ニューストゥデイ

今日の自分が気になった出来事やキーワードのニュース、画像、動画、スレをまとめたブログ。
毎日更新できるようにしたいと思います。
自分の気になる2chまとめご覧いただいている方々と共感できれば幸いです。
ツイッターでもご覧いただけます。フォローお願いいたします。

    カテゴリ:ニュース > 事故


    台湾・特急列車が早い速度のまま急カーブで脱線する瞬間映像
    台湾・特急列車が早い速度のまま急カーブで脱線する瞬間映像  www.fnn.jp
    (出典:www.fnn.jp)


    台湾島を併合した。1895年に日清戦争の結果として下関条約が締結されると、台湾島・澎湖諸島は清から日本に割譲されて台湾総督府が統治する日本領台湾になった。この時点に至るまで、台湾の居住者の大多数は台湾原住民であった。現在のDNAの調査によれば、台湾人の8割が南方アジア系である。
    190キロバイト (26,589 語) - 2018年10月20日 (土) 12:46



    (出典 www.jiji.com)


    動画見てください。

    1 サーバル ★ :2018/10/22(月) 21:56:47.53

     【宜蘭(台湾北東部)時事】台湾北東部・宜蘭県で21日に発生した特急列車「プユマ号」の脱線事故は、死者18人、重軽傷190人を出す大惨事となった。脱線した列車は事故現場のカーブに差し掛かった際、制限時速を大幅に上回っていたとみられることが22日に判明。当局は速度超過が事故の原因とみて詳しく調べている。

     台湾メディアによると、同列車は事故現場の新馬駅を通過する際、制限速度の85キロを大幅に上回る約130キロのスピードが出ていた。台湾鉄道管理局幹部は、列車が速度超過した際に減速する機能を持つ自動列車防護装置(ATP)が何らかの理由でオフになり、スピード超過でカーブをはみ出した可能性を指摘。運転士が手動で切ったのか、故障が原因か現時点では分からず、詳細を調べている。
     ただ、同列車は日本車両製造が2012年に納入し、大規模メンテナンスを昨年済ませたばかりで、故障に否定的な見方もある。このほか、ブレーキ制御の空気圧が不足していた可能性を指摘する声も出ている。(2018/10/22-18:05)
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018102200862&g=soc


    【【台湾脱線】【動画】制限時速85キロのところを130キロで走行しカーブ曲がれず ATPもオフ】の続きを読む


    福島市の神社でお化け屋敷解体中に男性が転落し死亡 「目撃者なし」にネット騒然
    福島市の神社でお化け屋敷解体中に男性が転落し死亡 「目撃者なし」にネット騒然  ニフティニュース
    (出典:ニフティニュース)


    灯籠(とうろう)は、日本の伝統的な照明器具の一つ。「灯」を旧字体で「燈」、「籠」を異体字で「篭」と表記する場合もある。本項では固有名詞以外は「灯籠」の表記で統一する。 元は文字通り、(あかり)(かご)であり、あかりの火が風などで消えないように木枠と紙などで囲いをしたものである。木枠で小型のものは
    12キロバイト (1,523 語) - 2018年5月28日 (月) 00:25



    (出典 d1d7kfcb5oumx0.cloudfront.net)


    祟りだと思われても仕方のない案件です。

    1 ばーど ★ :2018/10/19(金) 10:49:49.56


    (出典 www3.nhk.or.jp)


    18日夜、群馬県高崎市内の神社で、中学1年生の男子生徒が灯籠の一部の下敷きになり、死亡しました。

    18日午後8時すぎ、群馬県高崎市上里見町の公民館の敷地にある稲荷神社で、高崎市の中学1年生、後閑匠海さん(13)が高さ2メートル80センチほどの灯籠に上って遊んでいたところ、降りる際にバランスを崩して背中から地面に落ちました。

    その際、重さおよそ53キロの灯籠の先端の石が外れ、下敷きになりました。後閑さんは病院に運ばれましたが、腹を強く圧迫されていておよそ3時間後に死亡が確認されました。

    警察によりますと、この日は地元の大人や子ども合わせておよそ30人が公民館に集まり、20日と21日行われる祭りの準備などをしていて、当時、後閑さんは子どもたち数人と神社で遊んでいたということです。

    警察は、事故の状況を詳しく調べています。

    2018年10月19日 6時37分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181019/k10011677321000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_003

