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    カテゴリ: 自然科学


    」を指し、十五夜に限定されなくなる。「仲秋」とは、秋を初秋(旧暦7)、仲秋(同8)、晩秋(同93つに区分した場合、旧暦8全体を指す。対して「中秋」とは「秋の中日」=旧暦815日のみを指す。 加えて、中秋の夜に雲などでが隠れて見えないことを「無(むげつ)」、中秋の
    18キロバイト (2,585 語) - 2021年9月20日 (月) 22:40



    (出典 blogimg.goo.ne.jp)


    愛でよう。

    1 夜のけいちゃん ★ :2021/09/20(月) 17:59:33.70

    9/20(月) 8:14

    21日(火)は「中秋の名月」。8年ぶりに「名月」と「満月」が一致します。満月の瞬間(ちょうど地球の真裏)は21日(火)午前9時ごろ。このため、20日の夜も満月に近い月が楽しめます。

    太平洋側は、21日の夜は20日よりも雲が多くなる可能性が高いため、「一日早い(名)月」を楽しむのもいいかもしれません。

    ソース https://news.yahoo.co.jp/articles/6e02c9e0633eb7ba3a7c8e3c3c6c822d5f31946d


    (出典 otanisanso.co.jp)


    【【中秋の名月】8年ぶりに名月と満月が一致 明日21日】の続きを読む


    噴火を沈静化するため律令国家により浅間神社が祭祀され、浅間信仰が確立された。また、富士山修験道の開祖とされる富士上人により修験道の霊場としても認識されるようになり、登拝が行われるようになった。これら富士信仰は時代により多様化し、村山修験や富士講といった一派を形成するに至る。現在、富士山
    118キロバイト (14,046 語) - 2021年6月11日 (金) 11:34



    (出典 happyhikari.com)


    引っ越そうかな。

    1 Egg ★ :2021/06/13(日) 06:48:50.58

    古くから人々を魅了してきた富士山の美しい稜線は、幾度もの噴火により山頂から吹き出したマグマが緩やかに積み重なった歴史の産物でもある。数万から数十万年をかけて現在の姿となった富士山は、いま新たな大噴火の危機を迎えている。

    【図解】富士山「マグマ溜まり」。3.11の4日後にできた直上の岩盤のヒビも。他、赤黒くところどころ眩しく光るニーラゴンゴ火山の溶岩が木々を焼く瞬間

    (出典 www.news-postseven.com)


    「富士山は300年ぶりの大噴火に向けた“スタンバイ状態”に入っています」

     そう語るのは、火山学の権威で京都大学名誉教授の鎌田浩毅氏だ。2011年の東日本大震災をきっかけに、富士山地下のマグマに影響が及んだという。

    「東日本大震災で富士山の地下20kmにあるマグマ溜まりが揺すられ、噴出しやすい状態になりました。その4日後、3月15日には富士山の地下14kmで地震が起こり、マグマ溜まりの上の岩盤が割れた。この2つの条件が重なり、富士山は噴火しやすい状態に入ったのです」(鎌田氏)

    2021年は世界中で噴火が多発している
     
    4月25日、鹿児島・桜島が、上空2300m超まで立ちのぼる噴煙を伴って噴火した。その瞬間、雷鳴のような爆音が轟き、近隣住民は背筋を凍らせた。今年は海外でも噴火が相次いでいる。2月にヨーロッパ最大の活火山であるイタリア・エトナ火山、3月と5月にインドネシア・シナブン火山が噴火。5月22日のコンゴ・ニーラゴンゴ火山の噴火では、30人以上が死亡、5000人以上が隣国に避難した。

     富士山は有史以降、記録が残っているだけでも10回以上の噴火を重ねている。そして、次の噴火のきっかけになるとみられているのが、マグニチュード(M)9.1と予測される南海トラフ巨大地震だ。

    「1707年、南海トラフを震源とするM9クラスの宝永地震が発生し、その49日後に富士山の宝永噴火が起きました。南海トラフ巨大地震が起きたら、発生から約1か月後に富士山が噴火する可能性があります」(鎌田氏)

     政府の地震調査委員会は南海トラフ巨大地震について「今後30年以内に70~80%以上の確率」で発生するとしているが、鎌田氏は「2035±5年、すなわち2030年代には必ず起こると考えるべき」と警鐘を鳴らす。その日は、確実に迫っている。

