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    カテゴリ:芸能 > 歌手


    藤井風の魅力を熱弁 - 音楽ナタリー ^ 「新しい時代が来た」とうなる藤井風の曲(川谷絵音)|エンタメ!|NIKKEI STYLE ^ 9/22(火)テレビ朝日系列『報道ステーション』に藤井 の地上波テレビ初取材が放送決定! - 藤井風 OFFICIAL SITE ^ 藤井風
    14キロバイト (1,024 語) - 2021年1月3日 (日) 11:59



    (出典 www.zakzak.co.jp)


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    1 湛然 ★ :2021/01/07(木) 05:57:08.83

    藤井風、ドラマ初主題歌決定!「にじいろカルテ」主演の高畑充希も「天才」絶賛
    2021年1月7日 5時0分スポーツ報知
    https://hochi.news/articles/20210106-OHT1T50245.html
    初のドラマ主題歌を歌う藤井風。今年の音楽シーンに旋“風”を起こす

    (出典 hochi.news)



     シンガー・ソングライターの藤井風(23)が、高畑充希(29)主演のテレビ朝日系「にじいろカルテ」(21日スタート、木曜・後9時)で初ドラマ主題歌「旅路」を歌うことが6日、決まった。

     今年の音楽シーンのブレイク候補。昨年5月、初アルバム「HELP EVER HURT NEVER」がビルボードジャパンの総合アルバムチャートで初登場1位を獲得。10月には初の日本武道館公演を成功させた。

     自らの言葉で直接伝えることにこだわり、中学時代からYouTubeにカバー動画をアップ。温かく伸びやかな歌声と確かな歌唱力、秀逸なピアノアレンジが魅力だ。「何なんw」「もうええわ」など独特の世界観の楽曲も注目を集めている。

     ドラマはNHK連続テレビ小説「ひよっこ」の岡田惠和氏(61)のオリジナル脚本。ある“秘密”を抱え、山奥の診療所にやって来たぽんこつドクター(高畑)が個性豊かな村人たちとふれあい、成長していく姿を描く。

     藤井は撮影現場を初めて訪れ、出演者らと交流。作り手の穏やかな空気感、高畑のナチュラルな演技に感銘を受けた。意識したのは郷愁と懐かしさ。ノスタルジックな雰囲気漂う楽曲に仕上がった。

     「初めてのタイアップ作品。こんなに難しいとは思いませんでした。ドラマの主題歌って、派手でドラマチックなイメージでしたが、このドラマには合わない気がしました」と産みの苦しみを告白。「わしも、もっと自然で内側からあふれてくるような、あったかい音楽を添えられたら。この作品、作品を生きる皆さん、作品に触れる皆さんを後ろからソッと見守って、時々フワッと包み込んでくれるような、そんな音楽になっていたらいいな」と願った。

     高畑は「藤井風さん、というすてきな天才がいると耳にしてYouTubeをあさっていたのが昨年の春。風さんの曲は、私のステイホームを穏やかに彩ってくださいました。初めて主題歌を担当される作品が私たちのドラマになったこと、とっても幸せに感じています」と才能を絶賛した。

     ◆藤井 風(ふじい・かぜ)1997年6月14日、岡山・里庄町出身。23歳。父親の影響で幼少期からクラシックピアノを始める。2019年に活動拠点を岡山から東京へ。20年1月EP「何なんw」、同2月EP「もうええわ」をリリース、一人称が「わし」の岡山弁の歌詞が注目される。20年12月EP「へでもねーよ」「青春病」を2作連続リリース。初の全国ホールツアーを開催中。


    (おわり)


    (出典 cocolo.jp)


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    華原 朋美(かはら ともみ、1974年8月17日 - )は、日本の歌手、タレント、ミュージカル女優。本名は下河原 朋美(しもがわら ともみ)。 代表曲はミリオンセラーを記録した「I'm proud」「I BELIEVE」「Hate tell a lie」など多数。女優・深田恭子、歌手・浜崎あゆみなど後のアーティストにも影響を与えた。
    78キロバイト (8,672 語) - 2020年11月30日 (月) 17:26



    (出典 www.sanspo.com)


    なんか壊れている。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/16(土) 18:02:35.87 ID:CAP_USER9.net BE:355463288-2BP(0)


    (出典 img.5ch.net)