    ★1が立った時間 2018/10/19(金) 09:38:11.60
    前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1539909491/


    【【 灯篭の石が外れ下敷きになり死亡 】 稲荷神社で灯籠に上って遊んでいた中学1年男子、バランスを崩して落下 】の続きを読む


    ケンタロウ、寝たきりから奇跡の回復 車イスで見せた笑顔
    ケンタロウ、寝たきりから奇跡の回復 車イスで見せた笑顔  ニフティニュース
    (出典:ニフティニュース)


    ケンタロウ(本名:小林 健太郎(こばやし けんたろう)、1972年10月3日 - )は料理研究家・イラストレーター。また、スカンク兄弟のメンバー。東京都出身。母は料理研究家の小林カツ代。武蔵野美術大学短期大学部生活デザイン学科中退。その後セツ・モードセミナーに学ぶ。
    14キロバイト (1,972 語) - 2018年7月22日 (日) 14:08



    (出典 www.kyounoryouri.jp)


    いい話ですね。奥さん、ありがとうございます。感動しました。

    1 シャチ ★ :2018/10/11(木) 10:13:01.28 ID:CAP_USER9.net

     妻に車イスを押してもらいながら、1歩ずつペダルを踏みしめる。時折、言葉を交わし、再び前進──その姿は数年前には想像もできなかったほど力強く、表情にも明るい笑顔があふれていた。

    「以前は車イスの上でグッタリしたまま。会話はおろか、表情もほとんどなく、コミュニケーションすらとれなかった。それが…奇跡ってあるんだって、涙が出そうになります」(近隣住民)

     TOKIO・国分太一(44才)と共演した料理番組『男子ごはん』(テレビ東京系)で人気を博したケンタロウ(46才)。バイク事故によって彼が表舞台から姿を消したのは2012年2月のことだった。首都高のカーブを曲がり切れず、高架から6m下の道路に転落。高次脳機能障害が残り、言葉も出ない状態だった彼が今、奇跡とも呼べる回復を見せている。

     その回復には3つの理由があった。1つは、常人には真似できないような懸命なリハビリだ。冒頭のように自宅の近所を車イスで回る以外にも、“特別なリハビリ”に励んでいる。

    「茨城県内にあるリハビリ施設に遠征することもあるそうです。そこでは1日8時間ものトレーニングをこなしているようです」(ケンタロウの知人)

     2つ目はケンタロウの乗る車イスにある。

    「『コギー』と呼ばれる、足元にペダルのついた車イスです。わずかな力でペダルが回転する仕組みで、“自分の力で移動できる”喜びが自信につながっています」(介護関係者)

     このコギーの製造販売会社によれば、キャッチコピーは“あきらめない人の車いす“だという。そして最も大きいのが、フードスタイリストの妻・大谷マキさん(43才)の献身だ。

    「2010年に結婚してわずか2年後、事故が起きてしまいました。その後、葉山の一戸建てから病院の近くに引っ越し、2013年6月に退院してからは、マキさんが自宅でリハビリを支え続けてきたそうです」(前出・知人)

     コギーに乗っての散歩も夫婦の日課だ。

    「奥さんは車イスを押しながら、顔がちゃんと見えるようにケンタロウさんの横に顔を出して話しています。夏場はケンタロウさんの汗をこまめにタオルで拭いてあげて…本当にいい奥さんです」(別の近隣住民)

     ケンタロウが出演していた『男子ごはん』は、料理研究家の栗原心平(39才)を“代役”にして続けられ、今年4月に10周年を迎えた。そのスペシャル番組では、ケンタロウからの直筆の手紙が紹介された。

    「番組スタッフも国分さんも栗原さんも、本気でケンタロウさんの復帰を待っています。これもまたリハビリのモチベーションになっているのではないでしょうか」(テレビ東京関係者)

     ケンタロウの前向きな姿勢と周囲の支えが、さらなる奇跡を起こすかもしれない。

    10/11(木) 7:00配信 NEWS ポストセブン ※女性セブン2018年10月25日号
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181011-00000005-pseven-ent
    画像 妻が押す車イスで外出するケンタロウ

    (出典 amd.c.yimg.jp)


    【【ケンタロウ愛のちから】寝たきりから奇跡の回復 車椅子で見せた笑顔】の続きを読む

    このページのトップヘ