    2021年6月12日 7時5分 NEWSポストセブン
    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/20354394/

    写真

    (出典 image.news.livedoor.com)



    (出典 static.tokyo-np.co.jp)


    【【警鐘】<専門家>「富士山は300年ぶりの大噴火に向けた“スタンバイ状態”に入っています」】の続きを読む


    ブラックホール(black hole)とは、極めて高密度かつ大質量で、強い重力のために物質だけでなく光さえ脱出することができない天体である。 「black hole」という呼び名が定着するまでは、崩壊した星を意味する「collapsar(コラプサー)」などと呼ばれていた。光すら脱け出せない縮退星に対して「black
    48キロバイト (6,589 語) - 2019年4月10日 (水) 14:28



    (出典 portal.st-img.jp)


    凄いことなんでしょうね。ちなみに私は、乙女座です。

    【【速報】これがブラックホールの写真だ!】の続きを読む


    石田ゆり子、“巨大な火の玉”を目撃しSNSで問いかけ「あれは何ですか!!!だれか教えて!」 - AbemaTIMES
    女優の石田ゆり子が12月16日、空を流れる“巨大な火の玉”を目撃したことを報告。ネット上のファンからは、その正体を巡り、様々な憶測が巻き起こっている。
    (出典:AbemaTIMES)


    火の玉(ひのたま) 自然現象 怪火。心霊現象の類とされるもの。人魂、狐火、鬼火、ウィルオウィスプなどを含む。 球電 (Ball lightning)。物理現象の類とされるもの。 火球。非常に明るい流星の一種。 ファイアボール現象。密閉された可燃性のガスや蒸気などが空気に触れた途端、急激に球状の炎を形成する現象。→炎
    722バイト (87 語) - 2018年7月11日 (水) 00:32



    (出典 geinou-japan777.com)


    情報が欲しいです。西日本の方のようです。

    1 香味焙煎 ★ :2019/01/03(木) 08:44:46.92

    3日朝早く、“光の玉のようなもの”が上空を流れ落ちる様子がNHKの各地のカメラに映っていました。ネット上では、この様子を目撃した四国や中国地方の住民とみられる「爆音で目が覚めた」「すごい音がした」といった書き込みが多数ありました。

    奈良市にあるNHKのカメラでは午前4時50分ごろ、画面上から左に向かって光の玉のようなものが流れ落ちているのが映っていました。

    カメラは、西の方向を撮影していて、光の玉のようなものは、流れ落ちる途中でひときわ明るく輝いたあと、そのまま上空の途中で消えたように見えます。

    同様の状況は、京都市や山口県岩国市などにあるNHKの複数のカメラからも確認できました。

    光の玉のようなものが見えた詳しい状況はわかっていませんが、ツイッターでは四国や中国地方それに関西の住民からとみられる「隕石が落ちてきた」とか「火球っぽいの流れた」などといった書き込みが相次ぎました。

    中でも、香川県内の住民とみられる書き込みでは、「爆音で目が覚めた」「すごい音がした」など光だけでなく、大きな音に驚いた当時の様子がうかがえます。

    (ソースに動画があります)

    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190103/k10011766311000.html


    【【動画あり】3日朝早く上空に「火の玉」 ネットに「すごい音」の書き込みも】の続きを読む


    「中秋の名月」観覧車のゴンドラ照らして 東京・お台場
    「中秋の名月」観覧車のゴンドラ照らして 東京・お台場  朝日新聞
    (出典:朝日新聞)


    月見 (中秋の名月からのリダイレクト)
    は文机で祭壇をこしらえ、供え物として江戸では球形の、京阪ではサトイモの形をした月見団子を供えると記録されている。 この夜の月を「中秋の名月(ちゅうしゅうのめいげつ)」と呼ぶ。 「仲秋の名月」という表現もあるが、これだと「旧暦8月の月」を指し、十五夜の月に限定されなくなる。「仲秋」と
    18キロバイト (2,444 語) - 2018年9月24日 (月) 05:56



    (出典 muramatsu-dental.cocolog-nifty.com)


    ほら、満月だよ。

    1 ばーど ★ :2018/09/24(月) 14:09:59.81 ID:CAP_USER9.net

    https://socioro*etnews.files.wordpress.com/2018/09/moon2.jpg

    平成最後の夏は終わったが、平成最後の天体イベントシリーズはまだまだ終わらない……今度はお月見だァアアアアアア! ということで、2018年9月24日は旧暦の8月15日、つまり「十五夜」に該当する。

    この日に見る月こそ、中秋の名月として名高いもの。カレンダーも空気を読んで3連休というナイスなタイミングだ。気候もすっかり涼しく過ごしやすくなってきたことだし、月曜日はお月見してみよう!

