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    カテゴリ:芸能 > 男優


    内藤 剛志(ないとう たかし、1955年〈昭和30年〉5月27日 - )は、日本の俳優、声優、タレント、司会者である。本名は同じ。 大阪府大阪市東区(現在の中央区)生まれ、寝屋川市香里園育ち。大阪市立集英小学校(現:開平小学校)、大阪市立船場中学校(現:東中学校)、大阪星光学院高等学校卒業、日本大
    53キロバイト (6,779 語) - 2022年6月16日 (木) 13:01

    (出典 contents.oricon.co.jp)


    大福のカンは特別だ。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/06/17(金) 11:05:03.71
    [2022年6月17日10時9分]

    内藤剛志主演のテレビ朝日系連続ドラマ「警視庁・捜査一課長 season6」(木曜午後8時)の最終回となる第10話が16日に放送され、
    平均世帯視聴率が10・9%(関東地区)だったことが17日、ビデオリサーチの調べで分かった。平均個人視聴率は6・1%だった。

    警視庁の花形部署・捜査一課を舞台に、400人以上の精鋭刑事を統率するたたき上げの一課長・大岩純一(内藤)の熱き奮闘を描くミステリードラマ。

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202206100000678.html


    (出典 www.news-postseven.com)

    【【内藤剛志】「警視庁・捜査一課長」最終回10・9% 殺害された真理は事件直前“爆破予告”検索】の続きを読む


    渡辺 裕之(わたなべ ひろゆき、1955年12月9日 - 2022年5月3日)は、日本の俳優。身長は176cm、体重は67kg。血液型はB型。所属事務所はユニコン株式会社。業務提携、株式会社ワイケーエージェント。妻は女優の原日出子。茨城県水戸市出身。神奈川県在住。 3人兄姉の長男(弟1人、妹1人)。
    41キロバイト (5,074 語) - 2022年5月5日 (木) 15:29

    (出典 post.tv-asahi.co.jp)


    お悔やみを申し上げます。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/05/06(金) 07:09:33.08

    5/5(木) 11:46配信
    日刊スポーツ

    俳優の渡辺裕之さんが今月3日に、神奈川県内の自宅で亡くなっていたことが5日、分かった。66歳だった。関係者によると、自宅の地下にあるトレーニングルームで倒れていたという。

    妻の原日出子(62)の所属事務所アルファエージェンシーも5日、万代博実代表取締役名で文書を発表した。その中で

    「5月3日(火)昼頃、渡辺裕之さんが自宅にて縊死されました」

    と報告。その上で

    「あまりに突然の出来事に、弊社・原日出子は呆然自失としており、現在、皆様に何かお答えできる状況にございません。心の整理がつきましたところで、改めて皆様にコメントを出させて頂きます」

    と、原がコメントを出せる状態にはないことを明らかにした。万代氏は

    「マスコミの皆様におかれましては、ご家族のご心情にご配慮頂き、取材等はお控え頂けますよう、切にお願い申し上げます。尚、葬儀に関しましてはご家族との相談の上、密葬というかたちで執り行わせて頂きます。株式会社アルファエージェンシー代表取締役 万代博実」

    と、密葬を執り行う考えをしました。

    渡辺さんは、CM出演などで芸能生活をスタートさせ、82年に、出演した大正製薬「リポビタンD」のCM内の「ファイトー! イッパーツ!」のキャッチフレーズが人気となった。同年映画「オン・ザ・ロード」で俳優デビュー。翌年には映画「だいじょうぶマイ・フレンド」に出演。

    アクション俳優としても人気を博し、07年には映画「劇場版 仮面ライダー電王 俺、誕生!」に、シリーズ史上最高齢(当時51歳)となる仮面ライダーとして出演した。また、86年からドラマ「嵐シリーズ」の「愛の嵐」「華の嵐」「夏の嵐」に出演し、二枚目俳優としても活躍した。

    実家がカメラ店だったこともあり、インスタグラムには最近まで、富士山や桜などの風景写真をアップしていた。

    93年には、3年5カ月の交際を実らせ、原と結婚した。2人は、90年にドラマ共演をきっかけに知り合い、お互いの趣味である音楽を通して意気投合。渡辺は交際3週間目にして早くも「熱愛宣言」をしたほどだった。渡辺は初婚で、再婚の原には長女がおり、養子縁組の手続きも行った。婚姻届は原が提出し、その際には「私の結婚よりも、娘の養子縁組の方が重いかな。学校でも日直当番のあいさつで、名字が変わったと言ったみたい。先生がびっくりしてました」などと話していた。


    (出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)

    https://news.yahoo.co.jp/articles/4f6469386957c448c73074473a591eadfbe24a4b

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1651759496/


    (出典 www.asahicom.jp)


    【【俳優の渡辺裕之さん死去】66歳 自宅トレーニング室で発見 「縊死されました」妻原日出子事務所代表】の続きを読む


    阿部 (あべ ひろし、1964年〈昭和39年〉6月22日 - )は、日本の俳優。茂田オフィス所属。 神奈川県横浜市神奈川区出生。3人兄弟の末っ子として生まれる。横浜市立三ツ沢小学校、横浜市立松本中学校、神奈川県立白山高等学校、一浪を経て中央大学理工学部電気工学科卒業。
    72キロバイト (9,476 語) - 2022年4月7日 (木) 18:46

