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    カテゴリ: 社会


    カシオ計算機株式会社(カシオけいさんき、英: CASIO COMPUTER CO., LTD.)は電卓、電子辞書、電子楽器、時計などを扱う日本の電機メーカー。本社所在地は東京都渋谷区本町1-6-2。東証第1部上場(証券コード6952)。通称カシオ(CASIO)。 「カシオ
    27キロバイト (3,260 語) - 2021年2月2日 (火) 06:38



    (出典 image.itmedia.co.jp)


    おかしい人が増えましたね。

    1 ばーど ★ :2021/03/24(水) 18:22:01.29

    CASIO社長「パワハラ音声」
    【音声動画】
    (出典 Youtube)


    「レベルが低すぎんだよ、バカじゃねぇの。上期中に*でも終わらせてください。そもそも、あなたのこと信用できないんですよ。いま、みんなの前で信用できる言葉で私を説得してください」

    その音声データには陰湿なパワハラ発言がいくつも収められていた――。

    冒頭の発言をしたのは、大手電機メーカー『カシオ計算機株式会社』社長の樫尾和宏氏(かしおかずひろ)(55)だ。管理職の50代男性社員がこう告発する。

    「その発言があったのは、去年の春に行われた10人以上の執行役員らが参加する社長と人事部の打ち合わせの場でした。問い詰められているのは人事部課長のAさんです。社長に無茶な要求をされ、休日も働きづめで仕上げた資料にケチを付けられている場面です。

    彼が事情を説明しかけると、社長が遮(さえぎ)ってまた攻撃するんですよ。挙げ句の果てには、『ふざけてんじゃないよ。人事部総取っ替えだよ』と、脅すように言い捨てました。2時間以上に及ぶ会議の中で、Aさんを長時間責め続け、反論の余地すら与えなかったんです」

    30代エンジニアが続ける。

    「労働組合にはAさんだけではなく、10件以上の社長によるパワハラ被害が報告されています。社内がこんな体質なので、社員のモチベーションも低く、多くの優秀な若手エンジニアが去っていきました」

    パワハラを受けたAさんは会議から数日後、社内の公益通報窓口に被害を文書で報告。監査委員会が調査を開始したが、状況が改善することはなかったという。営業職の40代男性社員が話す。

    「社内では創業者一族である社長の発言力が絶大なんです。現社長は前会長の息子で、創業者の甥(おい)に当たります。役員たちはイエスマンで、パワハラの現場にいても見て見ぬフリをして何も言うことはありません。

    Aさんは社長から『あなたが来れば、いじめますけど』と追い詰められ、結果うつ病を罹患し、休職状態です。調査はウヤムヤなまま、何事もなかったかのように終了しました。今年1月に、パワハラ問題をめぐり団体交渉も始まりましたが、議論は平行線のままです」

    今年2月頃には、音声データと被害男性(Aさん)が提出した通報文書が社内に拡散し始めたという。樫尾氏はその事実を知りながらも、いまだにパワハラについて公式になんの説明もしていない。解決する気はあるのだろうか。3月8日、都内の自宅から出勤する樫尾氏を直撃した。

    ――樫尾社長の言動で心身に不調をきたした社員が増えていると聞いています。

    「あの、ちょっとあらためまして……」

    ――カシオは日本を代表する企業ですよ。

    そう本誌記者が述べると、樫尾氏は向き直り、取材に応じた。

    ――団体交渉が行われているそうですが、パワハラはあったんでしょうか。

    「基本的には全部処理は終わっています。一部だけ切り取られているし、過剰に書かれている部分もあります。謝って、その後のフォローもしました」

    ――人事部以外の部署からもパワハラの訴えがあったと聞きますが。

    「ないです。断言できます。現場サイドと事実がすれ違っているんだと思います。なかには過激な人がいるんですよ」

    取材中、樫尾氏から「説明したいので、会社に来てください」と申し出があった。あらためて連絡すると会社に招かれるどころか、本人ではなく役員から次のような回答書が1通、メールで届いた。

    〈当社と当社労働組合との間で、現在、団体交渉が行われていることは事実でありますが、当社としては誠実にこれに対応しております〉

    前出の50代男性社員に事実関係を確認したところ、次のように話した。

    「Aさんは現在、社長と会うのを拒否しています。公式に謝罪もしていないし、フォローもなかったと聞いています。今も再三にわたり、組合は説明と謝罪を求めていますが、社長はこれまで2回行われた討議の場に出席すらしていません。

