ニューストゥデイ

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    カテゴリ:社会 > 現象


    学歴(がくれき)は、個人の学業上の経歴。 学業の形態は様々であるが、小学校、中学校、専修学校高等課程、高等学校、専修学校専門課程、高等専門学校、短期大学、大学の学部・大学院等の教育機関における学業上の経歴を指すことが多い。 短期大学、大学の学部・大学院の各課程の修了者には、学位が授与される。短期大学
    20キロバイト (3,167 語) - 2020年5月9日 (土) 08:02



    (出典 images-fe.ssl-images-amazon.com)


    江戸時代に戻ればいいのに。

    1 ばーど ★ :2020/06/01(月) 19:23:59.65

    日本リサーチセンター。インターネットを使った調査、15歳以上の男女1万932人が回答した。調査期間は4月24日から27日まで。

    「これって、本当に必要かな?」「買わなければよかった」――。このように後悔したことがある人も多いと思うが、実際どんなモノを不要に感じているのだろうか。15歳の男女に「現在、必要でないモノは?」と聞いたところ、「学歴」(28.6%)を挙げる人が最も多く、次いで「資格」(22.2%)、「車」(20.7%)であることが、日本リサーチセンターの調査で分かった。

    4位は「生命保険」(14.0%)。以下「本(紙媒体)」(13.4%)、「マイホーム」(11.9%)、「テレビ放送」(9.1%)、「テレビ本体」(7.5%)という結果に。一方、最下位は「現金」(2.6%)。「メール」(3.1%)や「パソコン」(4.9%)も挙げる人が少なく、まだまだ「必要」と感じる人が多いことがうかがえた。


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    年代別でみると、「学歴」は男女とも年代が高くなるほど「必要としない」と答えた人が多く、50代以上では男性のほうが多い。「資格」も男女ともに高齢層ほど「必要としない」と答えた人が多く、60代以上の男性は40.6%、女性は37.6%。

    男女別でみると、「車」は女性のほうが必要としないと答えた人が多く、逆に「生命保険」「テレビ放送」は男性のほうが多い。


    (出典 image.itmedia.co.jp)


    インターネットを使った調査で、15歳以上の男女1万932人が回答した。調査期間は4月24日から27日まで。

    2020年06月01日 13時47分
    https://www.itmedia.co.jp/business/articles/2006/01/news093.html

    ★1が立った時間 2020/06/01(月) 16:21:13.34
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1591003968/


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    クリスマス(英: Christmas)は「キリストのミサ」という意味で、一部の教派が行うイエス・キリストの降誕祭。あくまで誕生を祝う日であって、イエス・キリストの誕生日ではない。 毎年12月25日に祝われるが、正教会のうちユリウス暦を使用するものは、グレゴリオ暦の1月7日に該当する日にクリスマス
    45キロバイト (5,727 語) - 2019年12月22日 (日) 11:05



    (出典 buzzviber.com)


    クリスマスもハロウィンに負けてる感じです。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/12/24(火) 20:07:51.63 ID:DZ8s0O129.net

    バブルの頃のクリスマスは恋人と過ごす人がとても多かったものです。
    豪華ディナーを楽しんだ後はシティホテルのスイートルームでブランド品のプレゼント交換、などという贅沢なものでした。
    しかし令和元年のクリスマスはというと「誰とも過ごさない」という人が増えているのかもしれません。

    「クリぼっち」「ぼっちマス」「サミシマス」……。20代の人と話をしていると、ひとりでクリスマスを過ごすことについてのボキャブラが豊富なことに驚かされます。
    それだけクリスマスにひとりでいる人が多いということなのですね。今や恋人がいない20代は半数近く、クリスマスにひとりで過ごす人も4割とも言われているご時世なのです。

    バブルの頃は「駆け込み」という行為がありました。ひとりでクリスマスを過ごしたくないあまりに、無理やり恋人を作るのです。
    出会い系ダイヤル(当時はネットなどないですから電話です)でもそうしたやりとりが見られました。まるで卒業パーティーで一緒にダンスを踊る相手がいなくて必死で探すアメリカの女学生のような光景がそこにあったのです。
    でも今はそのようなことをする人がいたら冷笑されるのだとか。

    今の若い人たちは「恋人を作ることがめんどくさい」とよく言います。夢や将来に向かって真面目に頑張っている人が多いのです。
    また、趣味に時間を使いたいので、恋人がいるとやりとりなどで手間がかかるのがいやだという声まであります。いわゆる「おひとりさま」現象が、かなり浸透しているようなのです。
    確かに恋愛より刺激的なことも世の中にたくさんできましたが、少しさみしいような感じですね。

