ニューストゥデイ

今日の自分が気になった出来事やキーワードのニュース、画像、動画、スレをまとめたブログ。
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    カテゴリ:経済 > 企業


    ZOZO前澤社長が力説「アパレル業界を変えていきたい」 - livedoor
    前澤友作社長が6日、Twitterで「アパレル業界を変えていきたい」と力説した。過剰在庫や廃棄ロスなどがなくなればもっと安く販売することができると説明。「アパレル業界が ...
    (出典:livedoor)


    日、ドクター中松がTwitter上で「『ドクター・中松リベンジ返し宣言!』前澤社長ありがとう、ドクター・中松ができなかったことは、これから私もやり続ける。前澤社長がやることも長生きして見続ける」と、ツイート。さらに「前澤社長ができなかったことをドクター・中松がリベンジします。今週末にアメリカに向け
    13キロバイト (1,754 語) - 2019年1月5日 (土) 03:41



    (出典 cdn.bg-mania.jp)


    すごいですね。なにがしたいのか全く読めません。在庫処分たたき売りして逃げるつもりでしょうか?違う仕事でも始めるのでしょうか?注目度は人気ユーチューバーなみです。

    【【ゾゾタウン前澤社長】「一万円の服の原価は2、3千円。しかもセールで安くなる。定価で買うのは馬鹿」】の続きを読む


    世紀の発明「フラッシュメモリーを作った日本人」の無念と栄光(週刊現代) - 現代ビジネス
    会社のためにどれだけ骨身を削って働こうと、努力が報われない。そんな逆風のなかでも自らの信念を貫き続け、世界的偉業を成し遂げた男がいる。決して平坦ではなかった ...
    (出典:現代ビジネス)


    ^ (3)【フラッシュメモリー編】 長期間放置するとセル内の情報が消える《データ消失の謎》 - PC Online ^ 【福田昭のセミコン業界最前線】 NANDフラッシュメモリの信頼性を保つ技術 - PC Watch ^ (3/5)100年持たせるデータ保存術 - 【フラッシュメモリー】長期間の放置でデータが消える
    19キロバイト (2,412 語) - 2019年1月8日 (火) 05:56



    (出典 images-na.ssl-images-amazon.com)


    日本は技術開発に関する評価が低すぎます。

    1 AHRA ★ :2019/02/01(金) 23:41:34.80

    ※韓スレです

    ちぢれ麺@chidiremen11

    ☆フラッシュメモリー
    上念司「発明したのは東芝の社員だった舛岡氏。東芝が価値に気付かず舛岡氏を干して、サムスンにあげちゃった。部下もサムスンに転職するしかなくなった。八木アンテナの呪い。技術者がいくらいいものを発明しても経営陣がアホだから」

    もったいない話。

    18:27 - 2019年1月31日
    https://twitter.com/chidiremen11/status/1091161110386884609

    ※動画元はこちらで視聴ください
    【DHC】2019/2/1(金)上念司×大高未貴×居島一平【虎ノ門ニュース】

    (出典 Youtube)


    ★1が立った時間:2019/02/01(金) 20:51:55.81
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1549021915/
    https://twitter.com/5chan_nel (5ch newer account)


    【【フラッシュメモリー】上念司「東芝が価値に気付かず発明した舛岡氏を干して、サムスンにあげた。経営陣がアホ」(動画あり) ★2】の続きを読む


    NECの凋落…1万人削減でもまた削減、2千億円かけ赤字企業を連続買収に懸念広まる|ビジネスジャーナル - Business Journal
    日本電気(NEC)は2018年12月、デンマークのIT(情報技術)最大手であるKMDホールディングス(以下、KMD社)を、米投資ファンドから80億デンマーククローネ(約1360億 ...
    (出典:Business Journal)