    次の団体交渉は日程すら決まっていません。まったくもって解決済みと断言できる状況ではないです。 会社を変えるためには創業者一族に会社から去ってもらうほかない、とストライキも辞さない段階まできています」

    社長のパワハラで揺れる『CASIO』。樫尾氏の進退が問われている――。

    3/24(水) 11:02配信
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c04530b24b98b9e4d5405d149f8591083aac9b2f

    ★1:2021/03/24(水) 17:00:19.67
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1616572819/


    (出典 www.casio.co.jp)


    【【FRIDAY】「バカじゃねぇの。上期中に死んでも終わらせて」カシオ社長のパワハラ音声入手 労組には社長による被害報告が10件以上】の続きを読む


    事態となった場合、政府対策本部本部長(内閣総理大臣)は「新型インフルエンザ等緊急事態宣言」を行う。新型インフルエンザ等緊急事態宣言は、新型インフルエンザ等緊急事態措置を実施すべき期間(2年以内、1年以内の延長可能)、新型インフルエンザ等緊急事態
    61キロバイト (8,901 語) - 2021年3月5日 (金) 12:13



    (出典 www.gifu-np.co.jp)


    商売の仕方変えましょうよ。

    1 影のたけし軍団 ★ :2021/03/06(土) 10:13:19.04

    「延長するなら支援を」 飲食・観光、打撃続く 緊急事態


    緊急事態宣言が首都圏4都県で2週間延長される。

    花見や送別会、春休みといった書き入れ時を控えたタイミングでもあり、
    飲食店や観光業界のショックは大きい。▼1面参照
    https://www.asahi.com/articles/DA3S14823263.html




    (出典 dol.ismcdn.jp)


    【【緊急事態宣言】 飲食店 「延長するなら支援を」】の続きを読む



    (出典 www.maya-fwe.com)


    ユーチューブ罪だな

    1 potato ★ :2021/03/05(金) 20:21:48.38

    ネットで“真実”
    緊急事態宣言の解除が近づいてきた感があるが、”コロナ前”と全く同じような生活ができる日はまだ遠そうだ。日本は欧米に比べれば死者数は少ないものの、マスクの着用など、日常シーンでは引き続き警戒を続けていかなければならない。
    しかしネット上では、「コロナはただの風邪」「マスコミのフェイク」などといった根拠のない情報も飛び交う。こうした情報を真に受け、人間関係にヒビが入るケースもあるようだ。キャリコネニュースに投稿を寄せた千葉県の50代女性は、

    「新型コロナウイルスが原因で、実家の母と弟と大喧嘩をしてしまいました」

    と切り出す。「コロナ前まではとても仲が良かったのに。こんな事になってしまい、大変悲しいです。もう以前のようには戻れない気がします」と嘆く。一体何があったのか。
    「『二度と来るな!』と弟に怒鳴られました」
    新型コロナウイルスの話題が連日のようにメディアを賑わせているが、女性は「マスコミは嘘をつく。真実のねじ曲げ、切り取り、大事な情報を伝えないなど信じられない」と懐疑的だ。そんな女性の情報源はもっぱらYouTube。

    「マスコミが報道するコロナの情報に疑問を抱いた私は、テレビや新聞を見ないようになりました。代わりにYouTubeから多くの情報を得るようになりました」

    と打ち明ける。女性にとってはYouTubeの情報だけが唯一信じられるものなのだろう。「『YouTubeで学んだり得たりした“真実と思われる情報”を教えなくては』と思い、実家の家族に伝えていました」と明*。しかし、これが仲違いの引き金になってしまった。

    「実家はテレビと新聞とスマホのネットニュースだけが情報源。ネット環境はないのでYouTubeは見ていません。YouTubeの情報を教えようとしてもテレビや新聞と正反対の意見だったので受け入れられず、『二度と来るな!』と弟に怒鳴られました」

    「ただ真実を共有して喜んでもらい、楽しく話をしたかっただけなのに……」
    女性は「怒鳴った弟に加担して、母も一緒に私を責め立てました」と振り返る。それでも自分の信じる真実を伝えたい一心だったのだろう。