    パーティーの準備がめんどくさい
    クリぼっちは、突然始まったわけではありません。バブルの後、恋人がいない友人同士が誰かの自宅もしくはお店などに集まるという「クリパ(クリスマスパーティー)」の楽しみかたが始まりました。
    皆で鍋をつつき合えば、恋人がいないむなしさや寂しさも吹き飛ぶ、というような感じです。これが始まった頃は、男女同数が集まるトレンディードラマみたいなパーティーも多く、そこから恋が始まる人もいたのです。

    しかしその後は「女子会」などと、異性を入れない集まりで楽しむ人が増え、クリスマス女子会というものも見受けられるようになっていきました。
    その後パーティーすらも面倒くさがる人が出て、時代は「クリぼっち」へと向かったのです。

    この現象を後押ししているのはフジテレビで1997年からクリスマスイブに放送されるようになった『明石家サンタ』でしょう。
    ひとりで家でこの番組を観ていると堂々と言う人が増え、クリスマスに無理に気張らないでもいいという空気が生まれたのだと思われます。

    お金を使いたくない

    クリスマスをひとりで過ごす決定的な理由として「お金を使いたくない」という人が、実はかなり多いのです。
    恋人に高いプレゼントを買うのがもったいないから恋人を作りたくないと言い切る人さえいるのです。なかなか正社員の職がなく、経済的にしんどいというのも理由のひとつですが、もっと大きな気持ちとして
    「消費をあおってくる社会にだまされたくない」というものがあるのです。

    若い人たちは広告や流行をうのみにせず、自分が本当にいいと思ったものを吟味して選んでいます。なので「さあクリスマスだからプレゼントを買いなさい」
    「クリスマスだからケーキを買ってパーティーをしなさい」と、さもそれが当たり前であるかのように消費を促されることをよしとしないのです。
    プレゼントはあげたいときにあげたい人にあげるというタイプの人が増えているのです。

    とはいえせっかくのロマンティックムードが溢れるクリスマスの夜です。おひとりさま用のクリスマスケーキも世の中には増えています。
    たとえクリぼっちであっても自分へのごほうびとして自分へのプレゼントをあげるなど、そのムードを楽しみ、素敵な夜を過ごしていただきたいものです。

    https://kokuhaku.love/articles/4599
    2019-12-19 13:00


    (出典 promptreport.com)


    (出典 prtimes.jp)


    (出典 prtimes.jp)

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    前スレ 2019/12/23(月) 02:27
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1577035669/


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    【【生活】クリぼっち上等!クリスマスがめんどくさい人が増えている!】の続きを読む


    ... - 読売新聞
    「生涯未婚率」。国の重要課題である少子化問題を語る際に挙げられることが多いこの指数だが、この20年ほどの間に、男女間で約10ポイントもの大差がついている。
    (出典:読売新聞)


    晩婚化 (未婚率からのリダイレクト)
    晩婚化(ばんこんか)とは、世間一般の平均初婚年齢が以前と比べて高くなる傾向を指す言葉である。高年齢で結婚をすること、いわゆる「婚期」を過ぎてから結婚することを指して晩婚と言う。俗説として晩婚化は少子化・人口減と関連付けられ、経済悪化の一因とされる。 先進国では結婚に対する考え方が「国民皆婚制」という
    9キロバイト (1,449 語) - 2018年5月12日 (土) 11:06



    (出典 tk.ismcdn.jp)


    不安だものね‼️

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/03/17(日) 03:20:37.90

    今日本の未婚率が上昇していることをご存知ですか?結婚できない人もいれば、結婚しない人もいる。
    当たり前のように結婚する時代はもう終わったのかもしれません。
    ではなぜ未婚率が上昇しているのか。4つの理由をご紹介。これこそ今の日本がかかえる問題なのかもしれません。

    日本人の未婚率が上昇中!
    2010年、25歳~39歳の男女を対象にした未婚率の調査で、90年代と比べ未婚率が上昇していることが分かりました。

    誰もが適齢期に、当たり前のように結婚する。

    そんな時代はもう終わったのかもしれません。

    結婚できない。

    結婚しない。

    様々な理由から結婚をしない男女が増え、未婚率が上昇しています。

    ではなぜ未婚率が上昇しているのか、4つの原因をご紹介。

    なかには今の日本が抱える大きな問題も含まれている…!?

