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    カテゴリ:芸能 > 男優


    田中圭と内田理央の「個室密会」は妻公認? 気がかりな不穏報道
    田中圭と内田理央の「個室密会」は妻公認? 気がかりな不穏報道  wezzy
    (出典:wezzy)


    田中 (たなか けい、1984年7月10日 - )は、日本の俳優、タレント。東京都出身。トライストーン・エンタテイメント所属。 渋谷教育学園幕張中学校・高等学校卒業。中学3年生の時、家族の勧めで雑誌『Audition』に掲載されていた「21世紀ムービースターオーディション」に応募、最終選考まで進み
    49キロバイト (6,413 語) - 2018年11月6日 (火) 11:29



    (出典 pbs.twimg.com)



    1 鉄チーズ烏 ★ :2018/11/08(木) 07:15:55.23 ID:CAP_USER9.net

     都内の繁華街にある雑居ビルの一室。1990年代のJ-POPが流れる小さな店内で、60代以上の高齢男性たち3人と一緒に麻雀卓を囲みながら、30代のイケメン男性が真剣な表情で牌に見入っていた。

     聞こえてくるのは乾いた麻雀牌を交ぜる音と、「ポン」「チー」、そして「ロン」という気合の入った声。賭博場はその熱気ゆえに“鉄火場”と呼ばれるが、この雀荘にも同じような熱い空気がたちこめているようだ。そこにいたイケメン男性は、俳優・田中圭(34才)だった──。

     会社の上司と後輩の2人の男性から突然告白された、まったくモテないサラリーマンを描いたドラマ『おっさんずラブ』(テレビ朝日系)。Twitterで世界一のトレンドワードになったほどで、その主役を演じた田中は大ブレーク。11月1日には『日経トレンディ』が選ぶ「2018年 今年の顔」に選ばれた。

    「売れ始めたのは最近のように思われていますが、彼は『おっさんずラブ』の前から引く手あまたで、2011年から2018年の8年間で、32クール中28クールで連続ドラマに出演しています。不倫に溺れるサラリーマン役の『東京タラレバ娘』(2017年放送、日本テレビ系)や、現在放送中の『獣になれない私たち』(日本テレビ系)では元カノとの関係を断ち切れずヒロインを振り回す彼氏を演じるなど、女性たちの間では“愛されるダメ男”として人気が沸騰しています」(テレビ局関係者)

     田中が冒頭の雀荘で夢中に牌を見つめていたのは、「今年の顔」の表彰式があったその日の夜だった。

    「この雀荘は場所を移しながら20年くらいは続いていて、3卓しかない小さい店だけど、4人連れの客が卓を囲む『セット』のほかに、居合わせた客同士で卓を囲む『フリー』がある。フリーの場合、最初に“見せ金”として2万円をチップに換えてやりとりするスタイルで、店を出る時に換金する。いわゆる賭け麻雀の店です。レートは1000点100円で、15~20分くらいで決着がつく東風戦だから、調子が悪いと一晩で10万円ほど負けることもあります」(客の1人)

     田中が入店したのは夜10時頃。店の奥にあるフリーの卓に向かい、高齢男性たちと挨拶を交わし、さっそく卓を囲んだ。

     隣の男性から、「最近忙しそうだな。明日も仕事なんだろ?」と声をかけられると、「もちろん明日も仕事なんだけど、珍しくスタート時間が遅いんだよね~」と警戒することなく答える田中。1時間ほど経つと、田中は「次で終わりね、わかった~?」と言い、11時過ぎに雀荘を後にした。

    「その日は5000円勝って帰っていきました。田中くんが座る席は、腕に覚えがある強豪たちの卓。常連になって腕を認めてもらえないと彼とは一戦交えられない。まず“一見さん”と同席になることはないですよ。それくらいは気をつけている」(前出・客)

     この3日前にも、田中は仕事終わりにこの雀荘を訪れ、そしてチップを精算して帰っていった。

    >>2以降に続きます


    2018.11.08 07:00
    https://www.news-postseven.com/archives/20181108_798298.html?PAGE=1#container

    (出典 img2.news-postseven.com)


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    嵐 松本潤、遠藤憲一の『嵐にしやがれ』登場ペースを指摘 「ムロツヨシ以降いないんじゃない」
    嵐 松本潤、遠藤憲一の『嵐にしやがれ』登場ペースを指摘 「ムロツヨシ以降いないんじゃない」  リアルサウンド
    (出典:リアルサウンド)


    遠藤 憲一(えんどう けんいち、1961年6月28日 - )は、日本の俳優、声優、ナレーター、脚本家。愛称は「エンケン(さん)」。眼光鋭く、強面な風貌から悪役を演じることが多いが、近年は主役・準主役級からコミカルな役どころまで多彩な役柄をこなす人気俳優としても活躍している。
    76キロバイト (9,630 語) - 2018年10月29日 (月) 13:27



    (出典 newsmoco.com)