    日本電気 (NECからのリダイレクト)
    日本電気株式会社(にっぽんでんき、英: NEC Corporation、略称:NEC(エヌ・イー・シー)、旧英社名 Nippon Electric Company, Limited の略)は、東京都港区芝五丁目に本社を置く住友グループの電機メーカー。 日電(にちでん)と略されることも稀にあるが、一般的には略称の『NEC
    89キロバイト (9,986 語) - 2019年1月20日 (日) 04:19



    (出典 ceatec2016-2.s3-website-ap-northeast-1.amazonaws.com)


    日本全体の問題、財閥解体並みの荒行が必要なのではないでしょうか?大きくなって中心から腐ってきています。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2019/01/30(水) 21:37:09.57

    日本電気(NEC)は2018年12月、デンマークのIT(情報技術)最大手であるKMDホールディングス(以下、KMD社)を、米投資ファンドから80億デンマーククローネ(約1360億円)で買収すると発表した。

    19年2月末に発行済み株式をすべて取得する。

    KMD社の業績は芳しくない。
    17年12月期の連結売上高は約960億円で、営業損益は9億円の赤字。18年12月期も営業赤字だったとみられる。

    MD社は世界でも先進的なデンマーク政府のIT化において、実績を持つ。デンマークの中央政府向けITシステムで17%、地方政府向けで43%のシェアを握る。
    デンマークでは、税務などデータの省庁間の連携が進んでいる。NECはKMD社のソフトウェアが欧州の標準的なプラットフォームに育つと判断した。
    NECは18年1月、英国ITサービス企業のノースゲート・パブリック・サービシズ(以下、NPS社)を約710億円で買収したばかり。
    NPS社は、17年4月期決算が6億円の営業赤字、最終損益は61億円の赤字で、145億円の債務超過だった。

    そんな破綻寸前の会社を買収したのは、NPS社が政府や警察向けのセキュリティに強いソフトウェア会社だったからだ。
    犯罪事案管理プラットフォームは英国で29%のシェアを持つ。

    自動ナンバープレートの読み取りシステムや違反処理システムでは独占的な地位にあるという。

    KMD社とNPS社を買収した理由は同じ。
    NECは海外の政府部門や公共交通機関などを顧客とするITシステムを「セーフティ事業」と名付け、成長の牽引役に据えたからだ。
    18年3月期実績で500億円だったセーフティ事業の売上高を21年3月期に2000億円に引き上げる計画だ。
    KMD社とNPS社の買収は、この戦略に沿ったもの。NECはセーフティ事業を柱にしたビジネスモデルに転換しようとしているのである。

    セーフティ事業を看板に育てる
    NECの01年3月期の売上高は5兆4097億円、営業利益は1851億円だった。ところが19年3月期決算(国際会計基準)は、
    売上高に当たる売上収益は前期比0.5%減の2兆8300億円、営業利益は同21.7%減の500億円の見込み。
    最盛期の01年3月期と比較すると売り上げ規模はほぼ半減。営業利益は3分の1以下にとどまる。

    リストラにメドをつけたことで、新野隆社長兼CEO(最高経営責任者)は成長戦略を打ち出した。
    海外企業のM&A(合併・買収)に2000億円を投じる方針だ。

    だが、NECは海外M&Aで失敗した苦い経験がある。
    1990年代に出資や融資を含めて2000億円を投じた米パソコン大手のパッカードベルは“負の遺産”となった。
    NECが2009年3月期の連結赤字が2966億円となった最大の原因が、パッカードベルの業績悪化である。
     
    それ以来、海外M&Aには慎重だったが、成長路線に戻すには海外でのM&Aしかないと決断した。
    海外でのセーフティ事業を成長の核と位置付け、KMD社とNPS社の買収に勝負を賭けた。
    赤字経営の両社が、NECの救世主となるのだろうか。