    未婚率72%!?
    2010年発表。

    25歳~39歳の男女を対象とした調査によると、未婚率は最大71.8%にも上ります。

    男女、年齢別の未婚率は以下の通りです。

    【男性】

    25歳~29歳:71.8%

    30歳~34歳:47.3%

    34歳~39歳:35.9%

    【女性】

    25歳~29歳:60.3%

    30歳~34歳:34.5%

    35歳~39歳:23.1%

    男女ともに30歳未満での未婚率は半数を超えています。

    30歳を過ぎると半数以下にはなるものの、未婚率はいまだ約40%にも…。

    自分たちの親世代のように、20代前半で出産を済ませている人達は、今や少数派ということになります。

    ではなぜここまで未婚率が上昇したのか、理由を見ていきましょう。

    https://koimemo.com/article/3805
    2019/03/07

    前スレ                 2019/03/16(土) 22:18
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1552755671/


    (出典 news.mynavi.jp)


    【【社会】日本人の未婚率が上昇中!結婚しない独身者が増えている理由4つ】の続きを読む


    「草食化」は関係ない…若者の未婚・晩婚が増えるワケ - www.fnn.jp
    「50歳まで一度も結婚したことがない人」の割合を示す生涯未婚率は、男性が23.37%、女性は14.06%という結果になり、過去最高となっている。男性の約4人に1人、女性の ...
    (出典:www.fnn.jp)


    にいわゆる「温室育ちの若者を表現する言い回しとして用いられることも多い)、2010年5月6日にNHKで放送された『日本の、これから』では、「若者の草食化」と題して中国・韓国の若者に比して元気が無い(と言われる)日本の若者を俎上に挙げた。 アメリカのコリン・パウエル元国務長官は、「弱くてもささやかな
    19キロバイト (2,755 語) - 2018年8月15日 (水) 02:49



    (出典 tk.ismcdn.jp)


    結婚しても幸せになれる確証がない社会のせいです。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/02(水) 12:13:12.77

    「50歳まで一度も結婚したことがない人」の割合を示す生涯未婚率は、男性が23.37%、女性は14.06%という結果になり、過去最高となっている。
    男性の約4人に1人、女性の約7人に1人だ。

    その一方で、「いずれは結婚したい」と考える未婚者(18~34歳)の割合は、男性85.7%、女性89.3%で、こちらは決して低い数字ではない。(2015年国立社会保障・人口問題研究所調査)

    ただ、以前編集部でも「若者の恋愛経験の減少」をとりあげたが、「草食化」と揶揄されることが多い若者たちによって、“生涯未婚時代”はますます進んでいってしまうのだろうか?

    そこで今回は、『超ソロ社会』著者である荒川和久さんに話を聞いた。

    親世代は“お見合い”に救われていた
    若者の結婚事情の話を聞く前に、親世代の結婚事情はどうだったのか。荒川さんは、「約7割は、結婚の社会的お膳立てシステムに救われていた」と話す。

    「『恋愛強者3割の法則』というのがありまして、彼氏や彼女がいる率というのは男女ともほぼ3割です。しかし一方で、残りの7割は、恋愛下手で受け身です。
    それを救っていたのが、『社会的お膳立てシステム』ともいうべきお見合いや職場結婚です。
    だからこそ80年代まで日本は皆婚社会だったわけです」(荒川さん、以下同)

    こうした社会的お膳立てシステムがあった時代とは異なり、今は恋愛結婚が主流になっている。
    恋愛強者ではない7割の人を救うシステムが機能しなくなってきているということだろうか?

    「生涯未婚率が急増したのは1990年頃からです。お見合い結婚が恋愛結婚に追い抜かれたのは1965年頃。
    その頃に25歳だった適齢期の男女が、生涯未婚の判断基準となる50歳になったのが1990年です。

    つまり、お見合い結婚比率が恋愛結婚比率を下回った第1世代は、そのまま生涯未婚率上昇の第1世代となったと言えるのです。
    お見合いと職場結婚とを合算して1960年代から現在に至る婚姻数の推移をみると、構成比は1960年代の7割から半分の31.9%にまで激減しています。
    当然全体婚姻数も減っていますので絶対数の減り幅は膨大です。

    もっとも婚姻数が多かった1972年と直近の2015年とを比較すると、お見合いと職場結婚を合算した婚姻数のマイナス分は約46万組となり、婚姻総数のマイナス分とほぼ同等です。
    つまり婚姻数の減少はこれら2つの減少分と完全一致します」

    また冒頭でも触れた「草食化」といったことも、関係ないと続ける。

    「この世代の人たちは、今の若者が結婚しないことについて『草食化』や『意気地がない』なんて言いますが、関係ありません。さっき申し上げた通り、いつの時代も恋愛できるのは3割です。
    むしろ世間が恋愛ブームだった80年代に20代だった若者が、2015年に生涯未婚率過去最高記録を打ち立てた張本人でもあります。
    恋愛を謳歌したからといって結婚できたわけではありません」

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190101-00010003-fnnprimev-life
    1/1(火) 18:00配信

    前スレ 2019/01/02(水) 10:37https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1546393036/


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    なぜ私たちはドラマ「おっさんずラブ」に心酔したのか なぜ私たちはドラマ「おっさんずラブ」に心酔したのか
    …ったんだよね」。 また別の30代女性はやはり動画配信で見始め、その頃からメールの語尾に「~だお」(ニヒルなはずの黒澤部長がはるたんに向けた文章の中でだ…
    (出典:ライフ総合(日経ウーマンオンライン(日経ウーマン)))