    1/16(土) 17:12
    文春オンライン

    「生チョコ仕立てのクレープ~」

    「お餅で巻いたもち食感ショコラロールで~す」

     ハイテンションでコンビニスイーツにかぶりつくのは、少しふっくらとした印象の華原朋美(46)である。

    【画像】見ている側が不安になる、華原のコンビニ飯大食い
    ナチュラルローソンでほぼ全ての食事をまかなう華原

     12月15日にYouTubeにアップされた動画。

    「こんな時間にいけないぞと思いながらも買ってきてしまいました~」と前置きしてアイス、プリン、モンブラン、果てはコーンフレークとフルコースで食べて見せたのだった。

     さらに12月2日にも、「コンビニの美味しい食べ物」という動画でキムチ鍋ほか、12品を食べながら紹介してみせた。

    「実は彼女、自宅そばのナチュラルローソンでほぼ全ての食事をまかなっているんです」(華原の知人)

     YouTubeで定番の食レポ・大食い動画だが、視聴者が心配してしまうのは最近の“騒動”があったからだ。

     2020年9月11日発売の「フライデー」に、友人のバイオリニスト・高嶋ちさ子から紹介されたベビーシッターが華原の息子を虐待していたとする記事が掲載。息子の足首を持って逆さ吊りにした状態の監視カメラの画像もあり、華原は「高嶋さんのことは信頼していただけに、ショックです」と怒りを露わにした。
    契約解除は実質“クビ”だった

     そこから事態は急展開。9月14日、のべ20年間所属してきたプロダクション尾木が8月末で華原との契約を解除したと発表する。華原からの申し出とのことだったが、「週刊文春」の取材では長年多用してきた精神安定剤や睡眠導入剤をやめられず、仕事がまともにできない状態が続いたことから、実質的なクビだったという。実は少なくともここ1年で3度、自ら運転する車で交通事故を起こしてもいる。

     契約解除発表の日、華原は「週刊文春」の取材に、息子を妊娠してから薬は飲んでいないと否定し、虐待については雄弁に主張した。
    「虐待は勘違いでした。物凄く反省しております」

    “涙の謝罪”華原朋美 コンビニ飯12品ドカ食い「こんな時間にいけないぞと思いながらも…」
    「逆さ吊りの状態は5秒くらいある。児童虐待(防止)法に身体虐待というのがあり、そこに『逆さ吊り』と書いてあるんですよ。だから、どんなにあやしていると説明されても、私としては理解できないんですよね」

     ところがその9日後――。

    「私の勘違いであり、そして虐待ではありませんでした。そのことについて物凄く反省しております」

     YouTubeで涙ながらの謝罪動画を公開したのだ。

    「動画公開の前に、高嶋さんへ直接謝罪することはなかったそうです。その後しばらくしてからLINEで〈あのときはごめんなさい。いま沖縄に来てるんです〉と軽いトーンのメッセージを送るも、高嶋さんから返事はなかったようです」(華原を知る人物)

     その後は禊が済んだとばかり、デビューの裏側や、小室哲哉との出会いなどを披露。12月中に配信ライブを行うとして、ジムで鍛える姿をYouTubeで配信している。さらにファンクラブも新たに開設。VIP会員は月額3000円という強気の設定だ。

    「YouTubeの視聴者数も徐々に減っています。注目を集めるために、ドカ食い以外にまた何かやら*のではないかと心配です……」(前出・華原の知人)

     華原に高嶋への謝罪などについて取材を申し込んだが回答はなかった。

    “すったもんだ”がありすぎです。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d2b6611c819e64c2d5e0708982d024031d27e644


    (出典 static.chunichi.co.jp)


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    大黒 摩季(おおぐろ まき、1969年(昭和44年)12月31日 - )は、日本のシンガーソングライター、作詞家、作曲家、編曲家。所属事務所はビーイング。所属レコード会社はBeing。北海道札幌市南区出身、藤女子高等学校卒業。実家は製パン業の札幌キムラヤを営んでいる。血液型はA型。代表曲にミリオン
    78キロバイト (6,326 語) - 2021年1月10日 (日) 17:28



    (出典 pbs.twimg.com)


    介護問題をどうにかしたい。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/11(月) 11:55:43.64 ID:CAP_USER9.net

    1/11(月) 10:56配信
    デイリー新潮

    運河に飛び込もうかと

    〈ねぇママ お願い 話を聞いて 思うように動けなくなって 生きるのが辛くても〉。大黒摩季(51)の「Mama forever」には、車椅子の母親をイメージした詞が出てくる。パワフルな歌声からは窺い知れない「介護」の日々。