    (出典 www.nishinippon.co.jp)


    頑張りましょう。

    1 朝一から閉店までφ ★ :2022/04/05(火) 19:57:51.95

    2022年4月5日 15時20分スポーツ報知 # 芸能# 芸能コラム

     「結婚できない男」「ドラゴン桜」「テルマエ・ロマエ」「下町ロケット」など多くの当たり役を持ち、8日に主演映画「とんび」の公開を控える阿部寛(57)をインタビューした。ベテランの域に達すると一線から身を引く俳優も多いが、「まだまだ走り続けていきたい」とギラギラみなぎる意欲が印象的だった。

     「日本にはベテラン俳優が力を発揮できる作品が少ない。それを自分たちの世代でどんどん変えていきたい」という思いに共感した。日本映画では若くて容姿端麗な男女が主役を務める“青春キラキラ映画”が量産される傾向があり、
    「演技力のある俳優の活躍の場が少ないことが、日本映画が海外で通用しない要因のひとつ」と指摘する映画関係者もいる。その現状を打破しようとする阿部の挑戦を応援したい。

     話題のホームページについても言及した。阿部のホームページはインターネット黎明(れいめい)期を思わせるレトロな味わいが魅力で「表示速度が極めて速い」と注目されている。
    当初はファンが作り、後から事務所公認となったものだ。記者が「ホームページが注目されていますね」と問い掛けるとニヤリと笑顔を見せ「非常にシンプルで気に入っています。作っていただいて感謝です」と語った。

     中央大学理工学部電気工学科卒の阿部はアナログ人間ではなく、日頃からスマートフォンを使いこなしているが、ツイッター、インスタグラムなどSNSでの情報発信はしない。
    俳優として「とにかく作品を見ていただきたい」というスタンスだ。豊かな表現力でシリアスからコメディーまで幅広い役柄を演じる阿部には60代、70代になっても、「中高年の星」として走り続ける姿を見せてほしい。(記者コラム・有野 博幸)

    https://hochi.news/articles/20220405-OHT1T51092.html?page=1


    (出典 data.smart-flash.jp)


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    城田 (しろた ゆう、スペイン語: Yu Shirota Fernández、1985年12月26日 - )は、日本の俳優、タレント、歌手、シンガーソングライター。ワタナベエンターテインメントに所属していたが、2020年9月30日をもって専属契約を満了。 歌うことが大好きで、幼少の頃から自然に芸能
    102キロバイト (12,700 語) - 2022年4月1日 (金) 05:09

    (出典 san-go.net)


    本人を信用しましょう。

    1 爆笑ゴリラ ★ :2022/04/07(木) 20:28:59.99

    4/7(木) 16:42配信
    東スポWeb

     NHK大阪放送局の局長定例会見が7日、大阪市の同局で行われた。

     同局制作の連続テレビ小説「カムカムエヴリバディ」は8日放送で最終回を迎える。

     番組統括の堀之内礼次郎チーフプロデューサー(CP)は「100年を描くという大変な挑戦だった」と回顧。「『日常のありがたさ』が失われつつある世の中だからこそ、カムカムエヴリバディでは日常を大切にした。一日一日が積み重なって100年ができるというメッセージが多くの方に届いて感動していただけたのではないか」と総括した。

     最終回に向けては「視聴者のみなさんが、あれはどうなっていると思っていたようなことが、次々と明かされていく。情報量多いです」と、怒とうの〝伏線回収〟を示唆した。

     一方で、この日の放送ではドラマのナレーションを務め、かねて出演が噂されていた俳優の城田優(36)が登場した。

     城田をめぐっては、暴露系ユーチューバーのガーシーこと東谷義和氏(50)が城田の様々な〝疑惑〟を暴露した。

     真偽のほどは定かではないが、「NHK受信料を支払わない国民を守る党」(NHK党)の立花孝志党首は自身のユーチューブなどで「このような疑惑がかかった状態のまま、何の説明もなく公共の電波に出演させるというのはどうか」などと問題視しており、同党の浜田聡参院議員も参院の決算行政委員会で、同局を所管する総務省の金子恭之大臣に「仮に真実であった場合に皆さんの受信料で成り立っているNHKの番組にそういった過去のある方を出演させたことへの道義的責任が追及されるかもしれない」と忠告している。

     同局関係者は、城田の出演について「NHKは番組の出演にあたって、反社会的勢力や違法薬物等関わりがないことを確認する文書を用意して、出演者ご本人、あるいは所属事務所の代表者から署名、捺印をいただいている。城田さんのご出演にあたっても。この文書を提出いただいている」と回答。問題がないとの認識を示した。

    https://newsatcl-pctr.c.yimg.jp/r/iwiz-amd/20220407-04112885-tospoweb-000-7-view.jpg
    https://news.yahoo.co.jp/articles/f2f43e7cba8bf75050f3f0e30e4fd06d331ff23a