    「『ひとつだけでも動画を見て』とお願いしました。でも『イヤ!見たくない!』と拒絶されてしまいました」

    と大喧嘩の顛末を説明する。女性は「涙があふれ止まりませんでした。ただ真実を共有して喜んでもらい、楽しく話をしたかっただけなのに……」と胸中を吐露。「私からすれば『実家の家族が洗脳されている』と思うのですが、家族は『私が洗脳されている』と思い込んでいるようです。『私は家族から信頼されていないのだ』『少しも受け止めてもらえない』と感じ、傷つきました」と続けた。女性と家族が良好な関係を取り戻せることを願うばかりだ。

    https://news.careerconnection.jp/?p=112054


    【【悲報】YouTubeで“真実”に出会った50代女性 実家で陰謀論を伝え「二度と来るな!」と怒鳴られ泣く→「家族は洗脳されている!」】の続きを読む


    貧乏男子 ボンビーメン』(ボンビーメン)、2008年1月15日から3月11日まで毎週火曜日22:00 - 22:54日本テレビ系の「火曜ドラマ」枠で放送され日本のテレビドラマ。小栗旬の連続ドラマ初主演作。 主演の小栗旬、連続ドラマ初主演となり、日本テレビの連続ドラマ出演
    17キロバイト (2,249 語) - 2020年8月31日 (月) 08:56



    (出典 image.honto.jp)


    だよね。

    1 ボラえもん ★ :2021/02/28(日) 21:20:30.34

    いまや日本社会は外国人労働者なしには成り立たない。それは健全なのか。
    作家・相場英雄氏は最新刊『アンダークラス』(小学館)で、外国人技能実習生の問題を取り上げた。
    相場氏は「日本人は貧乏になった。だから労働力を外国人に頼らざるを得ない。その事実に気付いていない人が多すぎる」という――。(前編/全2回)

    ■ニューヨークでは「ラーメン一杯2000円」が当たり前

     ――『アンダークラス』で技能実習生の問題に着目したいきさつを教えてください。

     僕の仕事場は新宿・歌舞伎町の近くにあるのですが、この数年、人の流れが目に見えて変わってきました。

     朝方、24時間営業のハンバーガーチェーンで、大きなバックパックを背負った配達員が眠りこけている。
    その隣には、たくさんの荷物が入った手提げ袋を抱えた若いホームレスが力尽きたように休んでいる。
    外には店内に入れずに一晩中、歩いている人がいる。しかも、ハンバーガーチェーンやコンビニで深夜から早朝に働いている店員は、ほとんどが外国人。いびつな風景だと感じました。

     日本は、いったい、どんな国なのか。なにかがおかしい。そんな違和感が、外国人労働者や、技能実習生に注目したきっかけでした。

     もう一つが、海外での体験です。

     数年前、ニューヨークに行く機会があり、ラーメンを食べました。日本では通用しないマズいラーメンが一杯2000円。
    小皿料理を注文し、ビールを飲んだら5000円を超えました。これはアメリカの経済が成長を続け、物価も給与水準も上がっているからです。
    一方、日本は経済が低迷し、物価が下がり続けています。日本はもはや先進国ではない、と感じたのです。

    ■「日本人はとっくにお金持ちじゃなくなった」

     ――作中に登場するベトナム人技能実習生の「日本人はとっくにお金持ちじゃなくなった」というセリフが印象的でした。

     それが外国人の実感だと思いますよ。

     4年前、取材旅行で訪ねた香港で、紹介制の高級レストランに行きました。
    店の前にはリムジンがずらりと並び、店内にいるさまざまな国の人たちは一目で裕福だとわかりました。日本人のわれわれが、明らかにもっとも金がない存在でした。

     活気にあふれた香港から東京に戻ると、日本全体が寂れたシャッター街のように見えました。
    にもかかわらず、ほとんどの人が日本が転落した現実に気づいていません。

     2000年代に入り、タイやベトナムなどの東南アジアの国々も一気に経済成長しました。
    日本が1950年代から70年代に約20年もかけて達成した高度経済成長を、わずか5年から10年程度で成し遂げつつある。
    少し前まで、アジアの国々に対して、日本が面倒を見ている発展途上国というイメージで捉えていた人が多かったのではないかと思いますが、いまその国々が日本を上回りつつある。

    ■インバウンドが増えていたのは、日本の物価が安いから

     ――この数年、「日本食がおいしい」とか「日本の伝統文化がスゴい」というテレビ番組が人気ですが、経済が後退した反動なのかもしれませんね。

     コロナ以前は、インバウンドが増えていました。もちろん日本への憧れをもって来日する人もいたとは思います。
    しかし、もっと違う理由があるのではないかという気がしていました。

     一昨年まで高校時代から北米に留学した息子の友だちが、よく日本に遊びにきていました。
    当初、気を遣って「狭いけど、うちに泊まるか? 」と聞いていた。でも「大丈夫。日本は物価が安いから。インペリアルのスイートに泊まれる」と言うんです。
    確かに、帝国ホテルの値段では、アメリカの中堅ホテルにも泊まれない。日本の物価が安いからインバウンドが増えた。そう考えると日本をめぐる現状が腑に落ちてきます。