    怖い顔が情けない顔に変化するところが好きです。

    1 名無しさん@お腹いっぱい。 :2015/02/05(木) 02:11:22.69 ID:Z3qphzWC.net

    エンケンについて語ろう

    遠藤憲一公式サイト
    http://en-ken.com/

    前スレ
    遠藤憲一について
    http://anago.2ch.net/test/read.cgi/actor/1309700109/


    【【俳優】遠藤憲一について】の続きを読む


    梅宮辰夫に引退疑惑を直撃「芸能界に魅力なし!」のウラで悼み続ける親友の死
    梅宮辰夫に引退疑惑を直撃「芸能界に魅力なし!」のウラで悼み続ける親友の死  Yahoo!ニュース 個人
    (出典:Yahoo!ニュース 個人)


    梅宮 辰夫(うめみや たつお、1938年3月11日 - )は、日本の俳優・タレント・実業家。身長174cm、血液型はA型。所属事務所は株式会社ピックルズ(東京・赤坂)。娘はモデル・タレントの梅宮アンナ。愛称は「辰兄(にい)」。 東映ニューフェイスとしてデビューし、俳優として映画・テレビドラマに出演
    37キロバイト (4,694 語) - 2018年10月22日 (月) 11:57



    (出典 www.sponichi.co.jp)


    日本全体がつまらない。

    1 江戸領内小仏蘭西藩 ★ :2018/11/01(木) 13:22:07.32 ID:CAP_USER9.net

    2018年11月01日 06時00分
    https://npn.co.jp/sp/article/detail/92387334/

     都内の自宅を引き払い、仕事をセーブしたことで芸能界引退がささやかれている俳優の梅宮辰夫の肉声を『週刊女性』(主婦と生活社)のウェブサイトである「週刊女性PRIME」が報じている。

     記事では、梅宮が「芸能界はキラキラしたところではないと存在する意味がない。その点において今は全然ダメ」「自分は今の世の中には通用しない」といった話が紹介されている。多くの映画作品で共演し、盟友として知られた松方弘樹、山城新伍、渡瀬恒彦、菅原文太といった俳優仲間たちが次々と鬼籍に入っているのもこたえるものがあるようだ。ただ、所属事務所のコメントも紹介されており、芸能界からの完全引退は否定されている。

     これを受け、ネット上では「確かに梅宮級のスターはいなくなったよな」「まだまだ頑張ってほしいわ」といった声が聞こえる。一方で「気持ちはわかるけど、時代が変わっているのは確かかもしれない」と、「すでに自分の時代ではない」と語った梅宮の言葉に同調する声もある。

     「今は誰もが知る大スターは存在しない時代といえるかもしれませんね。人々の興味が細分化していますので、むしろその中で小型スターが誕生している時代といえるでしょう。YouTuberなどその典型ではないでしょうか。先日は、明石家さんまを知らない小学生がいると脳科学者の茂木健一郎氏がブログに綴り話題となりましたが、こうした傾向はさらに進んでいくのではないでしょうか」(芸能ライター)

     ある意味では仕方がないとはいえ、寂しさが残るのも確かである。


    【【大スターが育たない時代】「今の芸能界はつまらない」梅宮辰夫の嘆きに共感の声】の続きを読む


    「俺とムロを一緒にするでない」佐藤二朗、『今日から俺は』でも共演中・ムロツヨシとの比較に苦言?
    「俺とムロを一緒にするでない」佐藤二朗、『今日から俺は』でも共演中・ムロツヨシとの比較に苦言?  ニコニコニュース
    (出典:ニコニコニュース)


    佐藤 (さとう じろう、1969年5月7日 - )は、日本の俳優、脚本家、映画監督。愛知県春日井市生まれ、愛知郡東郷町育ち。愛知県立東郷高等学校、信州大学経済学部卒業。 フロム・ファーストプロダクション所属。身長181cm。 大学在学中に就職活動していた頃、働きながら土日の余暇に芝居をしようと
    36キロバイト (4,089 語) - 2018年8月26日 (日) 07:59



    (出典 news.walkerplus.com)


    ドラマ内ではあんたは神様だったもんね。

    1 ひぃぃ ★ :2018/10/31(水) 10:20:30.27 ID:CAP_USER9.net

     俳優の佐藤二朗が自身のツイッターに投稿したツイートが話題になっている。

     佐藤は29日に自身のツイッターを更新し、「コレコレ。俺とムロを一緒にするでない」と前置きした上で、「ムロは俺が出来ないことを百倍できる俳優で、俺はムロが出来ないことを百倍できる俳優だ」とツイート。さらに、「ま、流れ的に一緒にするのは、理解できる。だから、ここで書くより、まずは見せるべし、だな」としつつ、「今日俺に限らず、今後、2人の俳優は恐らく、精一杯頑張る」とつづっていた」と、現在放送中のドラマ『今日から俺は!!』(日本テレビ系)にも触れつつ、今後への意欲を語った。