    (出典 www2.nhk.or.jp)


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    木下 ほうか(きのした - 、本名:木下 鳳華、1964年(昭和39年)1月24日 - )は、日本の俳優。タレント。男性。かつては吉本新喜劇座員を経て、マツ・カンパニーやキャストパワーに在籍していた。現在はカクタスに所属している。 大阪府大東市出身。大阪府立野崎高等学校、大阪芸術大学芸術学部舞台芸術学科卒業。
    48キロバイト (6,230 語) - 2022年3月23日 (水) 09:12

    (出典 cdn.asagei.com)


    やってるね。

    1 Anonymous ★ :2022/03/23(水) 21:49:52.22

    榊英雄監督の盟友、木下ほうかの「性加害」を2人の女優が告発する


    「性被害」を題材にした映画「蜜月」。「週刊文春」では3月10日発売号、同17日発売号で同作の榊英雄監督(51)に「性行為を強要された」
    と語る女優(A子さん~G子さんまでの計7人)などの告発を報じ、3月25日から公開予定だった「蜜月」は公開中止に至った。

    3月18日には、是枝裕和氏や西川美和氏など著名監督が「私たちは映画監督の立場を利用したあらゆる暴力に反対します」との声明を発表した。
    女優たちの告発が、芸能界にはびこる性加害の実態を明るみに出しつつある。 


    “榊組”の一員でもある名脇役が女優に性加害


    今回、2人の女優が、新たな俳優による性加害を「週刊文春」に告発した。その俳優は木下ほうか(58)。
    木下は大阪府出身で高校時代から自主映画制作にのめり込み、16歳のとき井筒和幸監督の「ガキ帝国」で俳優デビュー。
    大阪芸術大在学中に自らの劇団を立ち上げた。その後、吉本新喜劇に約3年在籍したが島田紳助から「役者をやりたいなら東京に行くべきやろ」とアドバイスされ上京。

    3月21日にレギュラー放送最終回を迎えた「痛快TV スカッとジャパン」(フジテレビ)では「イヤミ課長」役で人気を博し、
    「はい、論破」という決め台詞は2015年の新語・流行語大賞にもノミネートされた。

    NHKの朝ドラ「なつぞら」(2019年)や大河ドラマ「麒麟が来る」(2020年)にも出演し、4月5日から放送開始のNHKの連続ドラマ「正直不動産」では主演の山下智久の上司役を務める名脇役だ。

    実は木下と榊氏の関係は極めて深い。榊監督作品に木下は7作出演しており、映画やドラマでの俳優同士としての共演は12作にも及ぶ。
    「プライベートでも親交がある盟友です。木下のブログには榊の娘を抱く様子や〈榊の指導演出は的確で厳しく、好感が持てた!〉と称賛する記述もある。木下は“榊組”の一員なんです」(映画関係者)


    演技指導の名目で木下の自宅に呼び出され…


    今回、詳細な証言と共に「性被害」を告発したH子さん、I子さんという2人の女優は、いずれも木下から性行為を求められ、応じざるを得なかったと語った。

    H子さんは演技指導の名目で木下の自宅に呼び出された。最初は2人で台本読みをしていたが、「なんでできへんねん」と木下に叱られるうち、H子さんは悔しくて泣き出してしまったという。
    すると、木下は一転、慰めるような優しい声音で「もういいから。こっち来いや」と寝室に連れていった。そこで木下は自分のパンツを下ろすと、H子さんの顔先に*を突き出した。

    「なし崩し的に口での行為を迫られました。抵抗したらもっと酷いことをされるかもしれない。要求に応えて済ませた方が安全だと思ってしまった。『早くこの時間が終われ』と頭の中で繰り返していました」(H子さん)

    もう1人の女優I子さんは、ある日、木下から無理やりキスされそうになり、それを拒むと、後日、こんな旨のメールが来たという。
    「期待して、これから育ててあげようと思っていたのに残念です。失望しました。あなたの根性はこのくらいなのですね」

    後日、木下の自宅で性行為に至ったという。

    「私とは親子ほど歳が離れていますし、気持ち悪かった。でも力では到底勝てないし、顔が広いので、拒んだら悪い噂を流されるかもしれない。
    『みんなやってる』『これを断るようなメンタリティじゃこの世界でやっていけない』と言われて洗脳されたというか、断れなかった。
    なんで役者として演技をしたいだけなのに、いつも性行為の話が出てくるんだろうって……」(I子さん)

    木下の所属事務所「カクタス」には3月20日の午後4時にFAXとメールで取材を申し込み、同社の社長にも取材申し込みの手紙を届けた。同日から、木下本人の携帯などにも再三取材を申し込んだが、22日の夜9時現在、回答は届いていない。
    ただ、関係者によると、木下の出演番組を巡り降板を含めた対応が協議されているという。

    3月23日(水)12時配信の「週刊文春 電子版」および3月24日(木)発売の「週刊文春」では、榊監督の新たな「性加害」、木下に対するH子さんとI子さんの告発を詳しく報じている。
    https://bunshun.jp/articles/-/52915

    前スレ
    https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1648033322/


    (出典 img.sirabee.com)


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