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    カテゴリ:政治 > 海外


    「経済の下方リスク」 米中貿易摩擦に警告、IMFC閉幕
    「経済の下方リスク」 米中貿易摩擦に警告、IMFC閉幕  SankeiBiz
    (出典:SankeiBiz)


    長官、ライトハイザー通商代表、ウィルバー・ロス商務長官、ラリー・クドロー国家経済会議委員長、ピーター・ナヴァロ通商製造業政策局局長ら米国代表団と米中貿易摩擦回避の通商協議を行った。作業部会の設立など一定の合意はあったものの、一部の問題で対立したとされる。15日、第2回の通商協議のために訪米し、ドナル
    9キロバイト (1,113 語) - 2018年8月31日 (金) 08:24



    (出典 www.nikkei.com)


    喧嘩の場合「このままだと共倒れだぞ」と言った方が、押されているとみなします。

    1 (^ェ^) ★ :2018/10/14(日) 21:34:40.11

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018101400257

     【ヌサドゥア(インドネシア)時事】中国人民銀行(中央銀行)の易綱総裁は14日、激しさを増す米中貿易摩擦について、両国が「共倒れになる」と強い懸念を示した。

     総裁は国際通貨基金(IMF)・世銀総会が開催されたインドネシア・バリ島での討論会で、貿易摩擦による世界経済のリスクは「甚大」と憂慮。総会などで「面会した十数カ国(の代表者)は全て経済への悪影響を感じていた」と指摘した。総裁は11日にムニューシン米財務長官と会談している。
     易総裁はさらに、米国による制裁関税は、中国で事業を行う外資系企業を含めて打撃を受けると警告した。(2018/10/14-16:31)


    【【米中貿易摩擦】中国人民銀行総裁「両国が共倒れになる」】の続きを読む


    日経「ポンペオ氏、韓国外交長官に『いったい何を考えているのか』激怒」
    日経「ポンペオ氏、韓国外交長官に『いったい何を考えているのか』激怒」  中央日報
    (出典:中央日報)


    マイケル・リチャード・"マイク"・ポンペオ(英語: Michael Richard "Mike" Pompeo、1963年12月30日 - )は、アメリカ合衆国の政治家。現在、アメリカ合衆国国務長官(第70代)。2011年より2017年までカンザス州第4選挙区選出の下院議員。共和党所属。2017年か
    15キロバイト (1,524 語) - 2018年7月15日 (日) 12:51



    1 動物園φ ★ :2018/10/10(水) 21:01:18.54

    日経「ポンペオ氏、韓国外交長官に『いったい何を考えているのか』激怒」
    2018年10月10日15時31分
    [? 中央日報/中央日報日本語版]

    「いったい何を考えているのか」

    先月末、受話器の向こう側から聞こえてきたマイク・ポンペオ国務長官の声は激怒でいっぱいだったという。電話の相手は康京和(カン・ギョンファ)外交長官。

    日本経済新聞は10日、最近、南北和解ムードに集中している韓国に対してポンペオ長官が大きく怒った騒ぎがあったと伝えて「ポンペオ長官が康長官を詰問した」と伝えた。

    この新聞によると、ポンペオ長官が激怒した理由は先月18~19日、平壌(ピョンヤン)で開かれた第3回南北首脳会談で合意した内容のうち軍事分野のためだった。米軍にとってはとうてい受け入れられない内容だったのはもちろん、韓国側から事前に詳細な説明や協議がなかったという。

    特に、米国側が怒ったのは南北軍事境界線の上空を飛行禁止区域に設定したためだ。その間、韓米両国軍はこの地域の上空に随時偵察機などを飛ばして北朝鮮軍を監視してきた。ところで、この道が封鎖されてしまえば、北朝鮮に向かった目を塞いでしまうことに他ならないためということだ。

    また、軍事分野合意書に韓米軍事演習を制限する項目も含まれているが、米議会では「韓国はすでに在韓米軍がなくてもかまわないと考えているのではないか」という声が出ているとこの新聞は伝えた。

    この新聞は北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)委員長が7日、北朝鮮を訪問したポンペオ国務長官に非核化に向けた実務協議に応じると約束したことを見ると、核危機が最悪の時期は過ぎたように見えるが、冷静に状況を見ると現実は正反対だと分析した。

    朝日新聞も7日、ポンペオ長官と金委員長が終戦宣言締結と非核化リストの提出をめぐり、激しい主導権争いがあったということを米朝関係消息筋を引用して伝えた。

    これによると、金委員長は終戦宣言をしても在韓米軍の撤収や国連司令部の解体などを要求しないとしながらも、米国が要求する非核化対象リストの提出は「有り得ないこと」として拒否したという。

    金委員長が豊渓里(プンゲリ)核実験場への米視察団の受け入れだけでなく、寧辺(ヨンビョン)核施設の兵器用プルトニウム生産施設およびウラニウム濃縮施設も廃棄することになるだろうとしながらも、ついには「核リストの提出」には応じなかったとのことだ。

    これを受け、米国側は非核化対象リストと非核化のタイムテーブルを提出しない限り、終戦宣言は難しいという既存の立場を踏まえて「現時点の措置では終戦宣言は適切でない」という考えを伝えたという。

    この新聞は韓国が妥協案として北朝鮮が今まで意向を明らかにした非核化措置に対する見返りで、平壌に米国の連絡事務所を設置する案を提案したとも伝えた。

    これに対して韓国政府関係者は「第2回南北首脳会談で合意した内容が多くて複雑であるため、会談前後に首脳級から説明があったが、米国側がさらに問い合わせてくる部分はあったかもしれない。だが、激怒したとか問い詰めたというのは韓米関係を考えても事実でない。康長官とポンペオ長官は緊密に常時疎通している」と話した。

    https://japanese.joins.com/article/931/245931.html?servcode=A00§code=A00&cloc=jp|main|top_news

    1
    http://lavender.5ch.net/test/read.cgi/news4plus/1539160966/


    【【孤立する韓国】米国のポンペオ氏が韓国外相に激怒「いったい何を考えているのか」 ★2】の続きを読む

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