    ■月の地名を紹介

    とはいっても、月なんてしょっちゅう見えてるし……という方もわりといるのではないだろうか。わかる! 月は普通に見慣れていて、スペシャル感がイマイチなのは否定しようがない。

    そこで今回は、月の見え方が変わるかもしれない情報をお伝えしようと思う。それはズバリ「月の地名」だ! 見慣れていても、なんだかんだで地名まで把握している方は少ないのではないだろうか。名前がわかると見え方もちょっと違って楽しいぞ!

    ■実は角度が変わる

    地名の前に、先に触れておかなければならないことがある。実をいうと、月は東から昇ってから西に沈むまでの間に見えている面の角度が変わっていく。日本ではよく「餅をついているウサギ」に例えられるが、見る時間によってはどうもウサギに見えない。

    ぱっと見て比較的「餅つきウサギ」っぽく見えるのは、月がまだ東の空にあるとき。そこからどんどん時計回りに模様が回転していく。ぶっちゃけ南中(一番高く昇った状態)した時点では、ウサギはだいたい横倒しになっていて、何が何だかわからないと思う。

    https://socioro*etnews.files.wordpress.com/2018/09/moonrabbit.jpg

    これは筆者の勝手な推測だが、月の模様を「餅つきウサギ」に例えるのが広まったのは、昔は昇ったばかりの月がよく見えたからではないだろうか。しかし、今では高い建物が多くて難しい。そこで今回は、現代でも見やすい南中した月の横倒しのウサギを元に、月の地名を説明するぞ。

    ■右端から順に

    地名は右端から順番に縦に、小説を読むような順番でお伝えしていく。一応ウサギのどの部分かもあわせて書いていくので参考にしてみて欲しい。なお、筆者の知る限りで複数の呼び名を持つ地名は、基本的に国立天文台が月周回衛星「かぐや」からのデータを使用して作成した月面地図に沿っている。

    1:危機の海(ウサギの耳の上にある丸いエリア)
    2:豊かの海(ウサギの上側の耳)
    3:静かの海(ウサギの頭 アポロ11号の着陸地点は、ここの下側の耳の付け根あたり)
    4:神酒の海(ウサギの下側の耳)
    5:晴れの海(ウサギの胴体の背中側)
    6:蒸気の海(ウサギの胴体の前側)
    7:雨の海(ウサギの背中からお尻あたり)
    8:中央の入り江(ウサギの手で、丁度月の中心あたりに見える)
    9:既知の海(ウサギの臼の一部)
    10:雲の海(ウサギの臼の一部)
    11:嵐の大洋(左端の、ウサギの足とか影とかがあると思われる広いエリア)
    12:湿りの海(ウサギの臼の一部

    https://socioro*etnews.files.wordpress.com/2018/09/moonrabbit2.jpg

    ■「十三夜」の「栗名月」もある

    これでもう地球から見える、月の表面のおおまかな模様に関してはきっとバッチリなはず! さてさて、いかがだろう……? あらためて月の模様の位置と名前が一致すると、その見え方も変わってこないだろうか?

    さっそく、24日は家族や友人、恋人と共に「ごらん、あれが危機の海だよ」などとやり取りしながらお月見をエンジョイしてみて欲しい! なお、もし天気に恵まれず月が見えなかったとしても大丈夫。実はお月見のチャンスはもう一度あるのだ。

    それは旧暦の9月13日、つまり「十三夜」に見ることができる「栗名月」と呼ばれるもの。中秋の名月の次に美しいとされる月で、国立天文台によると今年は10月21日だそう。でも今は「栗名月」の話は後にとっておくことにして、まずは中秋の名月を楽しもう!

    ロケットニュース
    https://ro*etnews24.com/2018/09/23/1117976/


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