    電子メール(でんしメール、英: Electronic mail、E-mail、Eメール)は、コンピュータネットワークを使用して、郵便のように情報等を交換する手段である。電子郵便(でんしゆうびん)とも言う。 インターネットの初期からある通信手段であり、UUCPやSMTPなどのプロトコルを介して、メール
    41キロバイト (5,163 語) - 2018年10月23日 (火) 10:29



    (出典 shinnno-yuusya-affiliate.com)


    #1 メール来すぎ

    (出典 Youtube)


    便利になりすぎて余計に不便、スピード感、勢いのない世の中になったと思います。

    1 記憶たどり。 ★ :2018/12/01(土) 03:28:27.92

    https://news.careerconnection.jp/?p=63304

    ホリエモンこと実業家の堀江貴文氏は「電話は時間泥棒だ」と公言してはばからない。
    「電話は相手の時間を大幅に奪うツールで、あなたの時間をも無駄にしている。だから僕は電話が大嫌いだ」と、
    著書(『99%の会社はいらない』/KKベストセラーズ)の中でも書いていた。
    「予定が埋まっていて出られないことが多いが、かけ直すと今度は相手が出ない」といった無駄が大嫌いだそうだ。

    こうした理由もあり、いまや連絡ツールは「電話よりもメールやLINE」の人も多いだろう。
    それでも、一般的にはまだまだ電話を使う場面はある。先日のはてな匿名ダイアリーには、
    「電話する前に一言連絡するのって常識じゃないの?」とのエントリーがあり注目を集めた。

    「いきなり電話をかけるのが当たり前の世代って何歳より上?」

    投稿者は19歳で、ある世代より上の人たちが「電話する前に一言連絡を入れるのが理解できない」ことに驚いている。
    電話は相手の時間を一方的に奪うため、電話をしていいか許可を取るのが常識だと思っていたそうだ。
    周りの同世代は皆そういう認識のため、

    「いきなり電話をかけるのが当たり前の世代って何歳より上?今後、社会に出た時のためにある年代より上の人の価値観を知っておきたい」

    と問いかけていた。

    投稿者は年齢を気にしているようだが、むしろプライベートか仕事か、あるいは「緊急性の有無」で決まるのではないだろうか。
    ブックマークは700以上つき、こんなコメントが賛同を集めている。

    「それ所詮は友達同士の、特に急ぎでもない電話しかしないからだろう。メールだかLINEだ*る暇があったら
    さっさと電話して手っ取り早く話せや、という世界が世の中には存在するのだよ」

    中には、 「誰もが熱心にテキストメッセージを確認してると思うなよ」といった声もある。確かに、世の中に普及して長いのは電話のほうだし、
    「今ダメなら出なければいい、仕事ならさっさと話して終わりたい」人は40代あたりから多くなるだろう。

    「“URLはメールで教えて”と言っても電話してくる。電話どんだけ好きやねん」

    一方で、投稿者の「常識」に賛同する声も少なくない。「分かるなあ」とした20代中盤は、

    「いきなり電話のベル鳴らすのは本当に心臓が消し飛ぶので緊急時でない限り避けてほしい。情報量が少ないならチャットで、
    圧縮するために音声ならそれは会議なのでセッティングして」

    と訴えている。

    また、「年代が上の人ほど、いきなり電話してくる。口約束になるのでメールでといっても、“URLはメールで教えて”と言っても電話してくる。
    電話どんだけ好きやねん」と苦言を呈する人も。

    世代の意識差とばかりも言えず、「アラ還だけど、確かに仕事でどうしても電話が要る時はチャットで今大丈夫か聞くな」とコメントする人も。
    「プライベートでもメールなどで聞く」というのはアラフィフ筆者も同様で、ツールに慣れているか否かの問題は大きい。

    「相手の好みで使い分けましょう」という意見も

    精神科医、樺沢紫苑氏のビジネス書をひも解くと、「電話は早くて確実、口調でニュアンスを伝えられる、情に訴えたいときは
    電話のほうが有効」などとメリットを挙げる一方で、「相手の仕事に割って入る、記録が残らない」などのデメリットも指摘している。
    (参照:「学びを結果に変えるアウトプット大全」サンクチュアリ出版)

    どちらがいいか迷ったときは、「相手が『電話』と『メールやメッセージ』のどちらが好きかを考えましょう」としていた。
    ちなみに現在50代の著者ご本人は「電話が大の苦手なので、緊急の用件以外では電話をかけないで下さい」だそう。
    「電話前の一言」について言及はなかった。

    確かに連絡手段が無数にある今、誰に対しても「これが常識」と決めつけて押し通すことは難しそうだ。
    少し面倒ではあるが、相手の様子を見ながら臨機応変に考えていくことがベストなのだろう。


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