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今日の自分が気になった出来事やキーワードのニュース、画像、動画、スレをまとめたブログ。
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自分の気になる2chまとめご覧いただいている方々と共感できれば幸いです。

    カテゴリ: 自然科学


    「中秋の名月」観覧車のゴンドラ照らして 東京・お台場
    「中秋の名月」観覧車のゴンドラ照らして 東京・お台場  朝日新聞
    (出典:朝日新聞)


    月見 (中秋の名月からのリダイレクト)
    は文机で祭壇をこしらえ、供え物として江戸では球形の、京阪ではサトイモの形をした月見団子を供えると記録されている。 この夜の月を「中秋の名月(ちゅうしゅうのめいげつ)」と呼ぶ。 「仲秋の名月」という表現もあるが、これだと「旧暦8月の月」を指し、十五夜の月に限定されなくなる。「仲秋」と
    18キロバイト (2,444 語) - 2018年9月24日 (月) 05:56



    (出典 muramatsu-dental.cocolog-nifty.com)


    ほら、満月だよ。

    1 ばーど ★ :2018/09/24(月) 14:09:59.81 ID:CAP_USER9.net

    https://socioro*etnews.files.wordpress.com/2018/09/moon2.jpg

    平成最後の夏は終わったが、平成最後の天体イベントシリーズはまだまだ終わらない……今度はお月見だァアアアアアア! ということで、2018年9月24日は旧暦の8月15日、つまり「十五夜」に該当する。

    この日に見る月こそ、中秋の名月として名高いもの。カレンダーも空気を読んで3連休というナイスなタイミングだ。気候もすっかり涼しく過ごしやすくなってきたことだし、月曜日はお月見してみよう!

    ■月の地名を紹介

    とはいっても、月なんてしょっちゅう見えてるし……という方もわりといるのではないだろうか。わかる! 月は普通に見慣れていて、スペシャル感がイマイチなのは否定しようがない。

    そこで今回は、月の見え方が変わるかもしれない情報をお伝えしようと思う。それはズバリ「月の地名」だ! 見慣れていても、なんだかんだで地名まで把握している方は少ないのではないだろうか。名前がわかると見え方もちょっと違って楽しいぞ!

    ■実は角度が変わる

    地名の前に、先に触れておかなければならないことがある。実をいうと、月は東から昇ってから西に沈むまでの間に見えている面の角度が変わっていく。日本ではよく「餅をついているウサギ」に例えられるが、見る時間によってはどうもウサギに見えない。

    ぱっと見て比較的「餅つきウサギ」っぽく見えるのは、月がまだ東の空にあるとき。そこからどんどん時計回りに模様が回転していく。ぶっちゃけ南中(一番高く昇った状態)した時点では、ウサギはだいたい横倒しになっていて、何が何だかわからないと思う。

    https://socioro*etnews.files.wordpress.com/2018/09/moonrabbit.jpg

    これは筆者の勝手な推測だが、月の模様を「餅つきウサギ」に例えるのが広まったのは、昔は昇ったばかりの月がよく見えたからではないだろうか。しかし、今では高い建物が多くて難しい。そこで今回は、現代でも見やすい南中した月の横倒しのウサギを元に、月の地名を説明するぞ。

    ■右端から順に

    地名は右端から順番に縦に、小説を読むような順番でお伝えしていく。一応ウサギのどの部分かもあわせて書いていくので参考にしてみて欲しい。なお、筆者の知る限りで複数の呼び名を持つ地名は、基本的に国立天文台が月周回衛星「かぐや」からのデータを使用して作成した月面地図に沿っている。