    (以下略、全文はソースにて)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/53d39921fb9eadbc9920bfcbb0f9e472329bad78

    ★1が立った時間:2021/02/28(日) 18:20:32.03
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1614511305/


    (出典 m.media-amazon.com)


    【【社会】「日本人は貧乏になった」 その残酷な事実に気付かない人が多すぎる】の続きを読む



    (出典 sp.chintai.net)


    WHY?日本人オカシイヨ。

    1 ボラえもん ★ :2021/02/23(火) 19:18:58.80

    「家に帰ったとき」あることに気づいた。50年ぶりにともに暮らすことになった母親が、どうも妖怪じみて見える。92歳にしては元気すぎるのだ。
    日本の高齢化は進み、高齢者と後期高齢者という家族構成が珍しくなくなってきた。老いと死、そして生きることを考えていきます。
    本連載は松原惇子著は『母の老い方観察記録』(海竜社)を抜粋し、再編集したものです。

    ■目黒のマンションを漏水トラブルで売却して…
    お母さんの介護で? いえ、母はピンピンです

    人生の先はわからないもので、わたしが65歳のとき、ひとり暮らしの母の家に間借りすることになった。
    することになったというと理由が母にあるように聞こえるが、わたしが自分で決め、母の承諾もなく転がり込んだというのが正しい言い方だ。

    (中略)

    なぜ、実家に間借りをすることに決めたかというと、以下のとおりだ。売却が突然決まり、2か月で空け渡すことになった。
    とりあえずの住まいとして、賃貸マンションに移り、落ち着いてから次のマンションを購入することにしたからだ。

    ところが、目白に1LDKのかわいい賃貸マンションを見つけて喜んでいたところ、契約日の前日に不動産屋から電話があり、大家さんから契約の白紙撤回を申し渡されたというではないか。

    ■「60歳以上の人に部屋を貸さない」という現実
    一瞬、頭が真っ白になった。なぜ? 20万も30万もする部屋を借りるならわかるが、9万円の部屋を借りるのになぜ、貸してもらえないのか。
    マンションを売却するので現金はある。それに多少の収入もある。本も70冊以上書いてきた実績もある。身元保証人もたてた。それなのになぜ? なぜ?

    断られた理由は意外にもわたしの年齢だった。大家さんとしては、若い会社員のお嬢さんに貸したかったようだ。
    そこで、わたしは、生まれてはじめて「60歳以上の人に部屋を貸さない」という日本社会の現実に直面したのだ。

    高齢者に部屋を貸さない慣習に対して問題意識を持つわたしは、
    そのことに関して『老後ひとりぼっち』(SB新書)という本にまでしたというのに。自分がその当事者になるとは、夢にも思わなかったことだ。

    年齢で断られたことが、わたしを完全に打ちのめした。本人の了解なく「高齢者」の枠に入れられ、社会からはじかれた気がした。
    日本は、こうして高齢者を弱者にしていくのか。これは基本的人権の問題ではないか。

    わたしが頭にきていると、売却してくれた不動産屋の人から、「次を探すのは落ち着いてからにすればどうですか。
    実家も近いし、一時的に住まわせてもらえばいいじゃないですか」と提案された。

    「きっとお母さんも、喜ぶと思いますよ。いくら元気がよくても、年だからね。心細いはずですよ」

    「…う~ん、そうかな」と疑問も感じたが、行き場がなかったので間借りをすることにしたというわけである。

    母と一緒に暮らすのは、子供のころを除いてほとんどないので、正直不安だった。
    外で会っているときは、とてもいい母なのだが、家ではどうなのか。それに、母もひとり暮らしに慣れてきている。
    しかし、あれこれ悩んでいる時間はなかった。とにかく、引っ越してからゆっくり考えよう。

    目黒から埼玉の母の家に引っ越したことを知ると、誰もがびっくりしてこう聞いてきた。

    「お母さんの介護で?」

    「いいえ、母はピンピンです。ハエたたきで落としたいくらいピンピンです」

    そう正直に答えると、誰もが目を白黒させながらも大笑いした。

    (全文はソースにて)
    https://news.yahoo.co.jp/articles/77829a4a2298c12c9ad6d9f7ec7fed00318ea705

    ★1が立った時間:2021/02/23(火) 14:12:19.02
    ※前スレ
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1614062033/


    (出典 up.gc-img.net)


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