    リストラを連発、看板事業がなくなる
     かつてNECは半導体で世界を席巻した。
    パソコンは国内シェアでトップを誇った。
    ところが、パソコンや携帯電話事業で敗走を重ね、本体から切り離すリストラを繰り返したあげく、看板事業がなくなった。

    https://biz-journal.jp/2019/01/post_26445.html
    2019.01.29

    前スレ                  2019/01/30(水) 08:55
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1548806108/


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    「ほっともっと」のプレナス、赤字 東証1部上場後は初 - 朝日新聞
    弁当チェーン「ほっともっと」を展開するプレナス(福岡市)は11日、2019年2月期の業績見通しを下方修正した。従来の営業損益は13億円の黒字を見込んでいたが、6億円 ...
    (出典:朝日新聞)


    ほっともっと(ローマ字:Hotto Motto)は、株式会社プレナスが九州・山口地方を中心に、日本全国、中国、および韓国に店舗を展開している持ち帰り弁当のチェーン店。2011年(平成23年)現在、日本の持ち帰り弁当業界で最大の店舗数を誇る。 プレナスは元々、九州・山口および東日本地区のほっかほっか亭
    20キロバイト (2,578 語) - 2018年12月9日 (日) 02:56



    (出典 upload.wikimedia.org)


    美味しいものを作っていれば、盛り上がりますよ。

    1 ニライカナイφ ★ :2019/01/13(日) 09:54:36.14

    弁当チェーン「ほっともっと」を展開するプレナス(福岡市)は11日、2019年2月期の業績見通しを下方修正した。
    従来の営業損益は13億円の黒字を見込んでいたが、6億円の赤字に転落。

    純損益もゼロから15億円の赤字になる。
    通期での赤字はいずれも、2002年に東証1部に上場して以来初めてという。

    プレナスの下方修正は今年度で2度目。
    売上高の見通しも従来の1587億円から1539億円に下げた。

    既存店舗の売り上げが想定したほどに伸びず、メニューを刷新して高まった原価などを吸収できなかった。
    店舗閉鎖に伴う損失も重荷となった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15866133/


    【【弁当チェーン「ほっともっと」】 15億円の赤字転落】の続きを読む


    ドトール、突然の業績不振…14カ月連続客数減、顧客満足度も低下の理由|ビジネスジャーナル - Business Journal
    ドトール・日レスホールディングスが岐路に立たされている。これまで、同社の売上高は緩やかながらも増加傾向を示していたが、2018年3~8月期は、前年同期比1.2…
    (出典:Business Journal)


    株式会社ドトールコーヒー(Doutor Coffee Co., Ltd.)は、主にコーヒーを扱う日本の商社(卸業)である。 コーヒー豆の輸入、焙煎加工並びに卸売販売および、飲食店の経営やフランチャイズ事業を展開している。ドトール・日レスホールディングスの完全子会社。 社是は「1杯のおいしいコーヒーを通じて人々に安らぎと活力を提供する」
    15キロバイト (1,545 語) - 2018年10月15日 (月) 16:18



    (出典 plenty.jp)


    売上が落ちたことより顧客満足度が落ちていることの方が重要なのではないでしょうか。

    1 砂漠のマスカレード ★ :2018/12/18(火) 06:25:57.14

    ドトール・日レスホールディングスが岐路に立たされている。
    これまで、同社の売上高は緩やかながらも増加傾向を示していたが、2018年3~8月期は、前年同期比1.2%の減収となってしまった。

    主力のコーヒーチェーン「ドトールコーヒーショップ」が不振に陥ったためだ。このまま一気に坂道を転がっていくのだろうか。

    ドトール・日レスの18年2月期(通期)の売上高は1311億円。8期連続での増収を達成しており、この間、3割増やすことに成功した。
    同社はドトールのほか、コーヒー店の「エクセルシオールカフェ」「星乃珈琲店」、パスタ専門店「洋麺屋五右衛門」など複数の飲食店を展開。
    それぞれ好不調があるが、全体としては増収を保っていた。