    1:危機の海(ウサギの耳の上にある丸いエリア)
    2:豊かの海(ウサギの上側の耳)
    3:静かの海(ウサギの頭 アポロ11号の着陸地点は、ここの下側の耳の付け根あたり)
    4:神酒の海(ウサギの下側の耳)
    5:晴れの海(ウサギの胴体の背中側)
    6:蒸気の海(ウサギの胴体の前側)
    7:雨の海(ウサギの背中からお尻あたり)
    8:中央の入り江(ウサギの手で、丁度月の中心あたりに見える)
    9:既知の海(ウサギの臼の一部)
    10:雲の海(ウサギの臼の一部)
    11:嵐の大洋(左端の、ウサギの足とか影とかがあると思われる広いエリア)
    12:湿りの海(ウサギの臼の一部

    https://socioro*etnews.files.wordpress.com/2018/09/moonrabbit2.jpg

    ■「十三夜」の「栗名月」もある

    これでもう地球から見える、月の表面のおおまかな模様に関してはきっとバッチリなはず! さてさて、いかがだろう……? あらためて月の模様の位置と名前が一致すると、その見え方も変わってこないだろうか?

    さっそく、24日は家族や友人、恋人と共に「ごらん、あれが危機の海だよ」などとやり取りしながらお月見をエンジョイしてみて欲しい! なお、もし天気に恵まれず月が見えなかったとしても大丈夫。実はお月見のチャンスはもう一度あるのだ。

    それは旧暦の9月13日、つまり「十三夜」に見ることができる「栗名月」と呼ばれるもの。中秋の名月の次に美しいとされる月で、国立天文台によると今年は10月21日だそう。でも今は「栗名月」の話は後にとっておくことにして、まずは中秋の名月を楽しもう!

    ロケットニュース
    https://ro*etnews24.com/2018/09/23/1117976/


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    寝言に返事はNG? 睡眠のウソ・ホント

    寝言に返事はNG? 睡眠のウソ・ホント  ニフティニュース
    (出典:ニフティニュース)


    寝言(ねごと)とは、眠ったままの状態で言葉を発すること。転じて、愚にも付かない戯言を指す場合にもこう形容する。 これらは、睡眠中の無意識状態で発する言葉を指し、言葉を発している本人には意識が無いことから、記憶に残らない場合がほとんどである。 寝言は一般的に夢を見ているレム睡眠の際に発せられると考え
    1キロバイト (189 語) - 2017年7月20日 (木) 02:59


    この世で一番怖いものは寝言かもしれません。

    【【癖?】『寝言』】の続きを読む


    NASA 月の表面に氷を確認 南極と北極のクレーターに集中
    NASA 月の表面に氷を確認 南極と北極のクレーターに集中
    …見える部分が、太陽の光が届かないクレーターに集中している氷を示している。月に氷が確認されたのは初めてで、アメリカなどが計画する有人探査では、水素燃料や…
    (出典:国際総合(フジテレビ系(FNN)))


    を賞し、に物思うこころは古くから歌に作られている。 例句 秋もはやはらつく雨にの形(なり) 松尾芭蕉 天心貧しき町を通りけり 与謝蕪村傍題 上弦 下弦(かげん・げげん) 弓張月(片割月・弦・半月) の舟 の弓 上り 下り(降り・望くだり) 有明(有明) 朝(朝月夜(あさづくよ))
    81キロバイト (10,645 語) - 2018年8月18日 (土) 09:19



    (出典 afpbb.ismcdn.jp)


    水分があるってことですね。生物がいる可能性もありますね。

    【【大発見】『月に氷』】の続きを読む


    ゲリラ豪雨とらえた「神秘写真」話題に 青空と雨のコントラスト、まるで「水の壁」 


    関東や近畿地方を襲ったゲリラ豪雨 水の壁に見える「雨柱」写真が神秘的とSNSで話題 - ニフティニュース

    お盆休みの列島各地を、ゲリラ豪雨が襲っている。関東や近畿など様々な地域で、雷を伴った局所的な大雨に見舞われるケースが相次いでいるのだ。 そんな中、「雨柱」と呼ばれる光景の目撃報告も。晴れた空の一部を覆った黒い雲から、強い雨が真っ直ぐ下へと落ちていく―― ...
    (出典:ニフティニュース)