     ***

     大黒の母・美也子さん(82)が倒れたのは、歌手の頂点ともいうべき時期だった。「ら・ら・ら」(1995年)がオリコン1位に輝くなど、出す曲はどれもヒット。2003年には、伴侶(後に離婚)を得て、新たなスタートを切ったばかりだった。大黒が振り返る。

    「その少し前に、夫の両親を招待して北海道・登別の温泉に行ったのです。ところがカラオケの途中、母がマイクを握ったまま倒れてしまった。脳出血で脳が広範囲に損傷していたのです」

     札幌のパン屋さんを切り盛りするなど経営者としても多忙を極めていた美也子さんは、その日を境に車椅子生活になってしまう。左半身がマヒし、食事を口にしても左側からこぼれるような状態だった。

    「世話好きなのに人に面倒を見てもらわないと生きてゆけない事実がショックだったのでしょう。双極性障害になってしまったのです。うまく食べられないため、体重も38キロに激減。“*でしまいたい”としょっちゅう漏らしていました」

     当初は札幌に住む弟夫婦が面倒を見ていたが、10年前に大黒が引き取ることに。

    「弟夫婦の負担が限界に来ていたこともあります。そこへ私が以前から患っていた子宮疾患が悪化してしまい、摘出することになった。しばらく休養しなくてはならず、思い切って東京で母の面倒を見ることにしたんです」

     美也子さんには介護施設に入ってもらった。が、知り合いのいない場所で逆に心を閉ざしてしまい、大黒に感情を爆発させることもしばしばだった。車椅子を押して運河べりを歩いているときなど、「このまま一緒に落ちてしまおう」との思いが頭をよぎったこともあったと大黒は振り返る。転機が訪れたのは7年ほど前。

    「藤原紀香さんの写真展があって母と見に行ったのです。すると、紀香さん本人が母の前に跪(ひざまず)いて“ママ元気?”と自分の親のように尋ねてくれた。その時の母の表情が見たこともないような笑顔だったのです」

     母親のことを分かっていなかった。そう気が付いて接し方を180度変える。

    「彼女にとって私は娘。母には介護を受けていても親としての気持ちがある。上からではなくて、相談するように接すると、凛とした表情に戻るのです。面倒を見てやるのではなく私も頼る。それからは、母に笑顔が戻ってきました」

     大黒は16年に音楽活動を本格的に再開し20年10月からはライブも始めた。コロナ禍でも、前向きなメッセージを発信するためだ。12月23日にはアルバム「PHOENIX」をリリース。21年には、ミュージカルにも挑戦する。「逆境に強い女」がやっと戻ってきた。

    「週刊新潮」2020年12月31日・2021年1月7日号 掲載


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/7344dfae2b583d7bd652e91a00cef021a27592f7


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    LiSA(リサ、1987年6月24日 - )は、日本の女性歌手。岐阜県関市出身。現所属レーベルはSACRA MUSIC、オリジナルブランドは「YAEVA MUSiC」、事務所はソニー・ミュージックアーティスツ。血液型はB型。本名(出生名)は織部 里沙(おりべ りさ)。夫は声優・歌手の鈴木達央。
    107キロバイト (9,579 語) - 2021年1月5日 (火) 08:41



    (出典 news.j-wave.co.jp)


    歌手だからね。目標とする人はあった方がいいね。

    1 jinjin ★ :2021/01/05(火) 23:48:20.54 ID:CAP_USER9.net

    LiSA“年齢詐称”疑惑も浮上! 椎名林檎&MISIA好きはアラフォー?


    大人気アーティスト・LiSAが〝元ヤンキー〟だったと『週刊新潮』2020年12月31日・2021年1月7日号が報じ、ファンをざわつかせている。

    記事によると、岐阜県出身のLiSAは両親と妹の4人家族。
    ダンプの運転手をしていた実父はLiSAが小学2年生のときに家を出ていったといい、中学時代は飲酒や自転車泥棒など、やんちゃエピソードには事欠かないほどのヤンキーだったという。

    「昨年10月放送の『バズリズム2』(日本テレビ系)に出演したLiSAは、最近のルーティーンとして〝四股を踏んでいる〟と明かしました。下半身にチカラを入れることが安定に繋がるようで、歌う直前にも行っているのだとか。しかし、LiSAのとった姿勢はしゃがんで片手を顔の横に添えるスタイルで、MCのバカリズムから『我々の世界ではそれをウンコ座りと言う。ヤンキーだよね。元ヤンなのかと…』と突っ込まれていました。
    さらに大親友というアニソン歌手・May’nは一緒にいてビックリしたこととして、食事をした際に2度ほどLiSAの奥歯が取れたエピソードを披露。LiSAは驚くこともなく取れた奥歯をポーチにしまい、なにごともなかったように食事を始めたことを明かしました。このようなLiSAの〝男前エピソード〟は、枚挙にいとまがありません」(音楽ライター)


    LiSAの年齢と元ヤンエピソードに違和感?

