高校と、飯塚高校の試合。
    結果はPK戦で東福岡が2-0として勝利した。

    しかし、試合後、あるツイッターユーザーが「これはやばい」として、一本の動画をアップ。
    その動画には、コーナーで飯塚高校の選手がボールをキープして時間稼ぎしていたところ、東福岡高校の選手がその選手の腕を持って足を踏みつぶし、
    2人がかりで背中を強く押し転倒させたシーンが映されていた。

    これについて、ネット上からは批判が殺到。「悪質過ぎる」「どう見ても故意に足踏んでる…ひどい」「何やってもいいと思ってるの?サッカーを侮辱してる」という声が続出し、
    さらには、「日大の殺人タックル思い出した」「日大タックル事件並にひどいな」という、日本大学アメリカンフットボール部騒動を彷彿させるという指摘まで出ている。

    「今年5月に行われたアメフト日大と関西学院大学の定期戦で、日大の選手が関学大の選手に激しくタックルし、全治3週間のけがをしたことに始まった日大アメフト部騒動。
    怪我をさせるためだけのあまりにも悪質な行為だとして大きな問題となり、指導者と選手の歪んだ関係も浮き彫りにしました。
    今回も東福岡の選手が相手選手の足を強く踏みつぶしているように見え、相手の選手生命を脅かしかねないプレーをしていることは明らか。
    強豪校でこのようなプレーが指導されていたとしたら、日大アメフト部問題のようにことが大きくなる可能性も充分あります」(スポーツライター)

    しかし、一方では「高校サッカーじゃこういうプレーは割とあるある」「東福岡を叩いてる人ってサッカーについてあんまり知らないんじゃないの?」
    「確かにモラル違反かもしれないけどこのくらい強引じゃなきゃプロにはなれないよ」
    というサッカーファンからの擁護の声もあり、ネット上で議論が行われているような状態となっている。

    果たして騒動はここから波紋を広げていくのだろうか。今後も注目したい。

    http://dailynewsonline.jp/article/1545989/
    2018.10.22 12:25 リアルライブ


    (出典 Youtube)

    東福岡 足を踏みつける危険なプレー 【サッカー】


    (出典 soccer-time.net)


    (出典 i1.wp.com)


    (出典 nina-blog.com)


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    サッカー日本代表-ウルグアイ戦速報(8)南野2発目、日本が4-2にリード広げる
    サッカー日本代表-ウルグアイ戦速報(8)南野2発目、日本が4-2にリード広げる  産経ニュース
    (出典:産経ニュース)


    サッカー日本代表(サッカーにほんだいひょう、サッカーにっぽんだいひょう)は、公益財団法人日本サッカー協会 (JFA) によって編成される日本のサッカーの年齢制限のないナショナルチーム。 FIFAワールドカップには6度出場しており、最高成績はベスト16。AFCアジアカップでは最多となる4度の優勝を記録している。
    154キロバイト (8,883 語) - 2018年10月16日 (火) 12:53



    (出典 www.sankei.com)


    順調ですね。

    1 豆次郎 ★ :2018/10/16(火) 23:38:57.12

    10/16(火) 21:33配信
    南野2得点&堂安初得点などで森保体制3連勝! 日本、ウルグアイとの打ち合い制す

     キリンチャレンジカップ2018が16日に行われ、日本代表とウルグアイ代表が対戦した。

     森保一監督体制での3試合目に臨む日本代表は、GK東口順昭、DF酒井宏樹、三浦弦太、吉田麻也、長友佑都、MF遠藤航、柴崎岳、堂安律、南野拓実、中島翔哉、FW大迫勇也の11名が先発に名を連ねた。

     試合は10分、中島からの縦パスを受けた南野がペナルティエリア内でうまく反転し、ゴール前へ。右足を振り抜いたシュートはGKに触れられたものの、そのままゴールイン。日本が先制に成功した。

     しかし28分、ウルグアイに右サイド深い位置でフリーキックを与えると、ファーサイドへのボールをセバスティアン・コアテスが頭で折り返され、最後はガストン・ペレイロが押し込み、同点に追いつかれた。

     それでも36分、ペナルティエリア手前でパスを受けた中島が、ボールを右に少しずらして右足を振り抜く。ゴール右隅を狙ったシュートはGKに防がれたものの、こぼれたところを大迫が詰め、勝ち越しに成功した。

     後半に入り57分、三浦がGK東口へバックパスを出したが、ペナルティエリア内に残っていたカバーニにこのボールを奪われると、そのままゴールに流し込まれ、試合は再び振り出しとなった。

     しかし、日本はすぐさま反撃。59分、パスカットした堂安が酒井とワンツーで、ペナルティエリア内に侵入すると、ワンタッチでDFを交わし、ゴール左へ流し込み、再び勝ち越しに成功。堂安はA代表初ゴールとなった。さらに66分、ゴール前でこぼれ球を拾った堂安が左足で強烈なシュートを放つ。これはGKが弾いたものの、こぼれ球を南野が押し込み、リードを2点に広げた。

     だが75分、エディンソン・カバーニのパスを受けたジョナタン・ロドリゲスが角度のないところからゴールへと流し込み、1点を返す。

     試合はこのままタイムアップを迎え、日本はウルグアイに1996年以来2度目の勝利。森保一監督体制3連勝となった。

    【スコア】
    日本代表 4-3 ウルグアイ代表

    【得点者】
    1-0 10分 南野拓実(日本)
    1-1 28分 ガストン・ペレイロ(ウルグアイ)
    2-1 36分 大迫勇也(日本)
    2-2 57分 エディンソン・カバーニ(ウルグアイ)
    3-2 59分 堂安律(日本)
    4-2 66分 南野拓実(日本)
    4-3 75分 ジョナタン・ロドリゲス(ウルグアイ)

    【スターティングメンバー】
    日本代表(4-2-3-1)
    東口順昭;酒井宏樹、三浦弦太、吉田麻也、長友佑都;遠藤航、柴崎岳(74分 青山敏弘);堂安律、南野拓実、中島翔哉(87分 原口元気);大迫勇也

    ウルグアイ代表(4-4-2)
    ムスレラ;カセレス(64分 マジャダ)、ゴディン、コアテス、ラクサール;トレイラ(74分 ナンデス)、ペレイロ(77分 ゴメス)(85分 ストゥアーニ)、ベンタンクール(46分 バルベルデ)、サラッチ;デ・アラスカエタ(46分 ロドリゲス)、カバーニ

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181016-00848430-soccerk-socc

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    ★1がたった時間:2018/10/16(火) 21:30:07.44
    ※前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1539698361/


    【【サッカー日本代表≪日本vsウルグアイ≫は日本が4-3で勝利! 】前半に南野・大迫が後半に堂安・南野がゴール!★7】の続きを読む

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