    (あめ)とは、大気から水の滴が落下する現象で、降水現象および天気の一種。また、落下する水滴そのもの(雨粒)のこと。大気に含まれる水蒸気が源であり、冷却されて凝結した微小な水滴が雲を形成、雲の中で水滴が成長し、やがて重力により落下してくるものである。ただし、成長の過程で一旦凍結し氷晶を経て再び融解
    53キロバイト (6,838 語) - 2018年5月14日 (月) 18:37



    (出典 news.nifty.com)


    私も人生で一度だけ見たことあります。バイパス運転中だったので雨の壁に突っ込む感じでした。

    お盆休みの列島各地を、ゲリラ豪雨が襲っている。関東や近畿など様々な地域で、雷を伴った局所的な大雨に見舞われるケースが相次いでいるのだ。

    そんな中、「雨柱」と呼ばれる光景の目撃報告も。晴れた空の一部を覆った黒い雲から、強い雨が真っ直ぐ下へと落ちていく――そんな瞬間をおさめた写真が、ツイッターへ続々と投稿されている。

    都内では冠水、停電も

    2018年8月13日午後、関東地方の各地を局所的な雷雨が襲った。東京都杉並区の京王井の頭線・久我山駅では、激しい雨により駅構内が冠水。また、雷などの影響により、東京・神奈川・茨城などでは計8000軒近くが停電した。

    ゲリラ豪雨は近畿地方でも。13日夕頃には京都市内など、翌14日午後には大阪、京都の両県内の一部地域で、激しい雷雨が降った。お盆休みで観光に出かけていた人も多かったようで、ツイッターには、

    「晴れの予報だった大阪に土砂降りのゲリラ豪雨が襲撃 大雨洪水警報で困ったことに」
    「ゲリラ豪雨のせいで京都観光は途中で終わってしもた」

    といった投稿も目立っていた。

    そうした中、ゲリラ豪雨が生んだ幻想的な光景を目撃したユーザーも。晴れ渡った青空の中で、まるで滝のように一部分だけ雨が落ちている様子を撮影した写真が、ツイッターに数多くアップされているのだ。

    まるで「雨のカーテン」のような一枚

    なかには、激しく降る雨が「水の壁」のように見える風景を撮影した人も。京都・嵐山から撮ったもので、写真の左半分が雲と雨で白く覆われ、右半分は青空と緑の山々が広がっている。この幻想的な一枚には、投稿者自身も、

    「境界線がすごすぎた、、、、笑 雨でこんなに境界できることにびっくりしたわ、、、神秘」

    と驚きを露わにしていた。

    ちなみに、J-CASTニュースの14日の取材に応じた京都地方気象台の担当者によれば、雨柱の光景は「決して、珍しいものではありません。この時期には、よく見られる現象です」という。

    とはいえ、こうした自然現象に驚き、それを楽しむユーザーは少なくないようだ。先述の嵐山から撮影した写真には、「なんか『大きな木』に見える、、、神秘的だな」「凄い!!境界線がハッキリ」「雨のカーテン、凄いです」といった感動の声が相次いで寄せられていた。

    京都・嵐山から撮影したという一枚。写真は@kurehqqqqqさん提供


    (出典 news.nicovideo.jp)

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    強い台風13号接近 通勤・帰宅への影響は

    強い台風13号接近 通勤・帰宅への影響は  tenki.jp
    (出典:tenki.jp)


    年別台風記事一覧(ねんべつたいふうきじいちらん)は、北西太平洋で発生した台風を各年ごとにまとめた記事の一覧である。 1934年(室戸) 室戸台風が来襲した。 1945年(枕崎|阿久根) 枕崎台風(16号)、阿久根台風(20号)が来襲した。 1947年(カスリーン) カスリーン台風(9号)が来襲した。
    16キロバイト (1,730 語) - 2018年1月3日 (水) 02:08



    (出典 www.jiji.com)


    天気が変わる度に大騒ぎ、人間って大変ですね。

    【【速報】『台風13号』についてTwitterの反応】の続きを読む

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