    そんななか、ネット上ではLiSAの元ヤンエピソードが発端となり、〝年齢詐称疑惑〟も浮上している。

    「記事の中には、同級生から《カラオケに行くと酒を飲むばかりじゃなく、とにかく歌。MISIAや椎名林檎とかをずっと歌っていました》という証言も掲載。カラオケのレパートリーによって、一部から『30代後半くらいの世代』という声もあがっており、年齢詐称疑惑も浮上しています。しかし、MISIAや椎名林檎はリアルタイムでなくとも、刺さる人には刺さるため、年齢を詐称しているという結論にはつながらないでしょうね…」(芸能ライター)

    昨年末の『第62回 輝く!日本レコード大賞』(TBS系)では『劇場版「鬼滅の刃」無限列車編』の主題歌『炎』が大賞を受賞。
    飛ぶ鳥を落とす勢いのLiSAだが、売れっ子だけに、そんな過去のやんちゃエピソードや疑惑が浮上してしまったのだろう。


    https://myjitsu.jp/archives/250941


    (出典 animeanime.jp)


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    米倉 涼子(よねくら りょうこ、1975年8月1日 - )は、日本の女優、ファッションモデル。神奈川県横浜市出身。オスカープロモーションに27年間所属し、2020年4月から個人事務所「Desafio」に所属。 横浜市立南希望が丘中学校を経て、神奈川県立旭高等学校卒業。
    39キロバイト (4,454 語) - 2020年9月29日 (火) 13:23



    (出典 news.mynavi.jp)


    もう大人の恋、ほっといてください。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2021/01/06(水) 08:31:37.63 ID:CAP_USER9.net BE:844363951-2BP(0)


    (出典 img.5ch.net)

    1/6(水) 6:12配信
    女性自身

    クリスマスパーティを終え、タンゴ教室から出てきた米倉涼子/Copyright (C) 2021 Kobunsha Co., Ltd. All Rights Reserved.

    「新型コロナの影響で体験レッスンを中止するなど、一時は教室の運営も危ぶまれていました。しかしなんとか危機を乗り越えられたこともあり、この日は限られた人たちだけでパーティを行ったそうです」(芸能関係者)

    【写真あり】時間差で出てきたダンサー恋人は、米倉涼子と同じ車へ

    12月25日の夜8時、都内にあるアルゼンチンタンゴ教室でクリスマスパーティが開かれていた。そこへ、ひそかに参加した1人の女性が――。米倉涼子(45)だ。

    ちょうど1年前の昨年1月、本誌はこの教室で講師を務めるアルゼンチン人ダンサーと米倉の熱愛をスクープしていた。当時も彼女は自宅でカレと一夜を過ごした後、翌日に教室でのパーティに駆けつけていた。

    4月には事務所独立という大きな転機を迎えた米倉。だが、多忙ななかでも教室にはずっと通い続けていたという。そこには、理由があった。

    「実は20年に海外で舞台公演を行う計画があったようですが、コロナの影響で断念せざるをえなかったといいます。19年にもブロードウエーでミュージカル『CHICAGO』を成功させた米倉さんは、再びNYの舞台に立ちたいと強く願っていました。ショックは大きかったことでしょう。

    それでも、彼女は諦めていません。ミュージカルには、ダンスのスキルは必須です。だから今は二人三脚で彼とレッスンを続けることで、『今年こそはNYの舞台に立つ』と“逆襲”を誓っているそうです」(米倉の知人)

    この日、恋人や親しい仲間たちとの宴を楽しんだ米倉。夜10時半すぎに教室を出ると迎えの車へ乗り込んだ。すると、今度はわずかな時間差で彼も続く。2人を乗せた車はそのまま米倉の自宅へと走り去っていった。

    お忍びパーティで、恋人と飛躍を誓った米倉。21年も快進撃は続きそうだ。


    (出典 amd-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/374f7c9eecd1576070ee9d543f661276778c96c4


    (出典 tk.ismcdn.jp)


    【【米倉涼子】 恋人とお忍びの一夜…交際報道1年も変わらぬ親密ぶり】の続きを読む

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