    近年で売上高に大きな貢献を果たしているのは、星乃珈琲店だ。店舗によってはブレンドコーヒーを700円以上で提供する高級店。
    アンティークのソファなどを配置するなどして高級感を演出しているのが特徴だ。11年3月に1号店をオープンし、今年8月末には223店を展開するまでに成長した。
    店舗の9割強が直営となるが、18年3~8月期の直営店売上高は79億円で、前年同期から9.3%増と大幅な増収を達成している。

    一方、エクセルシオールカフェは厳しい状況が続いている。低価格のドトールよりは高く、星乃珈琲店よりは安いという位置づけで、今年8月末時点で124店を展開している。
    ただ、近年は不採算店の閉鎖を進めたことで店舗数は減少傾向が続いている。
    08~10年ごろは170~180店程度を展開していたが、その頃からは3割減ったかたちだ。
    売り上げも減少傾向が続いている。店舗の8割が直営となるが、18年3~8月期の直営売上高は50億円で前年同期から2.2%減った。

    不調のエクセルシオールを立て直すにしても、好調な星乃珈琲店をさらに広げるにしても、“大番頭”のドトールがあってこそだ。しかし、そのドトールが近ごろ変調をきたしている。

    ●ドトール、急激な業績不振

    ドトールの1号店が誕生したのは1980年。当時のコーヒー1杯の価格は300円程度が一般的だったなか、150円という低価格で販売を始めた。
    価格の安さがビジネスパーソンを中心に受け、人気を博すようになった。

    以降、出店を進め、2004年には国内1000店を達成。
    00年代中盤から現在までは1100店台で概ね横ばいで推移している。

    このようにドトールは店舗数の伸びが止まっているが、安定はしている。既存店売上高も比較的安定している。
    08年のリーマン・ショック以降の景気低迷で09~11年ごろは落ち込みを見せたものの、それ以降は持ち直し、概ね横ばいで推移するようになった。
    既存店売上高も成長は止まってしまったが、安定はしていた。ドトールは成熟期に入っているので、これはこれで大きな問題はなかった。

    それが、今年に入って異変が起きた。10月こそ既存店売上高は前年同月を上回ったが、1月から9月まで9カ月連続で前年を下回ってしまったのだ。
    客数は9月まで14カ月連続でマイナスだ。

    ドトールの不振が影響し、ドトールとエクセルシオールを運営するドトールコーヒーグループにおける業績は悪化している。
    18年3~8月期の売上高は前年同期比3.9%減の403億円、営業利益は同2.6%減の29億円と減収減益だった。
    18年2月期は売上高が前期比4.3%増の817億円、営業利益が同6.9%増の47億円と増収増益を達成しており、一転して不調に陥ったことがわかる。
    売上高は18年2月期まで5年連続で前年を上回るほど好調を維持していた。

    なお、ドトールコーヒーグループと双璧をなす日本レストランシステムグループにおける売上高は好調だ。
    星乃珈琲店や洋麺屋五右衛門など多数の飲食店を運営しているが、特に星乃珈琲店が増えたことが大きく影響し、18年3~8月期の売上高は前年同期比5.8%増の226億円と大きく伸びている。
    ただ、アルバイトの時給上昇などによる人件費増により、営業利益は同13.7%減の23億円と大幅減益となった。

    ドトールは業績不振に陥っただけでなく、顧客満足度の順位も低下しており、今後の雲行きが怪しくなってきている。
    日本生産性本部・サービス産業生産性協議会の「日本版顧客満足度指数(JCSI)」でドトールはカフェ部門の「顧客満足」で17年度まで3年連続で1位だったが、
    18年度第1回調査ではカフェ・ベローチェに1位の座を明け渡し、ドトールは2位に転落してしまったのだ。顧客満足のスコアも74.1から73.3に低下した。

    https://biz-journal.jp/2018/12/post_25934.html
    2018.12.17


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