     この投稿に対し、佐藤のツイッターには「その化学反応がいつも楽しみすぎます!」「だからこそ二人揃うと破壊力が半端ない!」「二朗さんとムロさんの演技ともアドリブともつかない何とも言えない雰囲気が大好きです」という声が寄せられている。

     佐藤とムロといえば、福田雄一作品の常連としても知られ、『今日から俺は!!』でも共演。この作品では福田雄一が演出・脚本を務めており、ムロは主人公の担任教師で金八先生を模したビジュアルの教師を演じ、佐藤はヒロインの父親で道場を開き、流派の当主を務めている。

     しかし、“福田組”の常連ということもあり、ふたりとも得意とするのはコミカルな演技。それゆえ、ネットからはたびたび「佐藤二朗とムロツヨシのセットが強すぎる!」「この二人ありきの福田ワールドって感じがする」と、ふたりをセットとする声も多く寄せられていた。

     ふたりの絶妙な掛け合いは福田雄一作品のファンからもたびたび話題になり、これまで共演した『勇者ヨシヒコ』シリーズ(テレビ東京系)や、『スーパーサラリーマン左江内氏』(日本テレビ系)でもアドリブ演技が評価されていた。

     福田監督自身、今年9月出演した『ダウンタウンDX』(日本テレビ系)で、ふたりを起用し続ける理由として、夫人から「ムロと二朗は手放すな」と言われたと明かし、笑いを誘うこともあったが、あくまでふたりは個別の俳優。今後もふたりそれぞれの活躍に期待したい。

    2018年10月30日 12時30分 リアルライブ
    http://news.livedoor.com/article/detail/15519957/

    画像

    (出典 image.news.livedoor.com)


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    「積木くずし」穂積隆信さん、死去の7カ月前から生活保護に 所得税延滞金700万円抱え、年金0の壮絶晩年
    「積木くずし」穂積隆信さん、死去の7カ月前から生活保護に 所得税延滞金700万円抱え、年金0の壮絶晩年  アエラドット 朝日新聞出版
    (出典:アエラドット 朝日新聞出版)


    穂積 隆信(ほづみ たかのぶ、本名;鈴木 隆信、1931年7月20日 - 2018年10月19日)は、日本の男性俳優及び声優。所属事務所はマウスプロモーション。静岡県伊豆の国市(旧:田方郡大仁町)出身。身長172cm、血液型はA型。静岡県立韮山高等学校卒業。
    46キロバイト (5,660 語) - 2018年10月28日 (日) 11:50



    (出典 portal.st-img.jp)


    世代的に同情してしまいます。

    1 マイメロディ ★ :2018/10/29(月) 10:57:41.11 ID:CAP_USER9.net

    2018.10.28 08:00
    https://dot.asahi.com/wa/2018102700030.html

    累計で300万部以上を売り上げ、映画やテレビドラマにもなったベストセラー「積木*し」の著者である、俳優の穂積隆信さん(享年87)が胆のう癌でなくなって1週間あまり。その晩年とは……。

    【穂積隆信さんの最後の舞台はこちら】

    「僕は自*ようと思っているんだよ」

     意を決したように、穂積隆信さんはこう切り出した。渋谷駅近くの喫茶店。今年2月27日のことだった。

     その直前の2月24、25の両日、穂積さんは劇団「はーとふる・はんど」(主宰/山辺ユリコ)の手話による芝居とダンスの公演「人生のおみやげ」(監修/石井ふく子、脚本/菊村禮)に、遊園地の老職員役で出演。

    主演の小林綾子さんらを相手に熱演した。この作品では、自*ようとする主人公を思いとどまらせる重要な役回りだった。筆者は取材を通じて2年前に穂積さんと知り合い、以来、たびたび相談相手となった。「人生のおみやげ」も観劇し、感動したばかりだった。それなのに……。

    「もうお金がなくてね。来月分の生活費と7万5千円の家賃はなんとかなる。でも4月以降は収入がなくて、にっちもさっちもいかないんだ」

     穂積さんは、ベストセラー「積木*し ―親と子の二百日戦争」(1982年 桐原書店)の印税収入が3億円を超えたといわれ、当時、俳優業はもとより教育評論家としての所得は億単位。だが、詐欺事件に巻き込まれ、家族は崩壊。離婚に至る過程ですべてを無くしていた。

     しかも所得税の滞納による延滞金を700万円以上抱えており、預金は10万円に満たないと漏らした。

    「延滞金は確定申告の還付金で少しずつ支払っているんだけど、収入は先細り。昨年は舞台と経営者向け情報誌の対談の仕事で300万円ほどの収入があったものの、今はまだ何も決まっていないんだ」

     年金があるのでは?

    「お恥ずかしい話、年金はゼロ。もらってないよ。『積木*し』が売れに売れて、俳優だけでなく教育評論家としても全国を飛び回っていたでしょ。それで仕事以外のことは全部他人任せにしていたら、そいつが仕事をせずにずっと未納して着服していたんだ。気が付いた時には資格喪失で手遅れ。だからいっそのこと*でしまったほうが楽なんじゃないかと……」


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